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きたーーーっ!
ケトン体の測定電極ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
でさっそく・・・・。ケトン体(β-ヒドロキシ酪酸)・・・。
そして血糖値・・・。
ケトン体400・・・・・・。血糖値106・・・。
う・う~ん・・・・。び。びみょうだぁ・・・・・・。σ(^_^;)σ(^_^;)σ(^_^;)
先だって藤川先生は堂々の1100でてました!すばらしい!!
藤川 徳美さん
23時間前 ·
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ケトン体簡易測定器、ついに来た。
早速自分で測定。
βヒドロキシ酪酸、1100。
どうだ、文句なしの数値。
水野先生や藤川先生、パラダイムシフト好きの外科医の先生方が
ぽん消滅に向けてのビタミンケトン療法を実施する前に
必要なケトン体は500・・・・。
う~む・・・。
あ、でもこれはふつうのご飯をいただいている人では
もちろんでない数字なんですけどね・・・・。(^◇^;)
以下は江部先生のブログから抜粋させていただきました。
例えば、2002年からスーパー糖質制限食実践中の江部康二の血中ケトン体は、「400~800~1200/μM/L」くらいですが、血液のpHは勿論正常範囲です。
このくらいが、狩猟・採集だったころ700万年間の人類の基準値、そして生肉・生魚が主食の伝統的食生活を維持していたころのイヌイットの基準値、と思われます。
そして、農耕前の人類もイヌイットもスーパー糖質制限食を実践しながら、妊娠・出産・育児をしてきたという事実もケトン体の安全性を保証するものです。
抜粋終わり
そして同ブログのこちらの記事では
以下抜粋です
2009年3月3日
7年間スーパー糖質制限食実践中の江部康二(検査時59才)
4年間スーパー糖質制限食実践中のS・T・氏(検査時61才男性)
の動脈血液ガスのデータをとってみました。
二人とも2型糖尿病です。
江部康二 S・T・氏 基準値
pH 7.450 7.450 (7.36~7.45)
PaCO2 43.0 40.9 (35~45 Torr)
PaO2 92.0 84.0 (80~100 Torr)
HCO3- 28.8 27.2 (22~26 mEq/L)
血糖値 123(食後3時間) 86mg/dl(空腹時)
血中総ケトン体 712 603 (26~122μM/L)
尿中ケトン体 陰性 陰性
2人とも血中ケトン体値は、基準値の5~6倍です。
以上抜粋終わり
だから、ケトン体は出てる・・・。ふつうのひとより・・・。江部先生の少ないときくらいは・・・。
でももうひと頑張り・・・。的な感じです。
あとはケトン体も日内変動があるらしいから・・・。
違う時間に測ってみたらまたちがうかもしれないけど・・・。
以下抜粋させていただきます。
検査数値が高いほど「ブドウ糖が有効に利用されず脂肪に偏っている」ということになり、エネルギー代謝の指標となります。種別の分画で見るのは、より適切な処置が 出来るからです。総ケトン体が2~3mmol(ミリモル)/1なら「現時点は治療不要」となります。年齢による変化や性差は特にないようですが、加齢と共に体全体の代謝が 緩慢になるにつれ、検査値がやや高くなる傾向もあるようです。日内変動ははっきりと現れます。血中のインスリンが低値になる空腹時や夕食前・睡眠前に高値となり、 血中インスリン値が高くなる食後に低値となります(インスリン濃度に反比例)
以上抜粋終わり
まま。
私がケトン体出せる体になりたいと思って始めたのは11/5。
その日の夕方すぐに尿中ケトン体出てくれてばんざぁーい!!!と思ったら
おっそろしく激しい好転反応的な
大出血に見舞われ・・・。救急搬送→入院→輸血となり・・・。
まだまだこころのどこかに
思いっきりケトン体出せるようになりたいっ!っていう思いと裏腹に
11/5にやったみたいに・・・。
すごくまじめにやったら
また大出血につながってしまうんじゃないかっていう思いがあるのかもしれません・・・。
へへへ・・・。(^◇^;)
修行が足りんのぉ・・・・・。(●´ω`●)ゞ
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
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