セミナーの感想
2023.4/27に届いた藤原直哉 土橋重隆 マドモアゼル・愛 三者講演&座談会
を聞いての私のつたない感想
藤原先生のお話しは、過去の出来事の例をあげてとてもわかりやすい。
私も「なぜ勝敗がついているのにウクライナは負けを認めないのか?」「バイデン・天皇・岸田もニセモノなのに、気づかない人が多いのはなぜか?なぜバラさないのか?」等、疑問を持っていた。
善と悪 陰と陽 白と黒 昼と夜 世の中すべては「二元論」
悪を倒して終わり!では終わらないのだそうだ。
最終的に悪魔は、ハルマゲドン(世界の終末的な善と悪の戦争や世界の破滅そのものを指す)
を起こしてまで戦うものだそうで、悪を殺すなら善も殺さないと終わらない、終わらせないものなのだそうだ。地球そのものを破壊しかねないクズ野郎だ。
そこで、なぜクローンなのかゴムなのかロボットなのかしらないけど、それらに代替されて
どんどん悪事を働かせるのはなぜなんだ?
と思っていたら…
先生は、オウムの時も似た人がいたが…一部の洗脳されてしまっている「優秀な人たち」がいるからなのだ。(やつらにはバレていると思うけど…その優秀な人向けのゴム岸田なのかなぁ)
頭良すぎて、狂ってしまったエリート集団がいるようなのだ。
こいつらは自分たちは「正しい」と思い込んでいるし、自分たち以外は「虫けら」だと思っているから、今こいつらの洗脳を解いているのかもなぁ…と私は思った。
たしかに…オウムの時も電車でサリンを撒いたり、真夏になにか撒いてご近所の窓を開けて眠っていた人たちが大勢犠牲になった記憶がよみがえりました。
国家転覆を考えていたなんて…恐怖で国民をどうにかできると思ったのかな…って考えていたら
あーいま それだ!と思った! 狂気の沙汰!!
来年の今ごろは、すこしはマシになっていますように…(つづきはまた…
TVで
みみたぶが餃子になってる「ゴム岸田」みたよ!![]()
(耳の穴をふさぐような場所が、餃子のヒダみたくなっていた)
※普通あんなヒダは不自然すぎる