とある女子大生の日常 -11ページ目



昨日、彼が隣で寝た布団に
今日はひとりでねむります。





とっても疲れているのに
遊んだ帰りに来てくれました

ん~っ、なんて優しいんだろう




電車でぐったりしても、
疲れ切って寝てても
全てが愛しいし、かわいい

バカなんだろうな






手を繋いで寝て、降りるよ!
って起こしてもらえて

そんなことに喜べる私は
本当に幸せ者なんだろう

能天気?かな





こんなにものデレ期が落ち着くのは
いつになるんだろう。




彼はもう全然でれでれしてないよね
わたしばっかり。。。
でもあの人は、私に甘いからな~~


私しか知らない彼だけど
私が知ってる彼のこと皆が知ったら
彼のこと絶対好きになる


ゆるさぬ。。。。。











お泊まりした次の日の布団は
寂しい気持ちがいっぱいだけど


あいつ、私のこと好きだな


って自信が溢れてくる





能天気なバカで幸せ!









明日から会えない日々が続くけど
まー、すぐ日が経つでしょう

そんなに重く受け止めずに
気楽に毎日過ごしていこう





学校つまんないけど、気楽に、





では