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♪ピンポ~ン

今回のブログは新名杏梨ちゃんの舞台評ですφ(.. ;)フムフム

知らない人には「?」なのでご了承下さいm(_ _)m


ミッフィーちゃん(実はでしモン・橙)「ねえ青君?こんな変装で大丈夫なの?」

イルカのカイル君(実はでしモン・青)「勿論!どこから見てもジバニャン&フユニャンさ」

でしモン・橙「何か違う気がするんだけど…」

でしモン・青「では師匠の舞台について好き放題言うとしようか」

でしモン・橙「でも良いお話だったよね…隣りの席の女の子も感動してたし」

でしモン・青「まあ僕なんかは師匠の計算が見えたけどね」

でしモン・橙「えっどんな?」

でしモン・青「最初はツンデレの女の子が実は心優しかったなんて…好感度を上げようと考えているとしか思えないよ」

でしモン・橙「そうかなあ?」

でしモン・青「狙いはズバリ紅白出場さ…しかも審査員としてね」

でしモン・橙「へーぇそんなこと考えてたんだ…でもロボサンタってちょっと泣けるよね」

でしモン・青「まあ定番なんだけどね…ロボット自体《純粋な心》の象徴だから…『鉄腕アトム』然り映画『クレヨンしんちゃん』の《ロボ父ちゃん》然りね」

でしモン・橙「にしても師匠の制服姿似合ってたよね」

でしモン・青「まだ20代だからね…まあ持って29歳までだろうけど」

でしモン・橙「えっそうなの?」

でしモン・青「安心し給え…29歳最後の夜に《17歳教》に入信すれば未来永劫17歳でいられるのさ」

でしモン・橙「それなら安心だね」

でしモン・青「さて師匠の所に行って来年のお年玉をせびろっか」

でしモン・橙「こんな言いたい放題言ってて大丈夫かな?」

でしモン・青「橙君…僕等が何の為に変装してると思ってるんだい?師匠に正体がバレない様にする為じゃないか」

でしモン・橙「そっか!流石は青君だね」

でしモン・青「僕の計画はいつだって完璧なのさ」

シャキーン!シャキーン!

…ひでぶぶぶっ!!((((;゜Д゜)))

そんじゃまたね(・ω・)

人( ̄ω ̄;)むふーん


P.S.でんぱ組.incの『W・W・D』は名作だよ♪(・∀・)ノ…涙が止まらないρ(・・、)