朧月夜閑話 -27ページ目

朧月夜閑話

~雨夜の品定め~

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写真は晴れの日ですが、昨夜から降り続いた雪が昼間もやまず。

窓の外では、声を枯らした誰かがフザけて、リンゴ売りのマネをしているようです(爆)




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気温-8℃でしんしんと降る雪の中、

「なまら降ったから、雪かきするべや!」

小3と2歳の娘どもを引き連れて除雪。

久々にMA-1も雪まみれ、大幅にカロリーを消費してのダイエット状態ww


今年は寒さも強烈だし、更に雪も多いです。










C、G、Emでこの曲は弾けたハズ。

カッティングは各自お好みで(笑)
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今朝07:00、エンジンをアイドリング10分後・・・。

クソ寒い!

ハンドルを5分握っていると、指の骨の芯まで冷えて痛みが走る。


我が街は-23℃だったとか・・・∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

昨年-20℃越えは一度か二度だったのが、今年はどうしたというのだ!

もう既に何度も越えている。

因みに、本日の最高気温は-7℃だった。


今、23時40分現在、窓の外を眺めてみれば空はバッチリ快晴。

夜の9時頃に稽古帰りの娘を迎えに行った時は-15℃。

真冬の夜の快晴は恐ろしい。

放射冷却の極みで、川から霧が舞い上がり、あらゆる空間がキンキンに冷えているww


道東出身の同僚曰く、「-20℃前後でオタオタするな。-30℃近くが普通だ」(キリッ)


-30℃って、どんなだ?


土地が違えば捉え方も色々だ。

岩見沢市はとんでもないドカ雪で交通もマヒしていたが、
これも豪雪地帯出身者曰く、「毎朝、あんなもんでしたよ」と驚きもしない。

つくづく北海道は広いなと感じた次第(笑)








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15日には恒例の「どんど焼き」でした。


こちらでは「どんど焼き」、

江戸っ子嫁殿の地域では「どんと焼き」、呼び方も様々なのでしょうか。






朧月夜閑話


この日は日曜日、娘殿は苫小牧での剣道錬正会へ。


多数の道場が集まっての合同稽古へ参加しており、どんど焼き終了後にワタクシは苫小牧へ出発。



先週は寒い日が数日続き、土曜日はなんと-22℃!


今季初の大台です。


-20℃が3日も続くと、一桁の-5℃なんてのは初夏の気分(爆)



苫小牧へ行く途中、ウトナイ湖へ寄ってみたら全面結氷で白鳥は一羽もいない。


こんなこともあるんだねぇ。


ウトナイ湖とは、清原やらとんねるずが漢気ジャンケンなんぞをやった道の駅ですよww