先月末
母方の末の叔母の葬儀のため
帰省しました
叔母には
優しくして貰った記憶しか
ありません
大切にしてくれた人の不在は
これからも増えて行くんだなあ
実家に残してた
スケッチブックの絵の一部です
久しぶりに見直して
これを機会に
廃棄しようと決意
その前に
もう一人の叔母夫婦に(葬儀の為来ていて)
見て貰おうと
思い立ち
見て貰ったら
貰ってもいい?と言われて
びっくり🫢
↑スケッチブックごと譲りました
母は見てもノーコメント😶
亡き父は私の賞状やポスターを
本人以上に喜ぶ人でした😌
私が福祉系の大学に進んだ理由が
母との関係が辛い理由を求めてで
亡くなった末の叔母は
私に厳しい発言の母を
たしなめてくれていました
もう話せなくて寂しいし
守ってくれて
嬉しかったなあ
と
ここ数日思考がループ
優しくされた記憶って
ずっと忘れないんだなあ

