みんなのマネージャー misakoです✳︎
この記事の続き♡
タイミング療法が上手くいかなくて
「次のステップへ」と先生に言われた時、
私の心はざわつくこともなく
先生に言われるがまま
次のステップの「人工授精」の説明を受けました。
人工授精を始める前に
「卵管造影検査」という検査を受けることに。
簡単に言うと、卵管が詰まっていないかどうか
子宮に異常がないかなどをレントゲン室で見るというもの。
この検査、人によっては激痛で耐えられない場合もあると聞いて少しビビる私。笑
でも私は痛みには強い方だし、
まあなんとかなるでしょうと軽い気持ちで
検査に挑みました😂❤️
なぜ軽い気持ちで挑めたかというと、
この検査をすると卵管を薬が通ることで
妊娠に重要な卵管の通りが良くなり
検査後6ヶ月くらいは妊娠しやすくなる
ゴールデン期間というものになると知り、
「妊娠率上がるじゃん!」
と嬉しい気持ちの方が強かったから💕
実際、検査した感想は
重い生理痛のような感じが検査中しばらく続く感じ。
多少の痛みはあったけど私は余裕で耐えれました😂
そして検査結果は「異常なし」。
そして本格的に人工授精がスタート。
人工授精の方法説明を受けたとき
「方法的にも妊娠確率が上がるしすぐ子どもできるじゃん!💕」
と思いました🧡
しかし、、
月一回の排卵日を診てもらい、人工授精。
月に何度も何度も病院にいき
翌月、生理が来る。。
人工授精をし始めて5ヶ月経った頃
少しずつ心がざわつき始めるのでした。
つづく。
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