卵アレルギーを発症した日③泣き続ける息子を車に乗せて、大学病院の夜間緊急外来へむかいました。自宅からは車で10分ほどの距離。走り出して5分くらいで静かになる息子。呼吸が止まったのかと一瞬血の気が引きましたが寝ていただけでした病院に着いて診察を待っている間も抱っこ紐で眠り続け、発疹もこの頃には引いてきていました。診察では血中酸素濃度や心音を確認してましたが、とくに問題は無かったようでひと安心。発疹はまだ残ってたので飲み薬を処方されて、帰宅しました。とにかく長くて疲れた一日でした