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このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。

 

加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。

 

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出血がらみでは

 

生か死か第一弾は①こちら

 

そして

 

記憶に新しい②こちら③こちら

 

そして④こちら・・・。

 

 

⑤こんなこともありました。

 

 

 

ふっと浮かびました。

 

私のこれまでの経過を見てみると

 

 

ぽんあることわかった→食事自宅療法始める→体反応→大出血

 

でも上記①のときは

 

貧血なかった。体に余力あった。

大大出血の前に大出血があってタイミングよく輸血していただいた。

(このときはマップ4単位でした)

 

なので最後の大大出血があっても

自然に治まって徐々にふつうの生活が出来るようになっていった

(でもこれが大きな落とし穴だった。後に貧血改善されず膀胱膣ろう、腎ろう増設につながってしまった)

 

 

でも今回は

 

1回目の輸血のあと

 

ずーっと重度の貧血治らず

 

それはつまり

 

1回目の輸血のときに言われたあと200cc出たら

 

命がどうなるか分かりませんよ!といわれた状態だったのに

 

結果1000ccもの大大出血・・・!

 

あと500cc、ペットボトル一本分でアウト・・・。(⌒-⌒; )(⌒-⌒; )(⌒-⌒; )

 

ケトン食を始めたとき→体が反応→(きっといいことなんだろうけど大出血!)→余力なく生か死かの状態になった→マップ6単位でなんとか黄泉の国一歩手前から無事生還!

 

今回は主人がすぐ救急車を呼んでくれたおかげで

 

ほんとうに命拾いをしました。

 

感謝感謝です・・・。。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚

 

 

 

 

それにしてもなんとまぁ・・・。

 

アップダウンの激しい人生でしょう・・・。

 

でも

 

神さま、そしてたくさんの方々に助けていただいて

 

そんなわたしもまだまだこうして生かされています・・・。(●´ω`●)ゞ

 

そして

 

そんなことを経験しながらも言えることは

 

実際にこれからぽんを自然退縮にもっていくにあたって

 

う~ん・・・。

 

なんていうか

 

前回のときよりもよく見えていること。です。

 

小さな痛みとかはまだまだあるんですよ・・・。

 

でも

 

熱の上限が下がってきたような気がするんです・・・。

 

 

まぁ、データ的には12/5の採血結果を待つ事にしましょう。

 

 

前回のぽんの自然退縮のときは

 

データ的な目安がなんにもありませんでした。

 

もちろん主観が一番大切なんですけど

 

ややもすると私のように

 

いったんお墨付きをいただいたら

 

そのまま手放しになってしまって

 

注意深く観察することを忘れてしまうこともあるかもしれません。

 

仕事に夢中になってしまうとか、休むことを忘れてしまうとか・・・。

 

子宮頚部にはぽん細胞はありませんの検査結果。

 

 

検査結果の見方は以下の通り

 

■細胞診のクラス分類
クラス1(陰性) 正常
クラス2(陰性) 炎症はあるが正常細胞
クラス3a(偽陽性) 軽度~中度の異形成細胞がある
クラス3b(偽陽性) 高度の異形成細胞がある
クラス4(陽性) 上皮内がんを想定する
クラス5(陽性) 浸透がんを想定する
診断の結果クラス3a以上の場合は精密検査を行います。

この「クラス分類」は、分かりやすくて便利ですが、
国際分類の「ベセスダシステム」に基づいた分類に変更することが推奨されています。

ベセスタ分類は異形成のレベルを「軽度」と「中等度と高度」との2分類にまとめ
「HPV感染」を重視し、HPV感染があると考えられる場合は、
精密検査が必要なレベルに分類されます。

■ベセスダ分類による細胞診結果の取り扱い(扁平上皮系)
NILM(クラス1・2) =正常な細胞のみ。対応は定期検診を続ける。
ASC-US(クラス2・3a)=異形成と言い切れないけれど細胞に変化がある。
対応はHPV検査をして「陰性」なら1年後細胞診、「陽性」ならコルポ診、生検。
ASC-H(クラス3a・3b)=高度な細胞異型の可能性があるが確定できない。
対応はコルポ診、生検。
LSIL(クラス3a) =HPV感染や軽度異形成と考えられる。
対応はコルポ診、生検。
HSIL(クラス3a・3b・4)=中等度異形成・高度異形成・上皮内癌と考えられる。
対応はコルポ診、生検。
SCC(クラス4・5)=明らかな扁平上皮がんと考えられる。
対応はコルポ診、生検。
 

以上

 

 

でも

 

今回は違います。

 

相談に乗ってくださる先生方がたくさんいらっしゃるし

 

自分でもデータを確認することが出来ます。

 

自分の主観と客観的なデータの両方を

 

しっかり確認することで

 

同じ轍を二度踏むことにないようにしたいと思います。(*´ω`*)

 

 

 

 

 

 

ここまで読んでくださってありがとうございました。照れ感謝虹かたつむりかたつむりかたつむりカメカメカメグッド!

 

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