この写真を撮ったとき、


まさか、この場所に、キミと来るとは、思っていなかった。


I Was Made For Loving You
Photo by Okaki



だから、なんか、とっても嬉しかったよ!



都心の一等地にあるってだけで、


店員の態度は、横柄だし、


アイスコーヒーだって、めちゃめちゃまずいけど、


それでも、ぼくは、嬉しかった。



でも、あの日、甘すぎるアイスコーヒーのおかげで、


ぼくは、胸焼けして、大変なことに(笑)



今では、良い思い出ですが ^^







キミが、天国にいるとき、ぼくも、天国にいるよ。


キミが、地獄にいるとき、ぼくも、地獄にいるよ。


I Was Made For Loving You

Photo by Okaki


でも、ホントは、天国も、地獄もない。


あるのは、ぼくと、キミとの愛だけ。