台風が過ぎて久々の晴れ間。
 
たったの一日の晴天です。
 
砂丘に出かけては見たものの。
 
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???  あたり一面が煙っている。
 
強い風が吹き、前方の馬の背は砂が舞い上がっている。
 
足元は砂が吹き飛ばされて走っている、顔にも砂が当って痛いときが有る。
 
すぐに諦めて引き返す。
 
カメラが大事、砂が入ったら大事になる。
 
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足元はこんな感じ。
 
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α700  トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
 

 
久々の休みで晴れ間がたまに。
 
半分、諦めで出かけてみました。
 
雨が降れば雨の写真をと気持ちを割り切って向かうも、ズット曇り。

山が色づくのは10月下旬ごろとのこと。

電話で確認してからお出かけください。♪

 
午前中は望遠での撮影。
 
体力があるうちは重いレンズで。
 
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α77 タムロン70200f2.8
 
午後は軽い広角で。
 
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α700  トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
 

 
夕方からの撮影です。
 
途中から小雨、やがて降っては止んだりとの天気。
 
幸いに早くにテントの中で待機していて、カメラは濡れずに済んだが靴もズボンもびしょ濡れ。
 
早くから正面に陣取っているカメラマンが二名、この雨の中とても私はそこまではできない。
 
雨が降ってもものともせずに集中している。
 
見習わなければ・・・(^_^;)
 
小雨の中の、よさこい踊りをアップします。
 
 
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α77 タムロン70200f2.8 フラッシュ

 
竹林公園に全国から隼が集合。
 
さて、毎年の事ながら撮影ポイントを探すも例年同じ場所となる。
 
バイクのお腹の方ばかりの撮影になっているので、ライダーが手前に来るように撮りたいのだがバックを考えると場所がない。
 
今年はカメラをα77MⅡに変えての撮影です。
 
ロックオン拡張フレキシブルスポットAFが何処まで食いついてくるかテストです。
 
テストの結果は、あればとても便利で確実に走ってくるバイクにピントがきているが正面を走り抜けていくバイクにはピントを外している。
 
また、ロックオンが食いつくまでにカメラを振ると、とんでもない所にピントが合ったまま連写してピンボケの大量生産となる。
 
新しい機能は使いこなすのが難しいが、これは慣れが必要だ。
 
急いでいるとロックオンで食いつくまでのわずかの時間が待てずに連写を始めたのが原因。こんな場合はAFポイントをゾーンにして撮影、その場の応じたAFポイントでの撮影が必要だ。
 
まだ、使いこなすまでに時間がかかるがα77よりAFスピードが速いのは確かだ。
 
カメラを構えてシャッター半押しでピントが来ている感じ。
 
写っている写真は実は昨年とあまり変わらない、機械は新しくなっても私の腕前がついていってない。
 
ピントが合っている写真は多かった、これはカメラの違いだと感じた。
 
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マフラーのお値段は・・・20万円ナリ
アレコレつつくととんでもない金額になるとのことでした(^^♪
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私より少しお若い感じの方から、いろんなお話の中で隼は300kmはノーマルで出る。
200kmでも安定しているとのこと、どこでそんなスピードで走るのか。
私は150kmの記憶しかない。かれこれ40年前の事です。
私が乗っていたバイクがありました、とても綺麗に整備されていた。残しておけばと大反省 m(__)m



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α77MⅡ SAL70400GSSM

 
20:30


南東の空に火星が出てきました。
 
夕涼みがてらカメラを持って出かけてみる。
 
暑くて寝れないだけなのですが (^_^.)
 
火星の右横は飛行機のランプの点滅。
 
左上の光の筋は何だろう?
 
流れ星・・・かな?
 
 流れ星が見えるのはもう少し後だが。

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α77 SAL1650SSM

 
豊かな緑、清らかな水、澄みきった空。
 
大雨の降った後、道が崩れていないか心配しながらのドライブ。
 
人形峠を越えてイザ森林公園へと向かうが、ナビの案内で向かうももう一人のナビが違うと言う。
 
目がいいので案内板をすぐに見つけて指示を出す。
 
私には見えない?
 
あれやこれやで人間のナビに従って走る。
 
正解でした、カーナビどおりに走っていたら行き止まりでした。
 
山の中を、それも細い道をくねくねと走る。
 
ホントにつくのか ナ (゜゜)
 
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森林公園でお弁当を食べて散策。
 
私は案内地図で行き先を確認し、嫁はサッサと先に行く。
 
アレで迷子にならないのかと心配する。
 
慎重で失敗するのが私、行き当たりばったり(軽率)で成功するのが嫁。
 
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帰りにルートを変更したらまたしても土砂崩れで通行止め、迂回路で少し遠回り。
 

α700  トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL
 

 
今年最初の花火大会。
 
SLを入れて背景に花火と、定番の写真をと出かけたが、18頃にはすでに三脚が立っており私の入るスペースは無し。
 
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打ち上げ場所近くの橋で時間を待つ。
 
最初は私一人でしたが気がつけば沢山の人が橋の上、土手に。
 
撮影するのは渡し一人、他のカメラマンはSLへ。
 
以下全て合成です。
まずは明るいうちに背景を撮影しておく。
 
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暗部を持ち上げて川の流れが見えるように。
 
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水面の写りこみの色を狙うと、花火が飛ぶ。


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さて、どうしたものか?
 
α77 SAL1650SSM

 
6月のたじま高原植物園。
 
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 新しい道を発見。

四季の庭よりマロニエの小道を通りやわらが池の下を通る。
 
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α77 タムロン70200f2.8

 
6月のたじま高原植物園。
 
5月にも来ましたがなぜか気になる植物園。
 
特に沢山の花があるわけでもないが、少ない花を探すのが面白いのかも。
 
本日は望遠で撮影。
 
最近は広角を使うことが多く、70㎜でもすごい望遠の感がする。
 
このレンズは95㎜まで寄れるのが魅力です。
 
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α77 タムロン70200f2.8

 
鏡野町奥津湖畔
 
苫田ダム建設に伴って生まれた人造湖。
 
周辺の雄大な自然と美しく調和した圧倒的な量の水が訪れる人々に感動と安らぎを与えてくれます。
 
鏡野町ふるさとの夏を彩る
 
大納涼祭 8/4(土)  14:00~21:00  奥津湖畔特設会場。
 
花火打ち上げ数
 
なんと 5,180発
 
打ち上げ時間  20:00~45分間
 
対岸よりの打ち上げ。
 
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湖の中ほどに有る橋の上から
 
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苫田ダム
7/7 pm7時7分よりダムのライトアップが予定されています。
 
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夏はかがみのパノラマ、パラダイス。
 
大きな人造湖の周りをドライブしながら、のんびりと撮影するのもいいもんですね。
 
新緑、夏の青空、紅葉の写りこみなど狙ってみたい。
 
近くにも岩井滝、ガラス美術館、奥津渓、美人の湯、田舎の味わい「いっぷく亭」など見所も沢山。
 
α700  トキナー AT-X 116 PRO DX II 11~16㎜ F2.8(IF) ASPHERICAL