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一部抜粋です
常識61
体温が高ければ食事にバランスは必要ない
食事が意外と重要度が低いことには理由があります。
「肉食健康法」を勧める人がいます。
「玄米菜食」を勧める人もいます。
つまり正反対のことが勧められています。
そのことだけをみても、食事は影響力が小さいということがわかります。
だから重要度が3番目なのです。
肉食でも玄米菜食でも、問題はあまりありません。
食事には許容範囲にゆとりがあります。
その証拠に、偏った食事をしていても健康な高齢者はたくさんいます。
聖路加国際病院理事長の日野原重明先生のように100歳を過ぎても肉を食べて元気な人もいます。
瀬戸内寂静さんも「私、肉大好きよ」といっています。
一方、「若杉ばあちゃん」こと若杉友子さんのように玄米菜食をして、肉なんか絶対食べないという人もいます。
どちらでも皆さん健康です。
体温が高ければ、食事にバランスは必要ないのです。
しかし、「食事が重要」といっている先生たちの気持ちもわかります。
というのは、病気になりやすい人はだいたい低体温だからです。
食事の悪影響は、体温が低いときには大きく出ます。
ミトコンドリアによるエネルギー転換ができないからです。
転換ができないから、あっという間に栄養失調になってしまうのです。
したがって低体温の人は、食事のバランスに気をつけることが必要です。
食事の工夫をして元気になる人はたくさんいますけど、ほとんどの場合、その背景には低体温があります。
元気で社会的に活躍している人は体温が高いから、肉食に偏っている人も、玄米菜食に偏っている人も、玄米さえ食べない徹底的な菜食の人も、みんな元気です。
ここが大事なことです。
また、ミトコンドリアが多いのは骨格筋と脳神経ですので、体温が高いと頭も働きます。
私は偏らないこころが一番大事だと思っています。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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