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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。
ご了承ください。ぺこり。m(_ _ )m
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『ケトン食ががんを消す』より抜粋
・・・・がん治療ではこの体内ホルモンの強化・正常化が欠かせません。
そのためには、一にも二にも睡眠の質を上げることが重要です。
睡眠系のホルモンは23時頃から朝方にかけて活発に分泌されます。その一つである成長ホルモンは、寝入りばなのノンレム睡眠時に集中的に分泌され、タンパク質合成や脂肪の分解作用を促進してくれます。
また、眠気を司るホルモンであるメラトニンの分泌は、起床してから14~15時間に分泌され始めると、深夜帯にピークを維持し、強力な抗酸化作用と抗がん作用を発揮してくれます。
いくら悪性度の高いがんとはいえ、ホメオスタシスを誘導する体内ホルモンの力には敵いません。あくまでも自分の身体が作り出す強い力が、最終的にがんを治すのです。
体内ホルモンを強化・正常化し、がんに打ち克つためにも、がん患者さんは遅くとも23時に就寝、7時前後には起床するといった、早寝早起きの習慣を身につけるべきです。
・・・・。ホメオスタシスの作用は、どんな薬剤にも優ります。がん細胞でもその力を凌駕することはできません。
以上抜粋終わり
いやぁ、このホメオスタシスの作用は、がん細胞でも凌駕できない!
うぅ~ん・・・!ここ、かっこいいですねぇ・・・。(^◇^;)
安保先生も睡眠の大切さを何度となくご著書に書かれています。
わたしも自分の体験から睡眠の大切さを実感しています。
ぽん退縮の一丁目一番地は早寝早起きですね(*´ω`*)
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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