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茗荷・・・。
実は茗荷大好きなんですよね・・・。
小さい頃
鼻血が出るほど食べたことあって・・・。
だから
父も母も
私が馬鹿なのは茗荷食いすぎたせいだって
笑ってました・・。
ちなみに・・・。
茗荷の由来にはこんなお話が・・・。
釈尊のお弟子に周利槃特(しゅりはんどく)という人がいました。
彼は一生懸命に修業に励みましたが、お経の一文を覚えることができませんでした。
彼はとても記憶力が乏しく、ついには自分の名前すら忘れてしまうほどでした。
そこで名荷(名札)に自分の名前を書いて首にかけることにしましたが、名荷をかけていることすら忘れてしまう始末・・・。
このことから、後に「名荷」と「茗荷」が同音であることから「茗荷」と「物忘れ」が結びついて語られるようになったそうな・・・。
ある日、お釈迦様は周利槃特に一本のほうきをお与えくださいました。
これで、「塵や垢を除かれますように」と唱え、まわりを浄めることに専念しなさい。と勧めました。
それをいただいた周利槃特(しゅりはんどく)は、そのように勧めました。
やがて彼は、「ああ、一番汚れが落ちにくいのは人の心なんだ。」と悟り、ついには仏教の教えを理解して聖者となられた、と伝えられています。
おぉ・・・。
茗荷いっぱい食べて
よごれ落としを続けていくと・・・。
いつか聖者になれるかも・・・?(^◇^;)(^◇^;)(^◇^;)
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