今回もよろしくお願いします
始まりましたね~^^
本当は昨日、意気込み記事を上げる予定だったのですが
見事にワクワクが止まらなくてですねw
『早く眠れば明日が来る!』作戦で
すぐ布団に入りましてw
ファイフロもダブル中村も録画の状態で寝たのですが
夕食を食べるのを忘れていまして
空腹で朝4:50分に目が覚めまして・・・・w
という言い訳よりも
『早く試合の話しろ!』ですねw
前半
開幕初スタメンの杉山がGK
横山がCB
怪我人の影響もあり
登里、楠神が先発
新加入の柴崎、田中裕介(今後から裕介)も先発
怪我明けの選手は高級ベンチw
立ち上がりは
やろうとしていることとゲームリズムとが合わなくて
なかなか前線の守備と中盤の守備がはまらなかったのかなと
前線へのくさびがなかなか収まらなかったので
少し『開幕前での期待を返せ!』と言いたくなる人も
少なくはなかったでしょうねw
ただ、楠神が前線で守備をして
高い位置で自分の体に当ててスローインにしたシーンから
フロンタの守備が効きはじめたかなと思います
ただねぇ~
それまでの矢島と中盤の連携のズレが多すぎて・・・・w
引いて貰うタイミングと裏へのタイミングが合わなかったシーンがいくつあったかな・・・
正直、中盤での守備が効きはじめ
小宮山の上がる回数が増えてきたときは
矢島にヤキモキしっぱなしでしたw
競り勝たないし・・・・
くさびは収まらないし・・・・
それをスーパープレーで裏切るのも
彼の力でしたね。。。w
杉山のクリアボールを楠神が前に流して矢島へ
ファーストチェックのDFをかわし
ドリブル・・・・・ドリブル・・・・止まらない・・・入った!!!
こんな感じでしたw
ちゃんと柴崎もゴール前に詰めていましたし
なかなかシュートまでいけないシーンが続いていた中で
こういうのを強引にでも作り出してくれて、それを大事な先制点につなげた
チームも私も救われた一撃でしたw
このゴールで水を得た魚のように
やろうとするサッカーがポンポンはまって
登里のゴールへつながったのかなと^^
これも五分五分の浮きだまを
井川が競り勝って
前でワンタッチでケンゴに落として
登里がスピードアップ
タイミングも何もかもピッタリでした^^
走り出すタイミング、受けるタイミング
登里のボールを受けてからのドリブルスピードも速かったですね^^
シュートも落ち着いていましたし
得点してからの戦い方というのが
今年目指しているサッカーに近いのかなと思いました
ハーフタイム
開幕戦、ホームが勝った試合が1つと知る・・・・
後半
結果論ですが、良い流れで後半に入れたので
欲を言えばこの時間帯に追加点がほしかったかなと
相手が選手交代をして
守備での安定感がまた立て直されてからは
なかなかこちらも攻撃の形を作るのが難しくなってしまいましたし
足下のパスが少し多かったですね。。。
トラップからのプレーというのを
もうワンテンポ上げてほしいかなとも思いました
立ち上がりの相手が
狭いところで回した後
広い逆サイドに振るという形でなんとか自分たちの形を崩さず
フロンタを誘い出していたように
大きな展開というのが極端に少なかったので
右サイドの祐介もタイミングをうかがっている感じが何度も見えましたし
楠神や登里が裏を狙う動作というのを
何回もやっていたので
一回そこを使ってみても良かったんじゃないかなと思います
結構ダイナミックなサッカーだなという印象を受けたので
攻撃において広くポジショニングをしてるのに
足下のパスが多かった
強いチームに挑んでいく中では
そういうのを増やしていかないと。。。。と思いました
守備においては
小宮山は最終ラインにかかわらない位置取りでw
ラインコントロールは、裕介・井川・横山の3人でやっていたかなと
結構オフサイド取っていたので
上手くはいっていたのかなと
ただ、中盤の寄せであったり
ドリブルで進入してきた相手に対する寄せが
中途半端だったかなと
思いっきり外にクリアするとか
はっきりとしたプレー、セーフティーファーストなプレーが無くて
3人が近くにいて
そこで繋ごうとして、それを取られてピンチになる
今日の危ないシーンのほとんどは
そういうところから生まれていたので
前後半で、もう2つずつぐらいは
そういうシンプルで大きな展開というのをしても
矢島や黒津、登里や楠神、ジュニと
スピードと個の力で持っていける選手はいるので
あれだけ狭いところで繋げるのであれば
そういうのも含めてやっていけると
もっと面白いサッカーになってくるんじゃないかなと思います
最後のカウンターは決めてもらいたかったけども^^;
今日の試合をた印象では
「まだこんなものじゃないだろう」という印象ですかね
開幕戦の難しさも考慮すれば
しょうがないのですが。。。
がむしゃらにボールを追っかけるだけだと
今日の立ち上がりの様に回されてしまって、ただ疲れるだけだと思うので
試合を重ねないとどうしようもない部分ではありますが^^;
もう少しゲームの流れを見て
こういう時に行こう、こういうときは我慢しようというようにしないと
夏場は厳しくなるかなと思いました
今日は何よりも勝利という結果を残せたこと
個の力で打開できたし
やりたいサッカーで追加点も取れた
チームに勢いをつける意味でも
内容がどうあれ、勝利というのは最優先でしたから
次のアウェイで、どういうゲームができるか
しっかりと見たいなと思います^^
BSの録画でも見直しますw
最後のセットプレーが続いたとき
『”恐るべし小森純”て書こうかな』とちょっと思っちゃっいました。。。w
すいませんw

始まりましたね~^^
本当は昨日、意気込み記事を上げる予定だったのですが
見事にワクワクが止まらなくてですねw
『早く眠れば明日が来る!』作戦で
すぐ布団に入りましてw
ファイフロもダブル中村も録画の状態で寝たのですが
夕食を食べるのを忘れていまして
空腹で朝4:50分に目が覚めまして・・・・w
という言い訳よりも
『早く試合の話しろ!』ですねw
前半
開幕初スタメンの杉山がGK
横山がCB
怪我人の影響もあり
登里、楠神が先発
新加入の柴崎、田中裕介(今後から裕介)も先発
怪我明けの選手は高級ベンチw
立ち上がりは
やろうとしていることとゲームリズムとが合わなくて
なかなか前線の守備と中盤の守備がはまらなかったのかなと
前線へのくさびがなかなか収まらなかったので
少し『開幕前での期待を返せ!』と言いたくなる人も
少なくはなかったでしょうねw
ただ、楠神が前線で守備をして
高い位置で自分の体に当ててスローインにしたシーンから
フロンタの守備が効きはじめたかなと思います
ただねぇ~
それまでの矢島と中盤の連携のズレが多すぎて・・・・w
引いて貰うタイミングと裏へのタイミングが合わなかったシーンがいくつあったかな・・・
正直、中盤での守備が効きはじめ
小宮山の上がる回数が増えてきたときは
矢島にヤキモキしっぱなしでしたw
競り勝たないし・・・・
くさびは収まらないし・・・・
それをスーパープレーで裏切るのも
彼の力でしたね。。。w
杉山のクリアボールを楠神が前に流して矢島へ
ファーストチェックのDFをかわし
ドリブル・・・・・ドリブル・・・・止まらない・・・入った!!!
こんな感じでしたw
ちゃんと柴崎もゴール前に詰めていましたし
なかなかシュートまでいけないシーンが続いていた中で
こういうのを強引にでも作り出してくれて、それを大事な先制点につなげた
チームも私も救われた一撃でしたw
このゴールで水を得た魚のように
やろうとするサッカーがポンポンはまって
登里のゴールへつながったのかなと^^
これも五分五分の浮きだまを
井川が競り勝って
前でワンタッチでケンゴに落として
登里がスピードアップ
タイミングも何もかもピッタリでした^^
走り出すタイミング、受けるタイミング
登里のボールを受けてからのドリブルスピードも速かったですね^^
シュートも落ち着いていましたし
得点してからの戦い方というのが
今年目指しているサッカーに近いのかなと思いました
ハーフタイム
開幕戦、ホームが勝った試合が1つと知る・・・・
後半
結果論ですが、良い流れで後半に入れたので
欲を言えばこの時間帯に追加点がほしかったかなと
相手が選手交代をして
守備での安定感がまた立て直されてからは
なかなかこちらも攻撃の形を作るのが難しくなってしまいましたし
足下のパスが少し多かったですね。。。
トラップからのプレーというのを
もうワンテンポ上げてほしいかなとも思いました
立ち上がりの相手が
狭いところで回した後
広い逆サイドに振るという形でなんとか自分たちの形を崩さず
フロンタを誘い出していたように
大きな展開というのが極端に少なかったので
右サイドの祐介もタイミングをうかがっている感じが何度も見えましたし
楠神や登里が裏を狙う動作というのを
何回もやっていたので
一回そこを使ってみても良かったんじゃないかなと思います
結構ダイナミックなサッカーだなという印象を受けたので
攻撃において広くポジショニングをしてるのに
足下のパスが多かった
強いチームに挑んでいく中では
そういうのを増やしていかないと。。。。と思いました
守備においては
小宮山は最終ラインにかかわらない位置取りでw
ラインコントロールは、裕介・井川・横山の3人でやっていたかなと
結構オフサイド取っていたので
上手くはいっていたのかなと
ただ、中盤の寄せであったり
ドリブルで進入してきた相手に対する寄せが
中途半端だったかなと
思いっきり外にクリアするとか
はっきりとしたプレー、セーフティーファーストなプレーが無くて
3人が近くにいて
そこで繋ごうとして、それを取られてピンチになる
今日の危ないシーンのほとんどは
そういうところから生まれていたので
前後半で、もう2つずつぐらいは
そういうシンプルで大きな展開というのをしても
矢島や黒津、登里や楠神、ジュニと
スピードと個の力で持っていける選手はいるので
あれだけ狭いところで繋げるのであれば
そういうのも含めてやっていけると
もっと面白いサッカーになってくるんじゃないかなと思います
最後のカウンターは決めてもらいたかったけども^^;
今日の試合をた印象では
「まだこんなものじゃないだろう」という印象ですかね
開幕戦の難しさも考慮すれば
しょうがないのですが。。。
がむしゃらにボールを追っかけるだけだと
今日の立ち上がりの様に回されてしまって、ただ疲れるだけだと思うので
試合を重ねないとどうしようもない部分ではありますが^^;
もう少しゲームの流れを見て
こういう時に行こう、こういうときは我慢しようというようにしないと
夏場は厳しくなるかなと思いました
今日は何よりも勝利という結果を残せたこと
個の力で打開できたし
やりたいサッカーで追加点も取れた
チームに勢いをつける意味でも
内容がどうあれ、勝利というのは最優先でしたから
次のアウェイで、どういうゲームができるか
しっかりと見たいなと思います^^
BSの録画でも見直しますw
最後のセットプレーが続いたとき
『”恐るべし小森純”て書こうかな』とちょっと思っちゃっいました。。。w
すいませんw