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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。

 

 

(以下『からだに合った食べ方』より抜粋)

 

人間はだれでもガン遺伝子を持っていますが、体内では、細胞がガンをつくっては治し、つくっては治しをくり返しています。

 

ガンができても治る、というのは人間が持つ防衛力によりますが、この防衛力には正しい食べ方や心身の休養なども含まれています。

 

ところで、あみには、防衛力の作用があります。

 

防衛軍を増やして細胞を守る役目とでもいいましょうか、とにかくあみを食べると細胞の異常発達がしにくくなるのです。

 

そのため、腫瘍やポリープのある人があみを食べると、その腫瘍を治療する効果が期待できるのです。

 

 

 

このほか、あみには腸の中のガスを追い出す働きもあり、不要なガスが追い出されると、消火活動が活発になり、食欲も増進するそうです。

 

 

 

干しあみを先に狐色一歩手前まで炒ってあみと同量の白胡麻を後から軽く炒って火を止めてそのまま冷ましてできあがり。(鶏の油というのをひくそうですが、私はなかったのでただ乾炒りしました)

 

 

香ばしくておいしいーー!。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

 

ご飯にふりかけていっぱい食べてます照れ感謝ラブラブ音譜ベルかたつむりかたつむりかたつむりカメカメカメ虹

 

 

 

荘淑旂先生は台湾では有名な先生です。

お生まれは1920年 漢方医であった父と、夫を肺癌で亡くした事から坊癌に取り組むようになりました。日本の慶応義塾大学で博士号を取得する。
台湾出身の女医さんでありながら、美智子皇后様の健康指導に当たって大きな効果を上げました。こちらにその詳細があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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