本日は青島の普段の逆周り「左側から」。
 
13:00頃、午後の斜光が射している。
 
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回り方が変わっただけで、今まで見えないものが見えてきた。
 
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湖面に映りこむ大きな木の枝。
 
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その中に入ってみる。
 
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青空が気持ちよい。
 
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ショートカットして展望台のほうへ登ってみる。
夕陽の木漏れ日と松ぼっくり。
 
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α700 AF28F2.8

 
青島の周りには遊歩道や展望台が整備されいます。
 
大人の足で一周約30~40分で回ることができウォーキングにはピッタリです。
 
そのときに見える景色を撮影しながらウォーキング。
 
これから桜の木が少しずつ紅葉してきます。
 
その日の時間や気分で、右か左回りにするかでいろんな風景が見えてきます。
 
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α700 AF28F2.8

 
癒しの森
 
たじま高原植物園。
 
望遠で撮影しようとしたが森の中は暗かった。
 
手持ちではブレ感度を上げての撮影です。
 
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やわらが池にかかる橋。
 
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つどいの森のベンチ。
 
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それぞれのベンチは陽射しに向くように置いてあります。
 
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そして三脚を取りに帰る、何回も出入りしたので売店の女性が覚えてくれてお帰りなさいといってくれた。
和池の大カズラ。
5から15秒の露出時間。
 
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カズラの根っこの間から園内の湿原に流れ込んでいる。
 
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大カズラの奥側、これ以上は立ち入り禁止。
丸い岩には小さな命。
 
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枯れた大木に落葉が寄り添う。
 
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今度は400㎜で切り取って見たい。
 
11月になれば紅葉の季節、森が色づく頃にもう一度くる予定。
 
お昼は“千年水のバイキング”があります(バイキングは日、月の限定です)
 
秋の月曜日、家からは約二時間のドライブとなりますが、癒しの森でのんびりと撮影するのもいいものです。

PS

大カズラの撮影中に年配の男性と知り合いになりました、私より先輩のようです。

聞くと鳥取県在住の方、主に植物写真を中心に但馬の自然を撮り続けているとのこと。

此処で写真展をされていました。売店の横に沢山の写真があり入園してすぐに気がつき拝見。

マクロの写真が好きですと、沢山話をしました。

早速に売店に帰り写真展のチラシを頂く。なんと月に数回も足を運び撮影しているとの事、どうりで四季の様子が写されているわけです。

奥様と二人が並んで、園内を散策しながらの撮影でしょう。

その後も何回も園内や売店でお会いしました。

私が所属しているクラブの方とも懇意にされているとのこと。おそらく今までも展示会等でもでお会いしている事でしょう。

次にお会いできる事を楽しみにと言いながら、お別れをした。

出会いは何処であるか分かりませんね。



 
α700 タムロン70200f2.8  NDフィルター

 
癒しの森
 
たじま高原植物園。
 
木漏れ日の中を散策。
 
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10月の花オヤマリンドウ。
 
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道端のコケがスポットライトを浴びて輝く。
 
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和池の大カズラ。
当園のシンボルで幹周り16mの大カズラ。千年以上この湿原を見守り、今なを瀞川山より水を呼び、園内の生命を育んでいます。
 
大カズラに流れ込む水。
 
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散策道のシダ。

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大カズラ。
左の幹は折れてしまい今は一本となっている。
 
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水遊びする場所、夏場は火照った体を冷やすのにはいいでしょう。
 
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紫陽花だと思います。
 
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大きなレンズもいいが軽いレンズはとっても楽。♪
 
単焦点の28㎜
 
寄ったり引いたりとフットワークよく撮影ができます。
 
森の中は陽射しが弱くなると暗くなり、望遠ではブレが心配。
 
感度を上げ、シャッタースピードを気にしながらの撮影は煩わしい。
 
その点、明るい単焦点は何気にすることなくテンポよく撮影ができる。
 
 
α700 AF28F2.8

 
癒しの森
 
たじま高原植物園。
 
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水と空気と光の織りなす空間、自然のささやき。

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此処には沢山のベンチがあります。
 
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オーナーベンチ制度で自分だけのマイベンチを設置できます。
 
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自分の名前がプレートに刻まれています。
 
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あちらにもこちらにも。
 
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ゆっくりと散歩を楽しんでいただくのに最適の公園です。
 
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疲れたらベンチに腰掛けて一休み。
 
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沢午後の陽射しの中、ベンチに誰かが二人で座っているかのように感じます。
 
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つづく   (^^♪
 
α700 AF28F2.8



午後の斜光の中、青島を散歩。
 
時間はお昼を食べてから15:00までくらいが宜しいかと。
 
これからどんどんと日が短くなります。
 
まだ緑が多いが、これから桜の葉も赤くなります。
 
クモの巣が逆光に光り、いろんな色で光ります。
 
次には是非にチャレンジしてみたい。
 
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α700 タムロン70200f2.8

 
水族館での写真をレタッチ。
 
こうして合成してみるとモデルの引きの写真もいいかなと感じる。
 
正面以外にも後ろ、横と来年はいろんなバリエーションで撮影してみよう。

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14回池田家墓所の燈籠会
 
16:30頃から出かける。
 
夕陽で緑のモミジが輝き。
 
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クモの巣もいいあんばいでフィルターになってくれた。
 
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陽が落ちて空の青さを入れて。
 
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暗い空もどうかな。
 
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誰も撮らないアングルで、フラッシュで暗部を起こしてみる。
 
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α700 SAL1650SSM フラッシュ

 
青空の下、マクロレンズを持っての森の散歩。
 
ベンチに腰を掛けのんびりとするのもいい。
 
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クモの糸の一部分にピントを合わせてみる。
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新しい命の芽吹き。
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ハートのクモの巣。
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午後の木漏れ日の中、枯葉もここにいますといっている。
 
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スポットライトの中雑草も輝いている。

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 α700 タムロン90㎜マクロ     F004



 
蜂刺され後の撮影。
 
手のハレはほとんど引いてますが、比べるとまだ腕が太い。
 
家の近くでの彼岸花。
 
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α700 タムロン90㎜マクロ F004