バンコクの街歩き
バンコクでは、
ほとんどHotelとスタジオをだけを、
行ったり来たりしてただけでした。
何故か、バンコクには縁があって、
今回で5回目ぐらいきています。
だいたい観光スポットはみているので、
ガイドブックで見つけた花市場に行ってみました。
仏教の盛んな国らしく、
仏具としても花は欠かせないそうです。
生花と造花の区別がつかないような、
綺麗な色で溢れてました。
また私の壁紙ストックですが、
ブドウ❓
食べてみると、どっちとも違う、
美味しいフルーツでした。
味のは何と比べていいかわからない初体験の味でした。
タイらしい仏様のワットポーは
異国の旅は、
小さい発見でもワクワクして、
脳細胞が活性化する気がします。
さらに東南アジアへ
5月シンガポールにつづて、
実は、6月にバンコクに滞在してました。
こちらも、
スーパーセームのことでした。
タイのショップチャンネルのオフィスです。
ご存知でしたか?
タイにもショップチャンネルがあるんです。
まだ始まって2年にもならないそうですが、
ここは、日本のスタジオと感じるぐらい、
ショップチャンネルそのものの現場でした。
もちろんスタッフ&キャストさん
全員がらタイの方、
なので、当然、放送はタイ語です。
私は日本語で通訳の方が
タイ語で言い直してくれます。
そして右手の方がキャストさん
男性です。
まさしくジャニーズ系のイケメン
スーパーセームを使ったら、
毛穴の詰まりがすっかり取れたと、
ビックリしてました。
タイ語って、何か音楽を聴いているみたいです。
擬音に聞こえるフレーズご多いからでしょうか。
でもキャストさん、
みんなエネルギッシュで説明もリアクションも、
すご~くGOOD❗️
おかげさまで、
スーパーセームも売れました。
タイのマダムの皆さんが、
今頃、スーパーセームで肌磨きしてくださっていると思うと、嬉しくなります。
言っていましたら、
またお声をかけていただきました。
次回は10月の予定です。
もっとタイ語を覚えて、
スーパーセームのこと、
もっと伝えたいです。
さらにシンガポールですが
今さらなんですが、
チキンライス
シンガポールで出会ったことで、
お話ししたいことが、またまだございます。
シンガポールといえば
「チキンライス」
実はお恥ずかしいことに、
これも私は知りませんでした。
私にとって「チキンライス」は、
ケチャップのかかったチキンピラフ。
それとは、別に、
世界で有名なシンガポール名物があったんですね。
でも
チキンを茹でたスープで炊いたライスをセットで食べるのが、「チキンライス」といいます。
こんなにシンプルなのに、
確かに絶品です。
チキンライスLOVE
完全にはまりました。
シンガポールではどこでも食べれます。
ホッカーズというフードコートでも、
ホテルのレストランでも。
チキンにつけて食べるオイスターとチリソースによって、さらに奥深く美味です。
実は味の格差はこのソースにありと、
思いました。
マイベスト
発祥のレストランのあるマンダリンHotelでした。
マンダリンHotelの、
オイスターとチリソースをお土産含め16本買ってかえりました。
あとは何と言っても、
これです、
シンガポールストリングス
発祥のバー
ラッフルズHotelで体験しました。
日本人はチラホラで、
欧米の方がワンサカ集まって、
全員がシンガポールストリングス片手という光景は、
ちょっと変でした。
私が気になったのは、
天井のシュロの葉のウチワです。
かつての優雅なバーのヨスガを感じました。
最後に、
この、チリクラブもシンガポール名物ですよ
チキンライス
シンガポールストリングス
チリクラブ
それと
マリナベーサンズ
こらだけ知ってれば
シンガポールは語れます。
シンガポールあれこれ
もう3ヶ月たってしまってますが、
シンガポールの旅の楽しいあれこれです。
今回、行くまでしらなかったんですが、
いまや、シンガポールといえば、
この「マリナベーサンズ」なんですね~!
確かに圧巻の景色ですが、
3日ほと見てると、普通になりました、
これは隣の植物園から撮影。
手間に見える白いものが、
これです。
なんのテーマのモニュメントなんでしょうか?
その植物園で有名なのが、
空中庭園なんですが、
これも、本当の植物ではないので、
一瞬の驚きだけでした。
シンガポールは
「驚かせる」のが好きなのかもしれません。
植物園のドームの入り口で、
東南アジアらしい花と思ったら、
もちろん素敵なお花も
夏の山場は越えたかな?
今年の夏の暑さ、
照り返しのアスファルトの上は、
60度以上になってたそうです。
ハッキリいって、
日本はもう東南アジアですよね。
本当のところ、
それ以上に暑いことは間違いないです。
スーパーセームが、昨年から海外でも販売されるようになりました。
中心地のオーチャード店と、
少し離れたモールにある、
ジュロンイースト店ですを
嬉しいことに、
とても売れ行きが良いそうです。
5月末、お呼ばれして、
シンガポールでスーパーセームの実演販売をさせていただきましたを
東京の蒸し暑い猛暑に比べれば、
シンガポールは全然しのぎやすかったです。
エプロンの男性は主人です。
英語の得意な主人が頑張ってくれました。
シンガポールには、
中国を始めとして、マレーシアン、インド系の方、
欧米の方などなど、
あらゆる国の方がいるんですね。
でも女性の悩みは万国共通❗️
小鼻の毛穴の汚れ、
全世界の女性が悩んでるんですね。
スーパーセームの体験に、
みんなビックリして、
「ミラクル」と感激してくださいました。
世界中の人に、
スーパーセームを使ってもらいたい。
などと、野望をもってしまいました。
































