助けて欲しいなんて思ったことはない。

誰も助けてくれない。

そんなの解っている。

今まで誰も助けていない。

自分が出来ないことを他人に押し付ける。

それはバカがすることだ。 

理解して欲しいとも思わない。

誰も理解なんてしてくれない。

自分勝手に生きているだけなんだ。


過去の栄光に浸り続けているどっかのバカとは違う。

自分の色が薄れていっていることに気づかない。

騒げばいいと思っている。

そいつは今も過去を自慢げに話しているのだろう。

失敗が今、背後にいることも知らないで。

どうも信用ならない。

『コイツは俺のなんなんだろう。』

ずっとつっかえている。

なんだろうね。

口ではいいだけ味方アピールする。

そういう偽善は必要ない。

だから未だにそいつを信用できない。