しかも今回はブティック限定で採用されることの多かったグリーン文字盤が定番モデルとして登場しました!
光の当たり方で表情を変えるサンブラッシュ仕上げは、深い森のような色から、鮮やかなエメラルドのような輝きまで、飽きることのない美しさです。1999年に英国の起業家、マキシミリオン・クーパーによって設立されたライフスタイルブランド、およびエンターテインメントグループ「ガムボール3000」が主催するスーパーカーラリー。スピードと情熱をかけて3000マイル(約5000km)もの長距離を走行する世界で最もエキサイティングな大会です。
過去には、サンフランシスコ~北京(2008年)(北朝鮮・平壌での1泊を含む)、マイアミ~イビサ(2014年)、ロンドン~東京(2018年)などを走破するルートもあり、並外れたイベントの一環として、ラリー途中で車両と参加者一行を航空機で移動させることも。
2026年のラリーは、マイアミからメキシコシティへの壮大なルートを7日間(6月4日~11日)で走行予定です。
「フリークX ガムボール3000 エディション2」は、動き・自由・エネルギー、そして視覚的な強烈さを原動力とするガムボール3000ラリーの紛れもないDNAを表現しています。
大胆なブラックとオレンジの配色は、一目でガムボール3000と認識でき、ロレックス コピースピードと個性、そして前身する衝動という要素をハイテク時計として明確に表現しています。
美学の中心には、【ユリス・ナルダン】が長年培ってきた先進素材の専門性を象徴とする超高性能素材 カーボニウム®製のアワーディスクが配されています。
航空宇宙産業からアップサイクルされた超軽量カーボンファイバーからつくられるカーボンファイバー®は、ダマスカス鋼の模様に着想を得ています。
鮮やかなオレンジ色のエポキシ樹脂とカーボンファイバーを混ぜる事で独特な立体的質感が生まれ、同じディスクは2つと生まれません。
今回、初めてオレンジ色のスーパールミノバ®リングがミニッツホイールを強調し、インデックスとブリッジ全体に施されたホワイトのスーパールミノバ®のディテールがこれを引き立てます。
この改良により視認性が向上すると同時に、時計のグラフィック性と技術的な存在感がより一層際立ちます。
ブラック DLC チタンケースに、オレンジ色のインサートとステッチが施されたオープンワークのブラックラバーストラップを組み合わせ、軽量でありながら妥協のないパフォーマンスを追求したモデルが実現しました。ステンレススティール製ケースのアドベンチャー クロノをベースに、「スクラッチド・アイス仕上げ」のホワイト文字盤が組み合わされています。この仕上げは、荒らした表面にランダムで直線的なテクスチャーが加えられたもので、激しいプレーが繰り広げられるアイスホッケーリンクを想起させるものとなっているそうです。
9時位置のスモールセコンドダイアルは、プレー中断の後の試合再開時にパックを取り合う「フェイスオフ・サークル」をモチーフとしています。秒針には、パックを奪うために交錯する2本のホッケースティックがあしらわれており、見返し部のパルソメータースケール上には“TIMEOUT”の表示と、タイムアウトを意味する手をTの字とするジェスチャーがアイコンとして描かれています。
アイスホッケーに関連する遊び心に溢れた特別な仕上がりとなっています。
NHLと刻まれた特性のラバーストラップ仕様と、ステンレススティールのブレスレット仕様の2種類が用意されており、今回oomiya心斎橋ではラバーストラップ仕様を仕入れております。ケースバックには、限定モデルである表記と、NHLのロゴ、“ONE of 1917”と限定本数が記されております。
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