こんにちは、アラ還スターシードsupinobuです。


世界遺産の町、熊野からお届けします‼️


ペイペイ止めます‼️


10月から手数料が大幅に上がるため、私のお店ではペイペイ払いのほとんどが、手数料になってしまいます。

それくらい利用してもらう金額が少いのです。


不思議なのは、ペイペイの経営です。


認知度を上げるために、CMを流し続けて、手数料無料!


いつまで手数料を無料にするのだろうと、気にしていました。

(正確には、途中から手数料110円になりましたが)


メルカリ、auの手数料を調べてみました。


メルカリは2.6%、auは今のところ無料です。


三社を比べると、メルカリが正常運転に見えます。


2.6%という数字も絶妙かも。


クレジットカードの手数料は3.5%なので、いいところついていると思います。


ペイペイの収益などを考えると、どこで黒字化を図るのかが、見えてきません。


ユーザーには還元ばかりしていますが、加盟店のメリットを感じませんでした。

時々来るキャンペーンメールは、内容が空だったり。

事務処理は私がひとりでしているので、イチイチ問い合わせとかできないし。する気がなくなりました。


収益等をよくまとめてくれたサイトを見ると、不思議なのは、2022年の予想です。


2021年の赤字が726億円です。

2022年の売上予想が112億円なのに、どこで600億円も赤字を減らすのでしょうか?

新株を発行して、お金を集めるつもりなのかな?


それにしても、本業で収益をあげる予定はないように感じます。


それが、ソフトバンクの経営なのかもしれないですね。


小さな小さなお店をしているおばちゃんとしては、やはり収益を上げて黒字化にするという昔ながらのやり方が良いと思うのです。


黒字にするのを体に身に付けさせることは、大切だと考えています。


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます!




こんにちは、アラ還スターシードsupinobuです。


世界遺産の町熊野からお届けします‼️


twitterにつぶやけない内容です。でもつぶやきたいのでこちらに書きます。


昭和の暗い話ですが、昔は若い男の人が、財産のあるおば様に体を提供して、その代わりに財産一部、全部を頂くというのが、結構ありました。


ある時、母があるお店のことを言ったことがあります。


「あそこのおじさんは、男妾をしてあのお店を手に入れた」と。


若い時に、おじさんの義兄に誘われたそうです。

その義兄も、そのおばさんから財産をもらったそうです。


今日、別の人で同じ事をしていた人と偶然会いました。

その人は、最後まで介護したそうですが。

それでも、お金を持っていそうな女性を見る目が、嫌らしくて吐き気を感じました。


で、その人たちは、どうなったか?


最初のおじさんは、お店を大きく展開していましたが、結局うまくいかなくなって一家離散、夜逃げしていきました。


次の人もお金に苦労しているようです。

毎週露天のお店をしていますが、とても買いたいとは思いません。


こういうのを見てみると、お金の生み方って大切だなと思います。


自分はあまり収入がないと自己卑下することはない。

少なくても正しく収入を得ていれば、堕ちることはありません。


これは、アラ還の人生経験です爆笑


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます!






こんにちは、アラ還スターシードsupinobuです。


世界遺産の町、熊野からお届けします‼️


今のアメリカですが、すっかり中国の一部と化しています。


アメリカ民主党は、中国の一部として機能しています。


いつからなのか?


ビル・クリントンの時には、すでにそうだったみたいです。


ビル・クリントンの次の大統領は、共和党のブッシュです。

共和党なので、一端中国の取り込みは後退したのかな?と考えるのが妥当ですが、なんか違う感じがします。


オバマの時は、かなり露骨になっているようです。

2016年にドメイン名やIPアドレスを管理する機構を中国に渡しているそうです。

これを知ったときは、衝撃でした。

ドメイン名を割り振る事業は、ドル箱だったはずです。


アメリカの強さは、ルールを決める機能を持っていることです。


オバマは、私たちの知らないアメリカの強みを中国に渡していたかもしれません。


トランプが出て来て、歯止めがかかったようですが、バイデンに変わり、オバマ以上のスピードで、中国に有利なように動いています。


アフガニスタンの撤退では、武器のほとんどを置いてきています。

最新式の戦車やトラック、銃。

戦車は、アフガニスタンの兵士には使えないかもしれないが、ロシアや中国に売るだろうと言われています。

兵器のバーゲンセールですね。


それをごまかすように、爆撃をおこないましたが、被害にあったのは民間人です。



半導体事業も数ヶ月前までIntelを中心に国産を目指すと言っていたのに、いつの間にか台湾企業のTMSCが中心となっています。

半導体の台湾企業は、中国のトンネル企業とも言われています。


見ていると、おかしい政策ばかりです。


大統領選挙も不正が行われていたと言われていますが、今起きていることを見ていると、やはりそうなのかなと思えてきます。


ヒラリー・クリントンも出てきてます。

バイデンでは、回らないからでしょうね。

バイデンは、認知症とも言われているので、アメリカ国内から出られないのだと考えられます。


グチャグチャです。


知らない間に、とても弱い国になってしまったアメリカ様です。


最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます!