今日は、「オルセーのナビ派」展に行きました^ ^
行きたい!と思っていたら、会社の研修でたまたま行けることになり、ラッキー❤︎しかも貸切なのでゆったり鑑賞できました。
1時間半があっという間で、気付けばまわりに誰もいなかった…^^;
今日一番印象的だったのは、エドゥアール・ヴュイヤールという画家。1890年代の作品とは思えない驚きの色彩、構図、斬新さです。
ちなみに、ナビ派とは
「19世紀末のパリで、20世紀美術を予兆する革新性を持った前衛的な芸術家グループ」
"ナビ=預言者"
だそうです。
オルセーのナビ派、よかった^o^
おまけに、帰りに購入した同じ敷地内のロブションのパンも最高でした~❤︎