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旧約聖書 創世記
はじめに神は天と地を創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。
神は「光あれ」と言われた。すると光があった。神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。
神はまた言われた、「水の間におおぞらがあって、水と水とを分けよ」。そのようになった。神はおおぞらを造って、おおぞらの下の水とおおぞらの上の水とを分けられた。神はそのおおぞらを天と名づけられた。神はまた言われた。「天の下の水はひとつの所に集まり、かわいた地が現れよ」。そのようになった。神はそのかわいた地を陸と名付け、水の集まったところを海と名づけられた。神は見て良しとされた。夕となり、また朝となった。第二日である。
月曜日生まれのあなた
カバラでは以下のような考え方をします。
「海」は女性のシンボル。「陸」は男性のシンボル。
天地創造の二日目、つまり、月曜日生まれの、男女の運命の暗示は、真の男らしさ、しとやかで強い真の女らしさです。ときには嵐や地震があるけれど、崩れにくくて根っこがしっかりとしている人。
月曜生まれの女性は女性の中の女性。すべてを生み出す母なる海のような生涯をおくり、男性は男の中の男とも言うべき人手、どんな困難の中にあっても高い頂を目指して生きる人。
高い理想を持ち、焦らず、揺るがず、急がず、堅実に目標を実現しようとします。ある意味で自分の信念に頑固でしっかり者です。
ただし、こころはしっかりしていても体はこころほど丈夫ではありません。理想を追い求めるあまり無理をし過ぎるとぴんと張られた糸のようにぷつりと切れてしまうことがあるのでストレスを感じたら一休みすることを忘れないでください。
※ここに書かれてあることは大まかなことです。絶対的なことではありません。ひとつの考え方としてご理解くださいますようお願い申し上げます。
それがたとえ本当のことであっても、人の痛いところにふれてはいけないよ。くれられると納得するどころか、かえって反発してくる。痛いところは優しくつつんであげることだね。愛の想いでとかしてあげることだ。
道は切羽つまって、どうしようもなくなった時に、パっと開かれるのである。安易に道は開かれない。
(『続々如是我聞』より)
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