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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。
ご了承ください。ぺこり。m(_ _ )m
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深作秀春先生
ご存知の方も大勢いらっしゃると思います。
世界的に有名な眼科の先生です。
糖質制限の先駆者的存在の江部先生もブログで紹介されています。
こちらでも深作先生のご著書の内容を取り上げています。
以下深作先生のFBから抜粋です。
Yamaneさんから投稿がありました。【マクドナルドの偉い方が以前なにかのインタビューで「ハッピーセットで子どもたちの心をつかめば、その子どもたちは将来ずっと購入してくれる顧客になる」と答えていたかと・・。
確かに儲けるための戦略なのでしょうが、子どもを健全に育てたい親としてよく考えなければと反省しました。】
とあります。これは重大な問題です。
私は答えました。
『こと、食品は経済原則で考えてはいけないのです。子ども時代にジャンクフードに鳴らされた人は、大人になってもそのジャンクフードの束縛から逃れられなくなるということです。怖いですね。マックの社長は正気でそんなことを言ったのですか?もしも、これを覚せい剤に置き換えたら、アスカや清原の話とだぶってきますね。子どもは判断力が無いのです。親のあなたが子供を守らないで、誰が守るのですか?』
怖い世の中です。薬も医療も、食品も、誰かの利益や権益のためにゆがめられているのです。もっと冷めた目で、疑いの目をもって注視しないと、より悪い裏の本音で生きているものたちにいいようにやられてしまいます。
我々医療人は、本来はなぜこの仕事を選んだのかをいつも自問すべきです。人々を救おうという崇高な使命感から選ぶはずです。ですから、あらゆる世の悪と戦わねば駄目なはずです。でも、現実にはそんな同志たちはごく少数派なのです。患者さんなどの支援が重要です。世に中の歪みを皆の力で変えましょう。
以上抜粋終わり
イミシンと同じように
これを読んで滂沱の涙でした・・・。(T_T)(T_T)(T_T)
何度でも何度でもこの言葉を思い出しましょう。
私も医療人の端くれです。
苦しんでいる人が少しでも楽になるように
前を向けるように・・・。
今は私はがん患者で直接的な何かをすることは
正直できないです。
でも私のような状況でも泣いても叫んでも
苦しくても辛くても
でも一生懸命生きていればきっといいことがあると信じて生きることで
誰かの何かの力になることもあるかもしれません・・・。
私はただ一生懸命生きるだけです。
我々医療人は、本来はなぜこの仕事を選んだのかをいつも自問すべきです。人々を救おうという崇高な使命感から選ぶはずです。ですから、あらゆる世の悪と戦わねば駄目なはずです。でも、現実にはそんな同志たちはごく少数派なのです。患者さんなどの支援が重要です。世に中の歪みを皆の力で変えましょう。
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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