兄は無事に関西の施設に移動した

新幹線の駅から施設までの福祉タクシーの料金は、手帳を忘れたため割引なし😭…シャーナイナァ

移動日から続けて面会に行ったら、結構表情も緩んでいて言葉もポツポツ聞くことができた

身体は動かないけれど(右手はスプーンを持ち食べ物を口に運ぶことは可能)、認知は大丈夫かと確認した…細かなことは分からないけれど…。


「余計なお世話かもしれんけど、職員さんの言うことよう聞いてや」と話すと、「ホンマ、余計なお世話やゎ」と…、長々話していると「はよ帰りや、遅なるで」と…。


昔住んでいた関西に帰ってきたがっていたので「帰ってこれてよかったなぁ、ホッとしたなぁ、安心したやろ」って言ったら、「安心したんはおまえやろ~」と…。

なんか腹立つけどまぁこんな感じやったなぁと兄との関係を思い出したヮ(;¬_¬)


水分とることは苦手なのか嫌がってるようだけど、それでも少しずつ量が増えてるようだ

ここに至るまでいっぱい頑張ってきたと思うから、もっと頑張れとは言えない


ボチボチ自分のペースでいろいろなことを体験しながら、穏やかに過ごしていけたらいいのになぁと思う