ムートンブーツをお持ちの方へ、
まだまだ寒い日が続き、足元の冷えがツライ...そんなとき、ムートンブーツってあったかいですよねぇ(^^)
でも、ムートンは水や汚れに弱く、
デリケートな素材なんですよねぇ...
今回は、お家で出来るケアをご紹介♪
雪が降っている日にこそ、履きたいムートンブーツ。でも、室内はびしょびしょになってしまいますよね?
そんなとき、まずは乾いたタオルで叩くようにして水気をとります。乾いた後には、やわらかめの馬毛ブラシ、ゴムブラシなどでブラッシングをすれば、綺麗になるそうです!!
雨の日は、水たまりや泥はねなど、雪以上に後のケアが大変....乾いた後にシミになってしまってしまうことも(T ^ T)
そんな時は、ブーツ全体を霧吹きのようなもので一旦濡らします。シミが目立たないくらい湿ったら、陰干しして乾かします。ブーツ全体が乾いたころにはシミがなくなるか、あるいはだいぶ目立たなくなるはずです。
汚れる前にも予防をしましょう。
表面が綺麗なうちに、もしくは汚れなどをとり、ブラッシングして、防水・保護のスプレーをかけましょう♪
数回重ねづけするとさらに効果はアップします!
そして、靴の中のケアも忘れずに(^ー゜)
あの保温性と、ニオイのもととなる密閉具合は表裏一体。あまりほおっておくと、ニオイのせいで外で脱ぐことが...ε-(´∀`; )
ニオイ、雑菌除去も大切です。
除菌・消臭スプレーをかけて数時間置いておきます。LUSHの靴用消臭粉もオススメですっ♪
雪が降っている日にこそ、履きたいムートンブーツ。でも、家やオフィスに着くころにはビショビショに。
そんなときには、まずは乾いたタオルで叩くようにして水気をとって。乾いた後には、やわらかめの馬毛ブラシ、ゴムブラシなどでブラッシングをすれば、綺麗になりますよ。
雨の日は、水たまりや泥はねなど、雪以上に後のケアが大変です。乾いた後にシミになってしまってしまうことも。
そんな時は、ブーツ全体を霧吹きのようなもので一旦濡らしましょう。シミが目立たないくらい湿ったら、陰干しして乾かします。ブーツ全体が乾いたころにはシミがなくなるか、あるいはだいぶ目立たなくなるはず。
このままではどっちみち履けない!というもの、または安価であきらめのつきそうなものから、水量加減を知るためにも試してみるといいでしょう。
買ったばかりのブーツの場合には、防水・保護のスプレーをかけておいて。
左右交互に3回繰り返して吹きかけて浸透させておくと安心です。中のファー部分にもかけておくと、汚れ防止にもなりますよ。




