それとは別の感情もある。


そこに戻りたいとはもう思ってすら居ないけど。。。。。。

やっぱり別物で特別だと思う。



はぁ。。。。。。免許か。。。。。。今更取りに行ってる余裕なんてないよ。。。。。。この恋が免許に阻まれるのか?ʬʬʬ
日付け変わってるから昨日だね。

気分だけで当たって来る父を毛嫌いしてた。
お説教が始まるのはいつも酔ってからだからまた始まった。。。。。。と、話すことなんか何も無い!と思ってた。。。。。。ごめんなさい。

父の真意にも今までの私は気付かずにいたんだね?

でもどんどん彼との結婚の話が現実味をますと避けたい事も逃げてばかりじゃダメ!と言う気持ちになって。。。。。。向き合ってみると父親の深い愛に気付けた。


父は私に私達の関係を壊す覚悟で私の駄目な所を並べ続け、それでも私が良いと思える人じゃないとお嫁に出すつもりは無い。
姉の時に2度も失敗してるから、私には同じ思いをさせたくないから私を本当に愛してくれている人じゃなければお嫁には出さないと言っていた…
でも私が結婚を意識して付き合ってる男なら信じてやりたいし、姉と違ってその辺慎重だからそんなことは心配ないかもしれないけど、やっぱり大事な娘を傷付ける男は許せないと思ってしまうから…お前には悪いが潰すつもりで行かせてもらう。
でも勘違いするなら?本気で潰したいわけじゃないんだ。。。。。。大袈裟に言いまくってそれでもって男ならお前は姉ちゃんを見て結婚したくないと思ってる節があるのは知ってる、それでも結婚しようとしてる男だし、酒飲めるみたいだから将来の息子と酒を酌み交わすのは正直楽しみなんだ。

と。。。。。。この言葉を聞いて泣いてしまいました(苦笑)

今までごめんなさいって気持ちでいっぱいになった。。。。。。
彼が正社員雇用になってどれだけのお給料になるかとか分からないし、正社員になったら仕事もどれだけ忙しくなるかもわからない。。。。。。でもそれで私を働きに出さなくていいなら嬉しい限りだって笑ってるれる彼をどこまでもサポートして行きたいって思ったから、彼は今までの人達と違って今でも私は自分がどれだけダメなのか伝えてあって、それでも私が良いと言ってくれてるからお父さんの脅しにも怯まないと思う。と信じたいwて返すと、俺がお前にしてやれる最後の役目だからな、何があってもこの事だけは絶対に話すなよ?と言われたので言いません。

結婚するって自分たちだけのことじゃないんだなってわかってたけど…

もっともっと実感した。
私は彼より先に父に誓ったから。。。。。。彼にも頑張ってもらいたいなぁ。。。。。。と、思った。

前の人よりもっとずっと。。。。。。会ったりLINEで話してて大事だし大好きだって思い始めてね?


彼が職場の人達と新篠津にワカサギ釣りに行くのに、次期社長さんとその奥様が私も呼べ!と言ったらしく、来月彼の職場の人達にもご挨拶する機会が出来た。
友達ではなく職場の人に合わせてもらうって本気だからこそじゃなきゃ出来ないじゃない?だから嬉しい反面緊張(苦笑)

奥様とは向こうに移り住めば仲良くしていただかなくてはならないと思う。
年齢も多分一番近い女性になるし!
嫌われたくはないから頑張らなきゃグッ!!(๑•̀ㅂ•́)و✧
君の存在を完全に消しされるには短い時間なりに難しいくらい濃い時間を過ごしたね。

ボクが君しか必要じゃないように、君もボクだけしか必要じゃ無くなればいいって何度も思った。
今思えばすごく病んでたんだと思う。

愛情が少しずつ歪むから…
歪んでる事さえ気付かずに君の気持ちを知ろうともしないで自分の事で手一杯になってしまってた。。。。。。

正気に戻った今になって、あの時はこうするのが正しかったんだな~とか思ってみる。少し前までのボクではどの道君を支えるだけの力も愛情表現をする事も出来なかった。
気持ちが大き過ぎても表現出来なくなるんですね~

今の彼氏と付き合うようになって、君ほど愛している訳では無い。
出会ったばかりだし(苦笑)
でも。。。。。。だからこそボクが出来上がる前にこんな愛情表現はどうだろう?と試行錯誤していればボクがボクになった時に分からなくなって愛情が歪むことも無いような気がするんだ。


今だってボクには君が必要で…
でも君にはボクは必要なくて。。。。。。
君にもボクにも大事な人が居る。
もう会うこともない…性格的にもボクが歪まなければ相性いいよね?
会えばきっとまたなあなあな関係になってしまうよね。。。。。。ずっとそうだったもん。別れて付き合って別れて君に大事な人が出来ても浮気する形になったりしてた。

ボクは。。。。。。もう耐えられなかったんだよ。
どう頑張っても君を一人占め出来ない未来が嫌になったんだ。
逃げ出して正解だったけどね?
それは分かってる。

だからリアルの知り合いが見られないここで君への気持ちは綴るけど、リアルでは何も言わない。
もうなんとも思っていない風に振る舞うよ。


君はソレを望むのでしょう?

ボクを騙さず大事にしてくれる人と付き合って、ボクの幸せを願うんでしょ?
もうボクが男の人に騙されて泣かないようにって。。。。。。

周りは優しさじゃないって言う。
それは一理あるかもしれない…
でも、やっぱり君は優しさの塊だった。

荒れ荒んだボクの心を癒して温めてくれたから今のボクがある。
君が恐怖心を拭ってくれたから今の彼と抱き合うことが出来る。。。。。。


これからはもう干渉し合わず君は君の道を、君と彼女の道を…
ボクはボクと彼の道を歩いていかなくちゃいけない。

多分お互いがダメな方に必要としあってたんだろうなって君との道を外れてから気付いたよ。
もっと早くに気付けていたらなにか変わってたのかなぁ。。。。。。なんてこと考えては心にしまってボクは今日も彼に微笑む。


今までありがとう。。。。。。