ご訪問・ぺタ・読者登録・ふぉろーありがとうございます(*^_^*)
(とってもうれしいなぁ~・・・
心の声)
イイネやコメントもパワーになっています☆
ありがとうございます(*´_`*)
このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。
ご了承ください。ぺこり。m(_ _ )m
なお、コメント、メッセージへのお返事は、読者登録されている方、あるいは、コメント先の辿れる方に限らせていただきますのでご了承ください。
『俳句哀歓』 石田波郷著 断片
◎ 俳句は動詞は一つ、短く、凝集的、空間的、感覚的、挨拶的
◎ 短歌は俳句と違って、動詞がいっぱいで叙情的な用語が多い
◎ 短歌は流動的、時間的、詠嘆的、思惟的
◎ 俳句を作るのは自分のためであり、生きているからであり、より良く生きたい中でその心に触れるものをあらわそうとするとき俳句になる。
◎ 自然を見て、生活の中の歌声が、作者自身の見方、感じ方、現わし方がなければならない。
◎ 感動を捕まえること
◎ 感動とは深く心にふれること、心を動かされること。
◎ そのときの、その人だけが強く心を動かされれば良いのだ。「その人だけの」とはそれでも良いということではなく、もっとたいせつな、その人だけの感情の表れ方としてその人の俳句の特徴を導き出すはずのものである。
◎ 俳句は断定の詩、認識の詩。
◎ 俳句は説明ができないのではなく、説明してはならないのだ。
まだまだ
本の鼻先までしか読めていないけど
こうやって具体的に一つ一つの意味を
分けて記してくださっていると
とってもわかりやすいですね。((o(´∀`)o))
私の好きな
そもそも論。
そもそもは大元であり、基本であり、普遍的な考えだと思っています。
ここまで読んで
なんだかわくわくしてきて・・・。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
思わずあっぷしちゃいましたぁ~・・・・・。(*´ω`*)
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
よかったらぽちっとしていただけたらうれしいです(*^_^*)

