もう3年ほど、週に2・3回、近所のグランドの周りをぐるぐるとジョギングしているのだが、結構おもしろい。
ジョギング自体はしんどいのだが、いろんな人が入れ替わり立ち替わり、ジョギングを始めて、いつの間にか消えていく。
1回だけ、大層な格好で元気よく走って、もう次の日からは見かけなくなってしまう、という人もいれば、
年末や年始頃から始めて、ジョギングするのにはちょっと暑くてしんどくなってきたかな~って時期が来たら見かけなくなってしまう人もいる。
大体は2・3回から2・3週間で見かけなくなる。
もちろん続く人もいるけれど、それは本当にごく一部である。
ジョギングは手軽に始められるし、健康にとてもいいけれど、
ずっと続けるには、やっぱり退屈で過酷なのかな~?
私みたいに、走り慣れてきたらちょっとしたマラソンに参加してみたりすると、励みになって結構続けられるんじゃないかと思うんだけど…
でも、マラソンもキツくて孤独な競技だっけ^^;
K-1のバダハリがオランダのアムステルダムで暴行事件を起こしたとして容疑者になって事情聴取されたけど、目撃証言だけで、バダハリは否認し続けたので、逮捕は見送られたようです。
31日に出国して、日本でイグナショフと戦うようです。
25歳で、メンタル面で心配されているようです。
警察のせいで、何の準備もできてない状態でイグナショフと戦うようです。
K-1は非常にシビアな世界。少しのマイナスメンタルも許されないでしょう。
大塚聡 フルマラソン完走プログラム
有酸素運動ならマラソン
バトンを落とすと大変
31日に出国して、日本でイグナショフと戦うようです。
25歳で、メンタル面で心配されているようです。
警察のせいで、何の準備もできてない状態でイグナショフと戦うようです。
K-1は非常にシビアな世界。少しのマイナスメンタルも許されないでしょう。
大塚聡 フルマラソン完走プログラム
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バトンを落とすと大変
韓国のキム・ヨナだけが何であんなに高得点なの?あれだけミスしても?どうも納得いきません。
イタリア・トリノでフィギュアスケート世界選手権が行われました。
結果は、1位が浅田真央197.58点、2位が韓国のキム・ヨナ190.79点。真央ちゃんが優勝したのでいいですが、ヨナの2位はおかしいでしょう。フリーだけの得点をみると真央が129.50点で、ヨナが130.49点。真央ちゃんの上をいっていんですよね。真央は大きなミスをせずいい滑りをみせてくれました。でもヨナはトリプルサルコウの着氷で転倒、尻もち。さらにダブルアクセルはバランスを崩し飛べず。それでもあの異常に高い得点は何なんでしょうか?安藤美姫のフリーはヨナよりもずっと素晴らしかったと誰もが思っているはずですが、点は全然伸びていません。ヨナの点よりずっと下です。世界のスケートファンは納得しているのでしょうかね。韓国ヨナ贔屓はやめましょう。
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