昨日突然のメール。


「明日から数日間実家に戻るので一緒に飲みましょう」と。


元会社の後輩が神奈川から数日間帰省します。


会社を辞めたのが4年前だったかな~


彼は、当時まだ23歳くらいだったかな・・・


彼は夢を追いかけるために神奈川へ行って、現在も夢を追いかけてます。


彼の夢は映画やドラマを撮影する監督さん!!!


夢の種類にもよりますが、23歳はラストチャンスだったのだと思います。


彼も今年、映画学校を卒業してフリーランスとしてその道に片足を突っ込んだわけです。


明日は夕方から飲みます。


どんなお土産話がまってるのかな~^^

次男の小学生活最後の運動会です!!

いっぱい応援して、頑張っている姿をしっかり焼き付けてきますっ!!
iPhoneからの投稿

2012年9月の読書メーター
読んだ本の数:3冊
読んだページ数:776ページ
ナイス数:57ナイス
http://book.akahoshitakuya.com/u/164769/matome?invite_id=164769

■PK
3話の短編集。のようで微妙に繋がりがある気がした、、、。自分には難しかったなー。3.4回読み直せば少しは理解出来るかな?
読了日:9月22日 著者:伊坂 幸太郎
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22357622

■NO.6〔ナンバーシックス〕♯7 (講談社文庫)
#7 ネズミと紫苑の距離がグッと縮まった巻になったと思います。矯正施設の最上階まで行く過程は、いささか簡単な気がしましたが、ネズミと紫苑の感情がそれを感じさせずに自分をNo.6の世界に引き込んでくれました‼あとイヌカシが良かった~
読了日:9月14日 著者:あさの あつこ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22123287

■狐笛のかなた
上橋菜穂子の書く物語は、独特な掴みどころのない世界観があります。切ないとも良かったとも取れるラスト・・・。ただひとついえることは、やはり感動します!!序盤は小春丸と小夜の展開に先が気になり、終盤は野火と小夜の展開が気になりドンドン頁が進みました・・・。「獣の奏者」や「精霊の守り人」のようなシリーズ物ではないので、初めて上橋菜穂子作品読むにはいいかもしれません。ぜひ読んでほしいな^^お勧めの児童書です。
読了日:9月11日 著者:上橋 菜穂子
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/22064206


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