やあ皆!
俺は「ばくはつ五郎」
今日NHKから書類審査
通過のメールが
届かなかったよ
♪(・∀・)ノ
落ちたよ♪(・∀・)ノ
さあ!
来年の
《第2回NHKアニソンのど自慢G》
出場に向けて走り出すぞ!!
♪(・∀・)ノ
じゃあ!
また会おう!!
タッタッタッタ…(と走り出す)
ちゅどーん!(と(爆)する)
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん
俺は「ばくはつ五郎」
今日NHKから書類審査
通過のメールが
届かなかったよ
♪(・∀・)ノ
落ちたよ♪(・∀・)ノ
さあ!
来年の
《第2回NHKアニソンのど自慢G》
出場に向けて走り出すぞ!!
♪(・∀・)ノ
じゃあ!
また会おう!!
タッタッタッタ…(と走り出す)
ちゅどーん!(と(爆)する)
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん
まどか「杏子ちゃんはどうして魔法少女になったの?」
杏子「それは…」
(杏子の回想)
杏子「(近所のローソンで)何でまた『キュゥべぇまん』売り切れなんだよ!あたし毎日通ってるのに!!…『キュゥべぇまん』食えなきゃ死んでも死に切れないよ」
キュゥべぇ「その願いは本当かい?」
杏子「お前は…」
キュゥべぇ「もし君が魂を懸けてもその願いを叶えたかったら…僕と契約して魔法少女になってよ」
杏子「『しゃべるキュゥべぇまん』!?」
(回想終わり)
まどか「あの杏子ちゃん?…どうして魔法少女に」
杏子「えっ?ああ…まああたしなりの正義で魔法少女になったってとこかな」
まどか「凄いよ!杏子ちゃん!!」
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん
杏子「それは…」
(杏子の回想)
杏子「(近所のローソンで)何でまた『キュゥべぇまん』売り切れなんだよ!あたし毎日通ってるのに!!…『キュゥべぇまん』食えなきゃ死んでも死に切れないよ」
キュゥべぇ「その願いは本当かい?」
杏子「お前は…」
キュゥべぇ「もし君が魂を懸けてもその願いを叶えたかったら…僕と契約して魔法少女になってよ」
杏子「『しゃべるキュゥべぇまん』!?」
(回想終わり)
まどか「あの杏子ちゃん?…どうして魔法少女に」
杏子「えっ?ああ…まああたしなりの正義で魔法少女になったってとこかな」
まどか「凄いよ!杏子ちゃん!!」
そんじゃまたね(・ω・)
人( ̄ω ̄;)むふーん
