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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。
ご了承ください。ぺこり。m(_ _ )m
ぽんは糖質とタンパク質はエネルギー源として利用できるが
脂肪はエネルギー源にできないということが書かれています。
(ページはここではないかもしれませんがブログ内をぐぐってみてください。(^◇^;))
私のことを振り返ると
子宮頚癌ⅠbⅡ期の診断のぽんが
自然退縮したときは断食、少食、尿療法、陶板浴、フレッシャー、温活
玄米菜食中心でした。
コアグラ大出血のあと
重度の貧血になりましたが
3ヶ月くらいは本当に体が軽く夜も良く眠れて
自分でもぽんは治ったんじゃないかなと感じていました。
その後私はいまでもそれは子宮筋腫変性の症状だと思っていますが
壮絶な痛みとクリーム緑色の帯下がときどきでてきました。
このころもぽんの自然退縮をめざしていたときと同じ食事内容でしたから
栄養と体力はかなり落ちていたと思います。
でも無理をして仕事を続けてしまいました。
高熱と緑クリーム色の帯下を検査してもらうために
婦人科を受診した際に子宮頚癌の細胞診をしてもらい
そのときはじめて最初の原発巣のぽんが白い壊死した細胞になっていて
検査でもぽんは無いことがわかりました。
ぽんがわかった最初、がんセンターで
このぽんを小さくするために放射線と抗がん剤の治療を勧められたのですが
一年前の検診でなんでもなくて一年後にこの大きさになるというのは
悪性度が高いしすでにリンパ節にも転移が見られるから
小さくなるかどうかは分からないけど。ということでした。
経過は10年見ていく必要なあるでしょうといわれていたものだったのですが
実質11ヶ月でぽん細胞は壊死しました。
そのあとのことが私はしくじり先生でした。
お腹は傍大動脈リンパ節、尿管、膀胱、骨盤壁全体に転移が見られるという状態になりました。(でも安保先生の理論だと転移は治る前の兆候だから油断しないで大きく育てなければ大丈夫だと信じています。)
そのために
膀胱さんと膣さんには穴を開けてしまい
腎臓さんも水浸しにさせてしまい
本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
だから
今度はちゃんと万事うまくいくような食事療法
今の私の状態にあったものを
貧血が改善されて栄養がついて免疫系も元気になる
それを目指しています。
前回よりもハードルは高くなりましたが
人間の進化の過程を踏まえた食事。
遺伝子に組み込まれた長い間の食事をテーマに
ぼちぼちやってみよう。
そんなわけです・・・。(*´ω`*)
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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