Separation Anxiety

特に何も考えずに制作したので完成まで1時間程で出来ました。



Distractibity

最初はファンキーですが直ぐにおかしくなっていきます。
展開だけ見ればプログレなのかな?
やっていることはプログレでもなんでも無いですが・・・
6時間程で制作してました。
もしかしたら後日修正するかもしれないけど・・・
幾つか作り途中なのがあるから一通り完成させたい。
変拍子の部分は14/8拍子です、が・・・正確には6/8拍子と4/4の混合拍子なのか私にはわかりません。




久しぶりに静かな音楽を投稿しました。

今度の土曜日は久しぶりに面接です
川崎に行かなくては・・・
Monolith

これ作るのに3日間もかかってしまった・・・
とりあえずこの曲は構成が複雑なので少し展開を書いておきます。
テンポ150のEで4/4→6/8→4/4→5/8→4/4→テンポ130のD10/8→テンポ140の5/4→4/4→5/4→4/4→テンポ140のE→テンポ190に徐々に変化→6/8→テンポ140→100→50→170→7/4→4/4で終了と言う流れとなっております。


Counterculture



全18曲出来たので次は静かな音楽中心に制作しているOblivionに取り掛かります
と、言うわけで今週は4曲出来ました。
Idiocy


Pragmatic



Familiar Place


週1でUPして行こうかなと思います。
まぁ、思いつきなので続くか分かりませんが・・・
喪中につき新年のご挨拶は控えさせて頂きます。

基本的にこちらでの音沙汰が無い場合は、就職活動しているか音楽を作って居るので反応が鈍くてすいません・・・

今回は割と激しい感じの曲です





昨日今日と4曲出来たので気が向いたら他の曲もUPしようかなと思います。

ではまた。
前回は思いっきり激しい音楽を紹介したのでAmbientとかそうじゃない音楽とか・・・まぁ、私は音楽のジャンルと言うものに疎いので何がどんなジャンルかわからないので適当に静かな音楽でお勧めな曲をつらつらと貼り付けていきます

では

Bibio - Dopplerton

どことなくノスタルジーを感じさせる音楽で暖かくも切ない気持ちになります
Lo-Fiなアコースティックギターと逆再生のギターが心地よいです

Boards of Canada - Chromakey Dreamcoat

うーん、まぁ良いか・・・
貼り付けておきながら私が思う静かな曲では無いけど好きだから貼る

Death In June kukuku

物凄く暗いフォークミュージック
でも、なんか惹かれるものがある

Jackie-O Motherfucker - Everyday

フリーフォークと言うジャンルで活躍するメンバーが流動的なバンドとして有名ですね
即興演奏とこう言った心落ち着くフォークミュージックを混ぜながら活動してますが、ライブではほぼ即興演奏やってますね
最近だと歌物もやってるけど原曲とは割と離れた演奏してて面白いです

Marconi Union - Sleepless

美しいアンビエント
フジテレビのドキュメント番組でBGMとして使われていて驚きました。
たまーにTVで使われるようですね
この間NHKでも使われてましたからね
冬っぽい音楽

Penguin Cafe Orchestra Penguin Cafe Single

静かと言うか可愛い音楽ですね
この曲大好きなんです

Roger Eno - Recalling Winter

本当はこの曲じゃなくてWinter Musicを紹介したかったのだけれどもどこにも無かったのでこれで・・・
ブライアンイーノの弟さんです
兄弟揃ってアンビエントをやるなんて粋ですよね
でも、正直ブライアンイーノに対する私のイメージはプログレをやっているイメージのが強いんですけどね・・・

Morte Macabre - Apoteosi Del Mistero

アネクドテンやらLandberkやら、北欧プログレの面子が集まって制作したホラー映画のサントラ
静かと言うか悲しくて暗い音楽ですね
好きです
夜にコレ聴きながら車を運転しているとまるで映画の主人公になった気分が味わえてお勧めです
まぁ、廃盤ぽいから手に入れにくいでしょうけど・・・
再販求む

Simon & Garfunkel Scarborough Fair

大好きです
近所を散歩しているとこの曲をリコーダーで吹いている家があってちょっと楽しくなります
実はサイモンとガーファンクルさんの曲よりも
Luar na Lubre ~ 'Romeiro ao Lonxe'

こっちの方が好きだったりします。

そんな感じで今日は切り上げておきます
また後日、色々紹介しようかなと思います

では・・・


↓おまけ
Brave Combo Flying Saucer

最近のお気に入り
ポルカと言う民族音楽を取り入れた音楽
こういう音楽って素敵だよね
携帯の写真を見てたら比較的可愛いのが出てきたからネットに晒してみる






我が家の愛犬トイプードルのハッピーです
いつも泣きそうな顔してるのが特徴的で可愛いです
妻と誕生日が同じで運命を感じた様で飼い始めたのです
もうハッピーが来て、一年と二ヶ月になりました
早いものです…


Android携帯からの投稿
今回は私の好きな五月蝿い音楽でも黙々と紹介していこうかと思います。

iwrestledabearonce - You Aint No Family

突っ込み所が満載のバンドです
女性Voでここまでのデス声も中々居ないですよねー
ジャンルもカオティックハードコアの名に恥じない程カオスで様々な音楽要素を取り込んでいます。
3分ジャストに訪れる謎の展開はこのバンドが得意とする展開で他の曲でもこんなのばっかりで聴いていて飽きません。
ふざけているけど超絶技巧なので馬鹿に出来ないし格好良い

The DILLINGER ESCAPE PLAN - "Setting Fire To Sleeping Giants"

こちらもカオティックハードコアですね。
この曲が私は気に入っているのですが割りとまともなので聴きやすいけどこんな感じの曲は10中1曲あれば良い方なので、普段のデリンジャーの曲でも貼りましょうかね・・・

The Dillinger Escape Plan - Panasonic Youth

ね、狂ってるでしょ
でもカオティックハードコアだけあって例に漏れず超絶技巧なんだよなー

はい、次

Protest The Hero - Bloodmeat

少し聴きやすい音楽にしてみた。
ちょくちょく出てくる・・・15/16拍子かな?
変拍子が印象的で好きなんだなー

Brutal Truth - Blind Leading The Blind

グラインドコアの最重要バンドですね
ブラストビート最高

Gadget - Connected

こちらもグラインドコアでブラストビート
骨太かつクリアでコード感のある音楽で聴きやすいのでこのバンドは好きです。

The Haunted - Godpuppet

デスラッシュ/メロデスで良いのかな?
昔はまっておりました。
今聴いても格好良いなー
とは言え、音が悪くて聞き取りにくいので違う曲を貼っておく

THE HAUNTED - D.O.A

この曲も好き

Fear Factory - What Will Become?

バスドラがインパクトあって好きです。
ここら辺も聴きやすくて好きですね

と、まぁ、こんな感じでまだまだ沢山あるけど今日はここら辺で止めておきます。
次回は静かな音楽でも紹介しましょうかね・・・
Ashra "Sunrain"

ジャーマンプログレと言えば良いのか、クラウトロックと言えば良いのか分かりませんが1976年に発売された名盤「New Age Of Earth」と言うアルバムの中に収められている「Sunrain」ですね。
初めて聴いたのが8年程前なので76年発売からで考えたら大分遅くに知った訳なのですが相当影響受けました。
夏に車を運転しながら聴いたり、寝る時に音を小さくして聴きながら寝たりと場所を選ばず聴き込みました。
こう言う、音を聴いて情景を思い浮かべることが出来る音楽って素晴らしいですよね。
技術的にもこの音楽が70年代に作られたと言う事も中々興味深いです。

FAUST - Why Don't You Eat Carrots

こちらもドイツのプログレッシブロックですね。
今でこそ影は薄れましたが私が音楽を制作し始めた当初はFAUSTのこの曲(と言うか、70年代FAUSTまで)をモチーフにずっと実験音楽的な音楽を制作してました。
タイトルが秀逸ですね。
「どうして人参を食べないの?」ってタイトルを付けるバンドなんて普通居ないですよ。
歌が5分近くでようやく入りますが、もはや何が何だかさっぱり分からない謎の音楽です。
このアルバムは1969年だったかな?・・・に発売されましたのでクリムゾンやZEPと同期ですが本当にこの時代は良い音楽が沢山出始めたなーって感じがします。
カットアップ・コラージュを取り入れたのも当時は斬新だったと思います。
(余談だがCANのホルガーシューカイさんはサンプリングをいち早く取り入れてたしドイツすげー)
因みにこのバンドは74年に一回活動終了してますが、80年代に再開し今まで細々と活動してます。
最近のFAUSTはもうすっかり工業ノイズと化してますがそれも好きです。
ちょっとマニアックだけどお勧めです。

Anekdoten - Sad Rain

もう大好きです。
多分、私が知りっているミュージシャンの中で1番好きと言っても過言では無い程敬愛しているスウェーデンのプログレバンドANEKDOTEN(アネクドテン)です。
実は90年代にデビューした最近のプログレバンドでクリムゾンフォロワーと言われていたバンドで、この曲なんて確かに70年代のクリムゾンを彷彿とさせているし、アネクドテンと言うバンド名になる前はモロに「お前らクリムゾン好きだろ!」な名前だったしね・・・
この曲のは何と言っても3分30秒以降の間奏部分の美しさにある。
私の様なメロトロン好きにはたまらない展開に引き込まれます。

私が音楽を作る際、ギターメインにした曲であったり電子音を抑えた曲である場合はアネクドテンを意識します。
電子音の曲中にメロトロンの音色を捻じ込んでいるのも完全に私の自己満足であり、こだわりだったりします。

と、人様の音楽を紹介すると止まらなくなるんで今日はここら辺で止めておきます。

気が向いたらプライベートを挟む感じにして、暫くはこんな感じの曲紹介メインでやっていこうかななんて思ってます。

今日のまとめ:私は自分が作る音楽をプログレだと思ってを制作している。

と、ここまで書いて改めて自分の書いた文を見て絶句したわ・・・
酷過ぎるだろこの文章・・・
小学生が書く感想文以下の出来にがっかりしたのでもう寝よう