ご訪問・ぺタ・読者登録・ふぉろーありがとうございます(*^_^*)
(とってもうれしいなぁ~・・・
心の声)
イイネやコメントもパワーになっています☆
ありがとうございます(*´_`*)
このブログではわけあってがんのことをぽんと表現しています。
加えて現在わけあってアメンバーの募集は行っておりません。
ご了承ください。ぺこり。m(_ _ )m
私のブログについてのお願いはこちらをご参照ください
人間だと、どんな好きな人があっても、自由に想う通りにその人を愛することは出来ません。相手に嫌だといわれればそれ迄です。ところが神さまだけは「神さま、あなたが好きです」といったら「ハイ私もあなたを愛していますよ。サァいらっしゃい」とすぐ抱きかかえてくれるのです。だから淋しい時なんでもいいから、神さま!とお呼びしなさい。
何事もあわててはいけない。勿論、生き死には神のみ心の中にあるんだから、あわてないことだ。あわてなければ次の瞬間、開けるものだ。
絶体絶命の時、オロオロせず、そこから逃げようともがくな。受けるべきものは受けようと肚をすえよ。そこが人間進化向上するポイントの時だ。
体は病むことがあっても、心まで病気になってはいけない。
結婚生活とはつくしあう生活である。
神さまは魂の親である。だから何かある時は、子供が親に向かっていうように、無邪気に素直に「神さま、教えてください」と神様に聞くことである。するとスパッと答えが出てくるものである。
『続・如是我聞』より
自分の心を自分では変えられないんだよ。じぶんの思いのクセはそう簡単には変えられない。だからいつもあなたの後ろでぴったりとはりついて、あなたのことだけを考えてくださっているかたがいらっしゃる・・・。大難を小難に変え、あなたがあなたのペースで立派な本ものの人間になれるよう愛を注いでくださっているんだよ・・・・・。
そう教えていただいてからわたしはいつも守護霊様守護神様に感謝している。ずっとずっと・・・。守護霊様守護神様はご先祖様だということ・・・。だからわたしのおじいちゃん、おばあちゃんだ・・・。どんなに辛いことがあってって、苦しいことがあったって、絶対、おじいちゃん、おばあちゃんが助けてくれる!そう信じている。たとえ、先日の大出血で意識を失うようなことがあったって役目が終わっていなければ気がついたときには生かされているんだとそう信じている。旅立ちは怖くないとあの時思った。意識が薄れていくのはそれほど嫌な感じはしなかったから・・・。安保先生もご著書の中で書かれているように、その瞬間は苦しくないものだと思った。
昨年の龍ヶ崎の竹屋陶板浴さん主催の講演会
そのときのツーショット・・・。
改めて心からご冥福をお祈りいたします。
先生の教えをしっかり刻んで
前を向いて自分のペースで自分の足で自分で考え歩いていきます。
ありがとうございました・・・・・。
ここまで読んでくださってありがとうございました。![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
よかったらぽちっとしていただけたらうれしいです(*^_^*)





