ホームのポイントはリーフブレイクで大きめの波が入ってくると速めのブレイクなのでガンタイプのボードが活躍します。
小川昌男さん(オガマさん)がシェイプするボードでこんなコンディションに最高だと思うボードを紹介します。
引き出しが多いシェイパーさんなので、これ以外にも乗り手の希望に応じたマジックボードを作ってくれます![]()
オガマさんのボード作りへの考え方やプライスリストは下記ホームページからご覧ください![]()
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右目は9月22日に角膜を修復する目薬を処方され1日6回の点眼を継続していました。
視界は霧がかかったような状態が続いていて視力も悪くなってました。
30日に眼科に行った際の診断は角膜はまだ治ってなく、加えて目を保護する目薬を処方していただきました。
10月1日位に霧がかかったような症状は良くなり、7日に眼科を受診した際に角膜は治っているとの診断でした。
やっとホッとできました![]()
このブログを書いてる10月22日現在では視力はほぼ戻ったのですが、右目は痛みも少々あるような感じで凄く疲れやすいです。
ボクは三叉神経の第一枝領域の帯状疱疹です。
ちなみに三叉神経の第一枝、第二枝を侵す帯状疱疹では進行性網膜外壊死、急性網膜壊死といった重篤な眼合併症を発症することがあって急速に失明するリスクがあるそうです。
マブタから頭部にかけての痛みと麻痺はずっと続いてます。
浮田ドクターの「千葉船橋 痛みと多汗症クリニック」にも通っていて10月21日に5回目の治療に行ってきました。
正式な病名は三叉神経 第一枝領域(V1)の帯状疱疹後神経痛です。
三叉神経痛は、一般的には激痛で耐え難いもので、治療法がない時代には自殺病ともいわれていたそうです。
この第一枝の神経の根元に針を刺せれば効果は早いらしいのですが頭蓋骨の中にあって直接針を刺せないため以下の2通りの注射治療をしてもらってます。
・星状神経節ブロック
・眼窩上神経 パルス高周波
今日時点では痛みと麻痺は少し楽になってきました。
10月20日までは右横になると痛くて寝れませんでしたが、21日から少々痛いですが寝れるようにはなってきました。
治療も1週間おきが次回からは2週間おきになりました。
治療はまだ続きそうです。
治らない患者さんもいるとのことなのでボクも痛みが一生残るかどうかはわかりません。
こに画像のピンク色部分が第一枝領域です。
眉毛辺りに注射針を刺して6分間のパルス高周波治療をしてもらってます。
首の右側から注射針を入れて星状神経節ブロックに注射をします。
上記2つの画像は「千葉船橋 痛みと多汗症クリニック」からお借りしました。