イギリスのエコノミスト誌は、
高市政権の財政拡大はインフレ率と
債券利回り上昇 局面では時代遅れである、
とする記事を掲載。
実際、日銀による利上げ後も
円安状態に 大きな変化はなく、
長期国債の金利は上昇 しています。
今回は2026年の日本経済、
インフレそして 株価について話をします!
本チャンネルでは登録者増を求めて
『はなしを“盛る”』ことはしません。
また、危機感を煽ることもしません。
日本を例に取ると、
「日本すごい!最高!世界一強い!」 と
言っても突然すごい国にはなりません。
競争力も生産性も国力も国民の幸福度も、
あらゆる面で大きく下落しているのは
データを見れば明らかです。
ただ、冷静にデータに基づき論理的に
考え・分析して国を変える施策を練るなら
将来的に日本が強くなる可能性は十分に
あるでしょう。
世界、日本、社会、企業をデータに
基づく 論理的思考で深堀すると
見えてくる景色が あります。
占い師ではないので100%すべてが
当たるとは当然 思っていません。
ある時点でのデータに基づきますから、
確実性を更に高めるには継続して調べ、
将来を考える必要があります。
ただ、偏らず中庸を保つことが物事を
素直且つ冷静に俯瞰するうえで極めて
重要だと思いますし、正しい選択をする
根幹だと思います。
毎週日曜日 18:00動画公開中!
※しばらくは隔週か不定期になることを ご理解ください。
【タイムスタンプ】
00:00 オープニング:高市政権の方向性に疑問!?
01:03 高い支持率の高市政権はインフレ理解不足!?
02:49 高市政権は経済オンチでバラマキか!?
04:17 賃上げ継続だから日本は良いインフレに突入!?
06:05 成長なきインフレと日銀の利上げで円に変化!?
08:14 2026年 高市政権と円安と日本株の行方は!?
===============================
内容がよかったなら高評価、 コメント、
チャンネル登録、 ベルマークのクリックを
宜しく お願いします!
勤めていた頃は、米欧企業との仕事を
メインに世界相手に仕事をしてきました。
だから、世界情勢を知ることは相手を知る
ことであり、自らを守る術でもありました。
いまは、会社を立ち上げ事業戦略
コンサルティングとトレーニングを
しています。
また、自身の資産運営・管理も別会社を
設立しています。
動画へのロジックある前向きな コメントは大歓迎です! ===============================
【事実を知ることからすべてが始まる】
事実を積み重ねると「今」の姿が 見えます。
自分なりの将来予測も可能になる。
思考停止にならない。
100%正しくないかもしれない。
でも、
人生、社会、世界の向かう大枠の方向を、
感情を排除してみつめる事ができるはずです。
誇張、感情で偏った主観や嘘の羅列 ばかりの
話よりよほど確かなものです。
■書籍発売中!!
◎『誰でもできるのに1%の人しか
実行していない仕事のコツ48』
(フォレスト出版)
https://amzn.to/2U9VUv6
※本書籍は出版社の依頼により
読みやすさを追求し、
抜き出して読みかえせる構成に
しました。
お仕事にご活用ください。
■プロフィール アペライオン(株)
【代表、著者、西谷 信広】
20歳の時に死にかけてニートから
180度生き方をかえ逃げ続ける
人生に終止符を打つ。
渡米し英語力ゼロから大学入学を
目指し生まれてはじめて猛勉強。
大学入学後も乾いたスポンジの ように
吸収する事に喜びを見出し勉強漬けの
日々を過ごす。
卒業後、米国で1年間トレイニー として
勤務後 帰国。
バブル崩壊後の就職難の中、
「名もなき小さな機械商社」に入社。
単身 世界初のシステムを創造・構築。
勤務先の売り上げを200%増とし、
東証一部上場を主導し実現に大きく貢献。
挑戦を繰りかえし独自の成功メソッドを構築。
過去25年間で累計500億円を超える
新規事業立ち上げに成功している。
30代。自身の思考法をフレームワークに
当てはめたら何に分類されるのかに興味を
持つ。
そこで、
経営大学院で経営を学ぶ事を 選択。
オーストラリア ボンド大学大学院にて
経営学修士(MBA)を修了、
MBAホルダー となる。
現在は独自の「成功の営業メソッド」
「成功のコミュニケーション」などを
含むトレーニング、事業戦略、新規事業
コンサルタント等、幅広く活動している。
また、資産形成を20代から行い、
運用実績30年以上。
別会社を設立し、 資産運用・管理を
おこなっている。
ビジネスメソッドの一部から営業に
特化した部分を書籍化、発売中。
★[成功体験から得た独自ノウハウを
詰込んだビジネスコンサルティング、
トレーニングで 企業・個人の成功を
お手伝い!]
お問い合わせはこちら!
↓↓↓↓↓↓
オーストラリア、クイーンズランド州、
BOND大学 経営学修士(MBA)修了
#高市早苗#政策#給付金#高市早苗インフレ策#国際情勢
