福岡ジャパネットホモルンズ戦闘記 -2ページ目

第3回~第2~4試合まとめてどうぞ~

3試合分まとめて報告したいと思います

開幕戦をダルビッシュで落とし、左のエース杉内に託しました


伊勢マーベラスチーム 3-2 福岡やらないかホモルンズ

勝:ファルケンボーグ(伊勢)
負:ファルケンボーグ(福岡)
S:武田久(伊勢)
HR:高橋信二(伊勢)

見事な投手戦となりました

杉内対チェンの左腕による投手戦

先制は5回の矢野のヒットと相手エラーで2点先制したホモルンズでしたが、
7回に高橋信二にファルケンボーグのSFFを見事にスタンドまで運ばれ、
その後は相手投手陣にシャットアウト・・・

1点差で惜しくも落としてしまいました

3試合目

伊勢マーベラスチーム 0-13 福岡やらないかホモルンズ

勝:岸(福岡)
負:吉見一起(伊勢)
HR:カブレラ(福岡)

後半の6~8回にかけて打線が大爆発!!
今までがうそのように13点を取り、先発岸の素晴らしい投球により完封勝ち

なんとか開幕カード3連敗を免れ、1勝2敗で締めました


第4試合

ファンキース 7-8 福岡やらないかホモルンズ

勝:シュルツ(福岡)
負:クルーン(ファンキース)
HR:稲葉、草野(ファンキース)井口(福岡)

7回まではファンキースの大量リードで試合が進んでましたが、
8回村田のヒットと井口の3ランで7-6とすると
9回ウラには和田が走者一掃のタイムリー2ベースを放ち、
なんとか星を5分に戻す殊勲打

8回オモテの時点で7-2だと負けを覚悟しますけどねw
AIのみの野球なので何が起こるかわからないんですよ


そして15日15時から始まった第5試合

ファンキース 23-3 福岡やらないかホモルンズ

勝:前田健太(ファンキース)
負:和田(福岡)
HR:青木、ラミレス(ファンキース)和田2本(福岡)

投手陣の崩壊としか言いようがない試合でした
初回に4点を取られ先発の和田が早々にマウンドを降り、
中継ぎ投手が出れば打たれ、変わったらまた打たれの悪循環・・・


8回の一挙7点もさることながら、9回のシュルツの1イニング5四球は勘弁してくれ・・・

これだと絶対に勝てるわけないwwwww
オープン戦とリーグ戦通じて23失点は過去最多ですね

中継ぎピッチャーの入れ替えをしないと、これではいつまでたっても勝てない・・・