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このようなお考えを持たれる先生方が
たくさん増えてくれたら
医療費問題、ぽん、うつや認知症など精神化疾患、高血圧、糖尿病など
生活習慣病にかかわるほとんどの病気はほんとに快方に向かうのではないかしら・・・。
人の栄養。
基本的なこと。土台。
ほんとうにすべての医療関係者、人に関わる人たちが
現実の状態をわかる。そしてそれに対応する。
願わくばそんなふうなシステムにならないかなぁ・・・・。
以下、藤川徳美先生のFBからシェアさせていただきました。
ありがとうございます。
藤川 徳美
9月18日 ·
すべての医師達へ、論文を読むのを止めなさい、医師会の講演に行くのを止めなさい、そして製薬会社MRと会うのを止めなさい
現在の医学理論は先進国では栄養失調がないことが前提となっています
だから食事内容に関与せず、こういう症状が出ればこうしろ、と言う内容
しかし、実際は全員が「質的な栄養失調」
つまり、糖質過多+タンパク不足+脂肪酸不足+ビタミン不足+ミネラル不足
ここを改善させれば、すべての慢性疾患は改善する
しかし、医学書、論文はそのようなことは一切書かれていません
パラダイムが間違っているのでそのようなものを読むのは時間の無駄
従来のパラダイムに則った医師会の講演会、全て大インチキ
製薬会社がスポンサーとなっているものばかり
講師の講演料は製薬会社から出ている
そんな話聞いて勉強した気になっているあなた
一言で言ってアフォ
製薬会社は自社の薬を売るために医師に”教育”したいだけです
そこには真実はありません
製薬会社は自社の薬を売るために医師のもとを訪れます
美しいパンフレット、この論文を読んで下さい、我が社の薬はこんなに良いですというもの
しかし、その論文のacknowledgementを見るとその会社のスポンサーのついた論文であることが分かります
acknowledgement:認めること、承認、認容、自認、白状、受け取りの通知、領収書、礼状、感謝、謝礼
つまり、その製薬会社の援助を受けたヨイショ論文
こんなもん読んでも意味ないし、大インチキ
自分は5年前から論文を読むのを止めた、講演に行くのは止めた、製薬会社MRは当院に出入り禁止としている
ここ5年間に行った講演は、江部先生の講演と、吉冨信長さんの勉強会のみ
何の支障もない
以上
(カラー・太文字はこちらでつけました)
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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