今回もよろしくお願いします
週一の更新ですいません^^;
今日は休みだったので
昨日の更新でも良かったのですが
曜日感覚が狂わないようにしようかなというのと
単純に「明日でいいか!」と思ったのでw
長友選手のプレーみたり
題名にあるように
いろんな選手の打ち方を見てみて
メモも何も無い状態で記事を書いておりますw
ちなみに本題は後ほどグダグダやりますが
非常に『なんとなく』ですw
なので、いつも通り
暇つぶしに見てくださいw
まずはVJ
この選手にはいてほしかったですが
決まったことなので
早く所属先が決まってほしいなと思います。
ブラジル人の誰かが居なくなるという予想はしていましたが
的中しちゃいましたねw
すいませんw
いくつか勘違いブログを見まして
共通点としては
『フロンタが見つけた逸材だ!』的感覚のものでw
非常に残念な方だなぁ~と思いながら『戻る』を押しましたw
逆ですからねw
こういう選手がいるというのを元に
コンタクトを取っているのでw
普通に考えて
南米の1部でスタメンを張れる
将来有望の選手がこのチームに来てくれたこと自体が
私の中では感謝したいことですし・・・w
前にも言ったと思いますが
フロンタに来てくれたブラジル人選手って
『よくうちに来てくれたね』という選手ばかりですからね。。。w
クラブワールドカップにティンガが出ていたようにw
びっくりしましたがw
まぁ、、、ブラジルも経済と治安とが良くなっていて
W杯と五輪もあって
希望に満ち溢れているでしょうから
なかなか地球の裏側の国に出稼ぎというのは難しくなってくるんでしょうね。。。
まぁ、、今後着手する国を変えないと
競技場の改築やら、この国の経済状況を考えると
ますます難しくなりますからw
今のうちにコーチに海外経験をつませるとか
育成の分野の底上げもしていかないと
『明るい未来』の光すら見えなくなってしまうかもしれません
VJの穴はそう簡単に埋められるものではありませんが
登里、柴崎、雄大、楠神、田坂
ここら辺がどこまでレベルアップしてくれるかによるのかなと
ただね。。。
ゴールに向かう姿勢というのは
中南米とここまで違うかというほどのものを代表の試合で見た記憶があるので・・・
『攻守が連動するサッカー』という響きからは
『シュートに消極的』というイメージが強いので
そういう問題が生じないようにしてほしいかなと・・・
木村が北九州の主将になったみたいで^^
本当に頑張ってほしいなと思います^^
福岡がJ1に上がってますますJ1の試合を身近に感じることができる様になるでしょうし
頑張って、試合に出続けて結果を残してほしいなと思います^^
U-22は大変みたいですね・・・
まぁ、、こういうオフ期間に『補強!補強!』と言っているサポは
おそらくこういうのも反面教師に出来ないのでしょう。。。
まぁ、、諭す感じで終わっておきますw
さて、本題
の前に寄り道してw
インテルとローマで長友選手を見て
ついでにアーセナル所属でフェイエノールトの宮市選手もYouTubeで見ました
二人とも果敢に仕掛けますね^^
ああいうのは大好きですw
もちろん回りの動きが無ければ
ただの無駄仕掛けで終わってしまいますが・・・w
まぁ、、、ああいうプレーをすると
フロンタのサポは
『個人プレーばかりで面白くな~い』『いらな~い』とか言うんでしょうね~
「サポを舐めるな!」とか怒られそうですが
しょうがないですw
そういうブログばっかりなんだもんw
”アーセナル”という看板が無かったら
ボロクソ叩いてるでしょうねw
フッキが得点王とって代表呼ばれるようになったら
『なんで引き止めなかったんだよ』とか言うようにw
それぞれのポジションの選手が海外に移籍しているのは大きいですね
海外組だけでスタメン組めますしねw
DFの海外移籍は難しいと昔は言われていましたが
こんなに海外に行くとはw
少なくともACL初挑戦したときは思ってませんでしたw
さて本題w
私はなかなか海外サッカーは見なくて
見たとしてもユーロの決勝とか
南米チャンピオンを決めるゲームぐらいですw
いつ見ても海外レベルが落ちないので
『いつでも見れる』感覚になってしまいましてw
映画のDVDを買うとそんなに見なくなる、、、みたいな感じで
今に至るわけですがw
あるフロンタサポのブログを見ていたときに
『シュートがコンパクトになれば』というフレーズを見つけまして
ちょっと気になったので
海外のゴール集を見て
香川選手、本田選手
ジュニ、テセ、黒津、ケンゴなどなどを
見比べていました
で、非常に『なんとなく』思ったのは
足を振りぬくスピードが違うのかなと
腕の振り方や振り足の高さとかは
体に染み付いてしまっていて
癖づいているものなので
練習中にそういうのを直したとしても
試合中に疲れ等が出てくると絶対に元に戻ってしまいます
矯正したつもりが、体の故障を呼ぶ可能性もありますし・・・
意識的に足を早く振りぬくようにすれば
自然とシュートモーションもコンパクトになるのかなと
インテルとローマの試合で
エトー選手とスナイデル選手のシュートを見たのですが
足の振りぬくスピードが速いなと感じました
なので短い振りでもしっかりと強いシュートが打てているのかなと
テセのシュートも振り足が速かったです
これは意識的な問題ですw
『強いシュートを打とう』という意識でボールを蹴ると
どうしてもインパクトすべき部分以外の所にも力が入ってしまって
良いシュートが打てない
なかなか枠に飛ばなくなります
『足の振りを速くする』という意識でシュートをうつと
非常に難しかったですがw
結果的に強いシュートにもなって
何回かやるうちに振り足もコンパクトになりました
ただ、結構膝や筋肉を使うので
準備運動をしないと、確実に痛めますw
体に染み付いていれば
必要な筋肉も自然と付きますので
その部分の差もあるのかなと。。。
『短い振りで打とう』とすると
ダフったり、詰ったりしちゃいますw
もう少しわかりやすく言えば
壁にテニスボールを投げる際
『強く投げる』という意識でやると
肩と肘がかなり体の外側に開くと思います
『腕の振りを早くする』ピッチングマシーンのように肘から先の振りを速くするという意識でやると
同じぐらいの強さで投げることが出来ると思います
これに近いと思ってくださいw
もちろん1回で効果抜群!というほどのことではありませんが
意識してやり続ければ
癖づいたシュートモーションでも
まったく違うと思います
もちろん枠にしっかりと入れるという意識前提ですw
足の振りが速いと
トラップから次へのプレー(シュートやパス)も速くなりますし
クロスとかも相手がコースを切る前に上げることができるので
まぁ、、、、非常に『なんとなく』の語りでしたが
今後海外等サッカーを見る際
ちょこっと気にしてみるのも面白いと思います^^
長友選手のクロスの上げ方と
小宮山やジュニの上げ方を比べてみたり^^
スピードに乗った上での上げ方とかも
ぜんぜん違うと思います^^
ぜひ、暇つぶしのネタにしてみてください^^
寒いので風邪を引かないように~^^

週一の更新ですいません^^;
今日は休みだったので
昨日の更新でも良かったのですが
曜日感覚が狂わないようにしようかなというのと
単純に「明日でいいか!」と思ったのでw
長友選手のプレーみたり
題名にあるように
いろんな選手の打ち方を見てみて
メモも何も無い状態で記事を書いておりますw
ちなみに本題は後ほどグダグダやりますが
非常に『なんとなく』ですw
なので、いつも通り
暇つぶしに見てくださいw
まずはVJ
この選手にはいてほしかったですが
決まったことなので
早く所属先が決まってほしいなと思います。
ブラジル人の誰かが居なくなるという予想はしていましたが
的中しちゃいましたねw
すいませんw
いくつか勘違いブログを見まして
共通点としては
『フロンタが見つけた逸材だ!』的感覚のものでw
非常に残念な方だなぁ~と思いながら『戻る』を押しましたw
逆ですからねw
こういう選手がいるというのを元に
コンタクトを取っているのでw
普通に考えて
南米の1部でスタメンを張れる
将来有望の選手がこのチームに来てくれたこと自体が
私の中では感謝したいことですし・・・w
前にも言ったと思いますが
フロンタに来てくれたブラジル人選手って
『よくうちに来てくれたね』という選手ばかりですからね。。。w
クラブワールドカップにティンガが出ていたようにw
びっくりしましたがw
まぁ、、、ブラジルも経済と治安とが良くなっていて
W杯と五輪もあって
希望に満ち溢れているでしょうから
なかなか地球の裏側の国に出稼ぎというのは難しくなってくるんでしょうね。。。
まぁ、、今後着手する国を変えないと
競技場の改築やら、この国の経済状況を考えると
ますます難しくなりますからw
今のうちにコーチに海外経験をつませるとか
育成の分野の底上げもしていかないと
『明るい未来』の光すら見えなくなってしまうかもしれません
VJの穴はそう簡単に埋められるものではありませんが
登里、柴崎、雄大、楠神、田坂
ここら辺がどこまでレベルアップしてくれるかによるのかなと
ただね。。。
ゴールに向かう姿勢というのは
中南米とここまで違うかというほどのものを代表の試合で見た記憶があるので・・・
『攻守が連動するサッカー』という響きからは
『シュートに消極的』というイメージが強いので
そういう問題が生じないようにしてほしいかなと・・・
木村が北九州の主将になったみたいで^^
本当に頑張ってほしいなと思います^^
福岡がJ1に上がってますますJ1の試合を身近に感じることができる様になるでしょうし
頑張って、試合に出続けて結果を残してほしいなと思います^^
U-22は大変みたいですね・・・
まぁ、、こういうオフ期間に『補強!補強!』と言っているサポは
おそらくこういうのも反面教師に出来ないのでしょう。。。
まぁ、、諭す感じで終わっておきますw
さて、本題
の前に寄り道してw
インテルとローマで長友選手を見て
ついでにアーセナル所属でフェイエノールトの宮市選手もYouTubeで見ました
二人とも果敢に仕掛けますね^^
ああいうのは大好きですw
もちろん回りの動きが無ければ
ただの無駄仕掛けで終わってしまいますが・・・w
まぁ、、、ああいうプレーをすると
フロンタのサポは
『個人プレーばかりで面白くな~い』『いらな~い』とか言うんでしょうね~
「サポを舐めるな!」とか怒られそうですが
しょうがないですw
そういうブログばっかりなんだもんw
”アーセナル”という看板が無かったら
ボロクソ叩いてるでしょうねw
フッキが得点王とって代表呼ばれるようになったら
『なんで引き止めなかったんだよ』とか言うようにw
それぞれのポジションの選手が海外に移籍しているのは大きいですね
海外組だけでスタメン組めますしねw
DFの海外移籍は難しいと昔は言われていましたが
こんなに海外に行くとはw
少なくともACL初挑戦したときは思ってませんでしたw
さて本題w
私はなかなか海外サッカーは見なくて
見たとしてもユーロの決勝とか
南米チャンピオンを決めるゲームぐらいですw
いつ見ても海外レベルが落ちないので
『いつでも見れる』感覚になってしまいましてw
映画のDVDを買うとそんなに見なくなる、、、みたいな感じで
今に至るわけですがw
あるフロンタサポのブログを見ていたときに
『シュートがコンパクトになれば』というフレーズを見つけまして
ちょっと気になったので
海外のゴール集を見て
香川選手、本田選手
ジュニ、テセ、黒津、ケンゴなどなどを
見比べていました
で、非常に『なんとなく』思ったのは
足を振りぬくスピードが違うのかなと
腕の振り方や振り足の高さとかは
体に染み付いてしまっていて
癖づいているものなので
練習中にそういうのを直したとしても
試合中に疲れ等が出てくると絶対に元に戻ってしまいます
矯正したつもりが、体の故障を呼ぶ可能性もありますし・・・
意識的に足を早く振りぬくようにすれば
自然とシュートモーションもコンパクトになるのかなと
インテルとローマの試合で
エトー選手とスナイデル選手のシュートを見たのですが
足の振りぬくスピードが速いなと感じました
なので短い振りでもしっかりと強いシュートが打てているのかなと
テセのシュートも振り足が速かったです
これは意識的な問題ですw
『強いシュートを打とう』という意識でボールを蹴ると
どうしてもインパクトすべき部分以外の所にも力が入ってしまって
良いシュートが打てない
なかなか枠に飛ばなくなります
『足の振りを速くする』という意識でシュートをうつと
非常に難しかったですがw
結果的に強いシュートにもなって
何回かやるうちに振り足もコンパクトになりました
ただ、結構膝や筋肉を使うので
準備運動をしないと、確実に痛めますw
体に染み付いていれば
必要な筋肉も自然と付きますので
その部分の差もあるのかなと。。。
『短い振りで打とう』とすると
ダフったり、詰ったりしちゃいますw
もう少しわかりやすく言えば
壁にテニスボールを投げる際
『強く投げる』という意識でやると
肩と肘がかなり体の外側に開くと思います
『腕の振りを早くする』ピッチングマシーンのように肘から先の振りを速くするという意識でやると
同じぐらいの強さで投げることが出来ると思います
これに近いと思ってくださいw
もちろん1回で効果抜群!というほどのことではありませんが
意識してやり続ければ
癖づいたシュートモーションでも
まったく違うと思います
もちろん枠にしっかりと入れるという意識前提ですw
足の振りが速いと
トラップから次へのプレー(シュートやパス)も速くなりますし
クロスとかも相手がコースを切る前に上げることができるので
まぁ、、、、非常に『なんとなく』の語りでしたが
今後海外等サッカーを見る際
ちょこっと気にしてみるのも面白いと思います^^
長友選手のクロスの上げ方と
小宮山やジュニの上げ方を比べてみたり^^
スピードに乗った上での上げ方とかも
ぜんぜん違うと思います^^
ぜひ、暇つぶしのネタにしてみてください^^
寒いので風邪を引かないように~^^