FFXI・・13
FFXIももう初めて1年2ヶ月。
やることほとんどやってないが、最近やる気がだんだん無くなって
きてる・・。
当時のLsメンバーも何人かいなくなってる。
そしてまた2人辞めるらしい・・・。
その2人にも、かなり世話になっていた。
良い思い出、嫌な思い出、たくさんあるなぁ・・。
やっぱいなくなると思うと、寂しくなってくる。
一緒に活動するとかしないとかは、全く関係の無いことだ。
始めた当時、いろんな人達に何から何まで教えてもらった。
見たことのない広い広いヴァナディールで・・。
一気にのめり込んだ俺は、今も普通にはまっている。
そう・・、やる気は無くなってるが辞めることが出来ない。
過去にここまでゲームをしたことなんか無かった。
ゲームっていう枠を大きく超越してる。
全く知らない面々と、チャットして仲良くなって行く。
ヴァナで結婚したって言う話も相当聞いているくらいだし・・。
オンラインゲームならではの、おもしろさだ。
変な行動したり暴言とかはけば、2ちゃんで晒される。
ま、最近では気にしてないがw(晒された事はないけど)
ふぅ・・・、寂しくなるが俺はもうちょい続けるかな・・。
ユタヤンの成長も見なきゃいけないし。
以前、Lsを抜けた人の名前が、使われていたことがあった。
正式に消去すれば、当然その名前も使えるようになる。
本当に辞めたんだなぁって、つくづく寂しくなった・・。
また同じ事に遭遇するのかな・・、彼らじゃなきゃ見たくない。
今まで俺を助けてくれたいかした人達、本当にありがとう!
また違うゲームでも合いたいなあw
やることほとんどやってないが、最近やる気がだんだん無くなって
きてる・・。
当時のLsメンバーも何人かいなくなってる。
そしてまた2人辞めるらしい・・・。
その2人にも、かなり世話になっていた。
良い思い出、嫌な思い出、たくさんあるなぁ・・。
やっぱいなくなると思うと、寂しくなってくる。
一緒に活動するとかしないとかは、全く関係の無いことだ。
始めた当時、いろんな人達に何から何まで教えてもらった。
見たことのない広い広いヴァナディールで・・。
一気にのめり込んだ俺は、今も普通にはまっている。
そう・・、やる気は無くなってるが辞めることが出来ない。
過去にここまでゲームをしたことなんか無かった。
ゲームっていう枠を大きく超越してる。
全く知らない面々と、チャットして仲良くなって行く。
ヴァナで結婚したって言う話も相当聞いているくらいだし・・。
オンラインゲームならではの、おもしろさだ。
変な行動したり暴言とかはけば、2ちゃんで晒される。
ま、最近では気にしてないがw(晒された事はないけど)
ふぅ・・・、寂しくなるが俺はもうちょい続けるかな・・。
ユタヤンの成長も見なきゃいけないし。
以前、Lsを抜けた人の名前が、使われていたことがあった。
正式に消去すれば、当然その名前も使えるようになる。
本当に辞めたんだなぁって、つくづく寂しくなった・・。
また同じ事に遭遇するのかな・・、彼らじゃなきゃ見たくない。
今まで俺を助けてくれたいかした人達、本当にありがとう!
また違うゲームでも合いたいなあw
へんなおじさん ?(Θ_Θ)?
昔、T建設に就職していた時の話。
現場の所長をしていたT氏は、あまり仕事が好きでは無かった。
50歳で家庭持ちだが、家でも活躍してなかったみたいだ^^;
んで毎日暇さえ有れば(いつもw)、電話ばかりしていた。
被害者は取引先の事務員さんだった。
T氏『ここの事務員さん○○さんって言うみたい』・・・にやw
T氏『○○さんの名前、○ちゃんやとw』
T氏『○ちゃん24歳で、可愛いねぇ~』・・・あはw
一生懸命俺らに情報提供してくれるが、全く興味がなく・・。
だんだんエスカレートしていく彼の行動は、ストーカーだったw
用もないのに電話して、俺らが頑張ってるのに、事務所でのんきにしていた;
そんなある日、例のごとくT氏はつまらない電話をしていた。
T氏『○ちゃん今月誕生日やとw』
やばいよこのおっさん、そこまで聞いて・・・。
何を思ったかT氏、その事務員さんに言った・・。
T氏『へぇ~誕生日かえ?w いくつになる?』
(24なんだから25に決まってるっしょw)
T氏『25歳かえ? ふぅ~ん・・・w』
エロじじぃみたいに、にやにやしながら喋っていた。
T氏『なんか欲しいものない?w』
・・・・
・・・・
事務員さん『電話せんとって欲しい!!』
・・・・
・・・・
彼の恋愛wは、こうして終わった・・。
事務員さんの切り返しに俺らは拍手を送った・・。
めでたし!めでたしw
しょぼんとしたT氏は、さらなるターゲットを探していた;
現場の所長をしていたT氏は、あまり仕事が好きでは無かった。
50歳で家庭持ちだが、家でも活躍してなかったみたいだ^^;
んで毎日暇さえ有れば(いつもw)、電話ばかりしていた。
被害者は取引先の事務員さんだった。
T氏『ここの事務員さん○○さんって言うみたい』・・・にやw
T氏『○○さんの名前、○ちゃんやとw』
T氏『○ちゃん24歳で、可愛いねぇ~』・・・あはw
一生懸命俺らに情報提供してくれるが、全く興味がなく・・。
だんだんエスカレートしていく彼の行動は、ストーカーだったw
用もないのに電話して、俺らが頑張ってるのに、事務所でのんきにしていた;
そんなある日、例のごとくT氏はつまらない電話をしていた。
T氏『○ちゃん今月誕生日やとw』
やばいよこのおっさん、そこまで聞いて・・・。
何を思ったかT氏、その事務員さんに言った・・。
T氏『へぇ~誕生日かえ?w いくつになる?』
(24なんだから25に決まってるっしょw)
T氏『25歳かえ? ふぅ~ん・・・w』
エロじじぃみたいに、にやにやしながら喋っていた。
T氏『なんか欲しいものない?w』
・・・・
・・・・
事務員さん『電話せんとって欲しい!!』
・・・・
・・・・
彼の恋愛wは、こうして終わった・・。
事務員さんの切り返しに俺らは拍手を送った・・。
めでたし!めでたしw
しょぼんとしたT氏は、さらなるターゲットを探していた;
FFXI・・12
そしていよいよ戦闘開始!!
ライバルが多かったので、ちょいと奥のミミズを狩りに行く。
ニョキ・・・ガッシャーン 沸くと同時に挑発!!
空蝉を使い、マジックバースト(MB)も決め、攻撃も大きく・・。
結構PTに貢献してた^^
後1100で19だったので、なんなくレベルアップ!!
皆から祝福の言葉がw この時がやっぱ嬉しいw
暗闇の術を覚え、開幕暗闇とかガンガンやってた^^
ここのミミズは強~とてもとても強い・・までいる。
でも乱獲気味で出来たから、チェーンもしていい感じだった。
さぁこのまま20だぁ~って思ってた時・・・
『業務連絡です』 日本人の戦士からだw
この戦士おもろかったので、『え?なになに?w』
なんてはしゃいで答えると・・・
『忍者さん抜けて下さいとのことです・・・』
な・なんて?? なにそれ??
聞けば外国人狩が英語でそう言ってるらしい。
それを訳していた。
俺『おいおいw マジで?w』
戦士『はい、なんかうまくないので抜けてくれって言ってます』
経験値がうまく無いらしい・・・。
俺『ってか1つ上がっただけだよ?』
戦士『だから言ってやりました。忍者さんはこのPTに必要だよって』
状況があまり掴めなかった。
だって、17~19なんてのはごくごく普通の構成だから。
レベル差が3個開けば、おいしくないのは分かるが・・。
他の日本人も『なに言ってるんでしょうね』
一気に気分が悪くなった俺は
俺『抜けようか?』って言った。 でもすかさず
戦士『駄目です^^ 抜けないで下さい。無視しましょう』
皆も同じく言った。
さんざん待たしておいて、そりゃないよなぁ^^;
が
しかし
テルが来た・・・。
外国人狩『You is {クフィム} ok?』
おいおいw 俺に抜けてクフィム行けってか??
たしかに18・19だと{クフィム}(ジュノ)デビューだが
やっとレベル上げ出来て、1100稼いで終わりかよw
マジでありえないよw
さらに・・・
外国人狩『{かえれ}』
うぉぉぉいw このやろ!!!
俺はたまらずPT会話で・・
俺『来たよw帰れコールだw マジむかつくよw』
戦士『マジっすか? あほやなこの外人・・』
俺『抜けるよ・・』
戦士『待って、俺@500だから待って』
召還『おなじく@500です^^;』
外国人狩『@700^^』 おめぇは知らねぇよ!!
日本人2人がレベルアップするまで、辛抱した。
ちなみにこのPT始まる前に、外国人白に余った
《パインジュース》を5個もやっていた・・。
こいつが言ったわけではないが・・
恩を仇で返すとは・・・まさにこのことだろう・・。
やがて日本人が揃ってレベルアップ。
同時に俺はPTを離脱・・。
すると
外国人狩が ○○はDeedkeelを歓迎した! の表現・・。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・
英語さえ分かれば、この糞野郎に何か言うのだが・・。
悔しいぃ~~(>_<)
やがて他の日本人も抜け、外国人2人でやっていた。
馬鹿たれ! 最初からそうしとけ!!!
ヴァナやっててこんなの初めてだった。
外国人にはいろいろいる。
謙虚で誠実なのや、こんなわがままな奴や・・。
だから、未だにどう接していいか分からない^^;
だけど、確実に言えることは・・
言葉って大事だなって思ったw
意志が通じないのはかなりネックだ・・。
でもそれは向こうも同じ事。
スクエニさん・・もっと変換機能頼むよ・・・。
===おわり===
ライバルが多かったので、ちょいと奥のミミズを狩りに行く。
ニョキ・・・ガッシャーン 沸くと同時に挑発!!
空蝉を使い、マジックバースト(MB)も決め、攻撃も大きく・・。
結構PTに貢献してた^^
後1100で19だったので、なんなくレベルアップ!!
皆から祝福の言葉がw この時がやっぱ嬉しいw
暗闇の術を覚え、開幕暗闇とかガンガンやってた^^
ここのミミズは強~とてもとても強い・・までいる。
でも乱獲気味で出来たから、チェーンもしていい感じだった。
さぁこのまま20だぁ~って思ってた時・・・
『業務連絡です』 日本人の戦士からだw
この戦士おもろかったので、『え?なになに?w』
なんてはしゃいで答えると・・・
『忍者さん抜けて下さいとのことです・・・』
な・なんて?? なにそれ??
聞けば外国人狩が英語でそう言ってるらしい。
それを訳していた。
俺『おいおいw マジで?w』
戦士『はい、なんかうまくないので抜けてくれって言ってます』
経験値がうまく無いらしい・・・。
俺『ってか1つ上がっただけだよ?』
戦士『だから言ってやりました。忍者さんはこのPTに必要だよって』
状況があまり掴めなかった。
だって、17~19なんてのはごくごく普通の構成だから。
レベル差が3個開けば、おいしくないのは分かるが・・。
他の日本人も『なに言ってるんでしょうね』
一気に気分が悪くなった俺は
俺『抜けようか?』って言った。 でもすかさず
戦士『駄目です^^ 抜けないで下さい。無視しましょう』
皆も同じく言った。
さんざん待たしておいて、そりゃないよなぁ^^;
が
しかし
テルが来た・・・。
外国人狩『You is {クフィム} ok?』
おいおいw 俺に抜けてクフィム行けってか??
たしかに18・19だと{クフィム}(ジュノ)デビューだが
やっとレベル上げ出来て、1100稼いで終わりかよw
マジでありえないよw
さらに・・・
外国人狩『{かえれ}』
うぉぉぉいw このやろ!!!
俺はたまらずPT会話で・・
俺『来たよw帰れコールだw マジむかつくよw』
戦士『マジっすか? あほやなこの外人・・』
俺『抜けるよ・・』
戦士『待って、俺@500だから待って』
召還『おなじく@500です^^;』
外国人狩『@700^^』 おめぇは知らねぇよ!!
日本人2人がレベルアップするまで、辛抱した。
ちなみにこのPT始まる前に、外国人白に余った
《パインジュース》を5個もやっていた・・。
こいつが言ったわけではないが・・
恩を仇で返すとは・・・まさにこのことだろう・・。
やがて日本人が揃ってレベルアップ。
同時に俺はPTを離脱・・。
すると
外国人狩が ○○はDeedkeelを歓迎した! の表現・・。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・
英語さえ分かれば、この糞野郎に何か言うのだが・・。
悔しいぃ~~(>_<)
やがて他の日本人も抜け、外国人2人でやっていた。
馬鹿たれ! 最初からそうしとけ!!!
ヴァナやっててこんなの初めてだった。
外国人にはいろいろいる。
謙虚で誠実なのや、こんなわがままな奴や・・。
だから、未だにどう接していいか分からない^^;
だけど、確実に言えることは・・
言葉って大事だなって思ったw
意志が通じないのはかなりネックだ・・。
でもそれは向こうも同じ事。
スクエニさん・・もっと変換機能頼むよ・・・。
===おわり===
FFXI・・11
最近メイン(ナイト70)のレベル上げに疲れを感じていた俺は
忍者をやってみようと思った。(まだ18w)
そもそもヴァナを始めたのも、忍者がしたかったからだ。
なぜなら【Superninja】だからw
でもLsにナイトがいなかったし、流れでナイトになっていた。
だけど、ナイトは実にいいよw
(ちなみに我がLsには、未だ高レベルの忍者はいない・・)
故郷の{バストゥーク共和国}で、サチコメを書き希望を出した。
亜鉛鉱を渡すクエをこなしながら・・・。
20分くらいしたとき、外国人からテルが来た!
英語なので何がなにやらさっぱりだw
さらにその直後、パーティーの誘いが来た。
おおw さすが外国人だ、返事無しで誘うw
なんなく俺はパーティーに入った。
見るとサポ無しで、ランク1の白タルだった。
始めたばっかりなのに、リーダーやるとは・・。
すごいなあって関心しながら、一緒に探し始めた。
10分
20分
・
40分・・・前エリアでもほとんどいなかった;
未だメンバーは・・2人w
やがてその白さんが集まらないので解散する・・・
みたいな事を言ってきた。
なんとなくその英語を理解できたので、
タブ変換で{ありがとう}{残念です}{さようなら}と打った。
そこで2人は解散を余儀なくされた・・・。
すでに時刻は22:00・・
希望出しても無理な予感がしたので、ナイトに着替え金策の為
コロロカに潜った・・。
30分くらいした時に、ふと目の前に見覚えのあるタルが・・。
そう!さっきの白だw
サーチするとまたもリーダーだった^^
おおw PT決まったのか! って思い手を振った。
でも何故か様子がおかしい。3人しかいなかった・・。
まだ集めてるのか・・。取りあえず{プロテス}{シェル}を
その3人に駆けて、また奥へと進んだ・・。
さらに30分位して、外に出ようとしたら
さっきの白からテルが来た。
どうやら、忍者は出来ないかって言う意味のテルだった。
別に出来なくない俺は
『OK^^ {ありがとう}』と返事した。(別に嬉しくはなかったがw)
急いで着替え、パーティーに入った。
まだ5人しかいなかった・・。時刻は23:20・・。
中には、自分含む日本人が3人、外国人が2人だった。
聞けば、ずぅ~~~と集まる間待ってるらしいw
そう!何も出来ず・・。
23:50、6人揃った。日本人4+外国人2の
17~18の戦・狩・忍・白・黒・召だった。
ちなみに外国人は白・狩だ。
そしてレベル上げの開始だ!
(すでに24:00w)
===つづく・・===
忍者をやってみようと思った。(まだ18w)
そもそもヴァナを始めたのも、忍者がしたかったからだ。
なぜなら【Superninja】だからw
でもLsにナイトがいなかったし、流れでナイトになっていた。
だけど、ナイトは実にいいよw
(ちなみに我がLsには、未だ高レベルの忍者はいない・・)
故郷の{バストゥーク共和国}で、サチコメを書き希望を出した。
亜鉛鉱を渡すクエをこなしながら・・・。
20分くらいしたとき、外国人からテルが来た!
英語なので何がなにやらさっぱりだw
さらにその直後、パーティーの誘いが来た。
おおw さすが外国人だ、返事無しで誘うw
なんなく俺はパーティーに入った。
見るとサポ無しで、ランク1の白タルだった。
始めたばっかりなのに、リーダーやるとは・・。
すごいなあって関心しながら、一緒に探し始めた。
10分
20分
・
40分・・・前エリアでもほとんどいなかった;
未だメンバーは・・2人w
やがてその白さんが集まらないので解散する・・・
みたいな事を言ってきた。
なんとなくその英語を理解できたので、
タブ変換で{ありがとう}{残念です}{さようなら}と打った。
そこで2人は解散を余儀なくされた・・・。
すでに時刻は22:00・・
希望出しても無理な予感がしたので、ナイトに着替え金策の為
コロロカに潜った・・。
30分くらいした時に、ふと目の前に見覚えのあるタルが・・。
そう!さっきの白だw
サーチするとまたもリーダーだった^^
おおw PT決まったのか! って思い手を振った。
でも何故か様子がおかしい。3人しかいなかった・・。
まだ集めてるのか・・。取りあえず{プロテス}{シェル}を
その3人に駆けて、また奥へと進んだ・・。
さらに30分位して、外に出ようとしたら
さっきの白からテルが来た。
どうやら、忍者は出来ないかって言う意味のテルだった。
別に出来なくない俺は
『OK^^ {ありがとう}』と返事した。(別に嬉しくはなかったがw)
急いで着替え、パーティーに入った。
まだ5人しかいなかった・・。時刻は23:20・・。
中には、自分含む日本人が3人、外国人が2人だった。
聞けば、ずぅ~~~と集まる間待ってるらしいw
そう!何も出来ず・・。
23:50、6人揃った。日本人4+外国人2の
17~18の戦・狩・忍・白・黒・召だった。
ちなみに外国人は白・狩だ。
そしてレベル上げの開始だ!
(すでに24:00w)
===つづく・・===
魁!!山崎!!・・・5
いよいよ山崎ネタを最後にします(予定w)
やがてS建設Tちゃんの現場も終わり、新しいTちゃんの現場・・。
ちなみに以前の現場の《手伝い》にしていた山崎の行動に、
Tちゃんのはからいもあり、給料を払った。(嫌だったけどw)
そして新しい現場で、俺に手伝いの要請。ひいきにしてくれて感謝していた^^
そこへ・・・!!
山崎から電話が掛かってきた・・。
山崎『忙しいかえぇ~?』
俺『まぁね、おまえは?』
山崎『場所何処?』 なんか怪しい雰囲気・・・
俺『三○・・・Tちゃんとこ』
山崎『おお! 今から行ってもえい?』
俺『来ても雇わんでぇ~! ってか何しに?』
山崎『暇やし、見に行こうかと思って・・』
出た!出たよ! 暇だから来るって言うやつの作戦が・・・。
俺『この前は給料払ったけど、今回は本当にないぞ!』
山崎『うん! 暇やきえいでぇ~』
なんてあほなんやろ・・・こいつ^^;
俺『まぁ来いや! でも邪魔すんなよ!』
山崎『はいは~い、んじゃ後で・・・』
電話を切りTちゃんに話す・・
俺『あほが来るってw』
Tちゃん『え?w 何しに?w』
俺『暇やとww』
Tちゃんと同じ職場のRちゃんとで測量をしていた。
やがて・・・
間抜け面の山崎が現れた・・。
山崎『まいどぉ~!』
(まいどぉ~ じゃねぇ~~~)
誰も待っていないのに、来てやったような顔で言った。
適当に手伝いをさせ、測量が終わった。
俺『終わったぞ!』
山崎『え?終わり?』
俺『おいw 不満?w』
山崎『もうちょいやってもえいでぇ~』
Tちゃんに相談して、現場に残すことにした。
俺は他の現場に走った・・。馬鹿をおいて・・。
暇だからと言って来た山崎を、他の作業員の皆に頼んだ。
作業員A『お~い山崎君、○○持ってきてぇ~』
作業員B『お~い山崎君、○○運んでぇ~』
彼はそこでバリバリ働いたそうだ・・ちなみに彼は手伝いw
俺は他の現場が終わり、戻ってきた。
疲れ果てた草履虫のような表情の山崎がいた・・。
俺『仕事したか?w』
山崎『したよぉ~! バリバリでぇ~』
少しキレ気味で言った・・。
TちゃんもRちゃんも、なかなかやってくれたと言ってくれた。
俺『でも本番じゃそんなに頑張らないのに、なんで?w』
山崎『頑張るやん!いっつもぉ~~!』
俺『そうか?w』
その後、検査書類にもちょくちょく雇い、そこの現場も終わった。
ちなみにあのバリバリの1日にも給料を払う事にした。
遊びに来てそこまで重労働するのは、きっと彼くらいだろう・・。
しかも持ってきた厚手の作用服も忘れるくらい・・。
(ちなみに夏でした^^;)
時は過ぎ、S建設のKさんから電話が来た。
Kさん『Superninjaちゃん、今度人構えて測量してや?』
俺『はい、分かりました』
聞けば簡単な測量だったので、山崎に電話した。
俺『明後日くらいに測量いける?』
山崎『S建設?』
俺『お・そうそう^^;』 別に奴には関係ないことだ・・。
山崎『誰? Tちゃん?』
俺『いあ、Kさん・・』
山崎『知らんねぇ~・・・でもいいで』
俺『ってか、知らんでもええやろ~w』
(お前が選んでんじゃねぇ~~~)
そして次の日・・。山崎から電話が掛かってきた。
山崎『あのね、俺明日から大分行く事になったきぃ~』
俺『え? なんて??』
何を言ってるのか分からなかった・・。
山崎『九州の大分よえぇ~~』
(んな事聞いてんじゃねぇ~~)
俺『分かるわ!あほ! 何しに行くの??』
山崎『携帯の部品作る会社に就職決まったきぃ~』
(なななな・なんだこいつは・・・。)
俺『え?w ってか測量は? おまえ行ける言うたやん』
山崎『行けんなったきぃ~』
何事も無かった様に、淡々と喋る山崎に怒りすらなかった・・。
俺『就職って、んじゃもっと早くいえやぁw』
山崎『ごめんごめんw』
俺『ま、頑張ってこいよw』
(やばい人を構えなくては・・・)
所詮こんな奴だったのか。恩なんて微塵もない・・。
俺はただただ、奴が他でへましないようにだけ祈った。
山崎『年末にはおみやげ持って行くねぇ~w』
俺『いらんわぁ~~ww』
こうして奴との長い物語が終わった・・。
俺は必死にやつの世話をした。
もう1度確認しておくが、奴は俺より1つ年上だw
しっかりせんかいぃ~!! 山崎ぃ~~!!
魁!!山崎!!
===おわり===
やがてS建設Tちゃんの現場も終わり、新しいTちゃんの現場・・。
ちなみに以前の現場の《手伝い》にしていた山崎の行動に、
Tちゃんのはからいもあり、給料を払った。(嫌だったけどw)
そして新しい現場で、俺に手伝いの要請。ひいきにしてくれて感謝していた^^
そこへ・・・!!
山崎から電話が掛かってきた・・。
山崎『忙しいかえぇ~?』
俺『まぁね、おまえは?』
山崎『場所何処?』 なんか怪しい雰囲気・・・
俺『三○・・・Tちゃんとこ』
山崎『おお! 今から行ってもえい?』
俺『来ても雇わんでぇ~! ってか何しに?』
山崎『暇やし、見に行こうかと思って・・』
出た!出たよ! 暇だから来るって言うやつの作戦が・・・。
俺『この前は給料払ったけど、今回は本当にないぞ!』
山崎『うん! 暇やきえいでぇ~』
なんてあほなんやろ・・・こいつ^^;
俺『まぁ来いや! でも邪魔すんなよ!』
山崎『はいは~い、んじゃ後で・・・』
電話を切りTちゃんに話す・・
俺『あほが来るってw』
Tちゃん『え?w 何しに?w』
俺『暇やとww』
Tちゃんと同じ職場のRちゃんとで測量をしていた。
やがて・・・
間抜け面の山崎が現れた・・。
山崎『まいどぉ~!』
(まいどぉ~ じゃねぇ~~~)
誰も待っていないのに、来てやったような顔で言った。
適当に手伝いをさせ、測量が終わった。
俺『終わったぞ!』
山崎『え?終わり?』
俺『おいw 不満?w』
山崎『もうちょいやってもえいでぇ~』
Tちゃんに相談して、現場に残すことにした。
俺は他の現場に走った・・。馬鹿をおいて・・。
暇だからと言って来た山崎を、他の作業員の皆に頼んだ。
作業員A『お~い山崎君、○○持ってきてぇ~』
作業員B『お~い山崎君、○○運んでぇ~』
彼はそこでバリバリ働いたそうだ・・ちなみに彼は手伝いw
俺は他の現場が終わり、戻ってきた。
疲れ果てた草履虫のような表情の山崎がいた・・。
俺『仕事したか?w』
山崎『したよぉ~! バリバリでぇ~』
少しキレ気味で言った・・。
TちゃんもRちゃんも、なかなかやってくれたと言ってくれた。
俺『でも本番じゃそんなに頑張らないのに、なんで?w』
山崎『頑張るやん!いっつもぉ~~!』
俺『そうか?w』
その後、検査書類にもちょくちょく雇い、そこの現場も終わった。
ちなみにあのバリバリの1日にも給料を払う事にした。
遊びに来てそこまで重労働するのは、きっと彼くらいだろう・・。
しかも持ってきた厚手の作用服も忘れるくらい・・。
(ちなみに夏でした^^;)
時は過ぎ、S建設のKさんから電話が来た。
Kさん『Superninjaちゃん、今度人構えて測量してや?』
俺『はい、分かりました』
聞けば簡単な測量だったので、山崎に電話した。
俺『明後日くらいに測量いける?』
山崎『S建設?』
俺『お・そうそう^^;』 別に奴には関係ないことだ・・。
山崎『誰? Tちゃん?』
俺『いあ、Kさん・・』
山崎『知らんねぇ~・・・でもいいで』
俺『ってか、知らんでもええやろ~w』
(お前が選んでんじゃねぇ~~~)
そして次の日・・。山崎から電話が掛かってきた。
山崎『あのね、俺明日から大分行く事になったきぃ~』
俺『え? なんて??』
何を言ってるのか分からなかった・・。
山崎『九州の大分よえぇ~~』
(んな事聞いてんじゃねぇ~~)
俺『分かるわ!あほ! 何しに行くの??』
山崎『携帯の部品作る会社に就職決まったきぃ~』
(なななな・なんだこいつは・・・。)
俺『え?w ってか測量は? おまえ行ける言うたやん』
山崎『行けんなったきぃ~』
何事も無かった様に、淡々と喋る山崎に怒りすらなかった・・。
俺『就職って、んじゃもっと早くいえやぁw』
山崎『ごめんごめんw』
俺『ま、頑張ってこいよw』
(やばい人を構えなくては・・・)
所詮こんな奴だったのか。恩なんて微塵もない・・。
俺はただただ、奴が他でへましないようにだけ祈った。
山崎『年末にはおみやげ持って行くねぇ~w』
俺『いらんわぁ~~ww』
こうして奴との長い物語が終わった・・。
俺は必死にやつの世話をした。
もう1度確認しておくが、奴は俺より1つ年上だw
しっかりせんかいぃ~!! 山崎ぃ~~!!
魁!!山崎!!
===おわり===
ご報告・・
以前俺のブログを見て、メール下さったかたいると思うけど・・
すみません;
何故か知らないけど、嫁が消したみたいっす^^;
もしこの記事見てたら、次はコメントしてて下さい^^;
って言っても、気が向いたらね^^
以上・・緊急報告でしたw
すみません;
何故か知らないけど、嫁が消したみたいっす^^;
もしこの記事見てたら、次はコメントしてて下さい^^;
って言っても、気が向いたらね^^
以上・・緊急報告でしたw
旅館にて・・
友人に聞いた話。
ある日A子とB子は観光がてら2人で旅行に出た。
場所は不明・・。
一通り楽しんだ2人は疲れたので、A子が知っている
旅館に泊まる事になった。
結構古風な2階建ての旅館で、その日客も自分達しかいなかった。
中は薄暗く、B子は少し嫌な気持ちになっていた。
でもここに詳しいA子いるから、安心した。
食事等を終え、今日の話に盛り上がり、気が着いたら0時を過ぎていた。
2人は寝る事にした。
B子『寝る前にちょっとトイレ行ってくるね』
A子『はぁ~い』
2階の部屋からB子はトイレに急ぐ。
B子がトイレをしているその時・・。
窓ガラスの向こうに、白い服の女性が・・・すぅー・・・と
(出た出たぁ~) 声にならない声をあげる。
一気に青ざめたB子は急いでトイレを出た。
出ると奥のほうに、おばぁさんがいた。
B子『あ;あのぉ~ い・今幽霊が出た』
おばぁさんは淡々と語った。
おばぁさん『昔ここで恋人に裏切られた女性が自殺してね・・』
B子『じゃ・じゃあその女性の霊ですか?;』
おばぁさん『多分そうじゃろぉ・・』
B子『わ・わかりました。おやすみなさい・・』
あわててB子はA子の待つ部屋へ急いだ。
A子『何よ、そんなに慌てて』
荒い息づかいのB子を、不思議そうにA子は言った。
深呼吸をして、B子は今の出来事をA子に話した。
A子『え? なに?』
B子『だから!トイレに行ってたら女の人の幽霊がでて・・・』
B子『おばぁさんに聞いたら、おばぁさんが・・・』
A子『おばぁさん?』
B子『うん、80歳くらいの・・んで、昔ここで自殺した・・』
A子『待って!・・・』
A子はB子の顔をじっくり見ながら言った。
A子『この旅館にそんなおばぁさんいないよ・・・』
B子『・・・・・・・・・』
A子の冷静な言葉に、B子は状況が把握できなかった。
B子『でも、下におばぁさんいたんだよ;;』
A子『だから、そんな人ここにはいないの・・・』
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・
後からの話だが、自殺した女性は本当だったらしい。
問題のおばぁさんは、以前ここで働いていたけど、
病気で亡くなっていた人だったらしい・・・。
結局見たのも、教えてくれた人までもがこの世に存在しない
人達だった・・・。
===おわり===
ある日A子とB子は観光がてら2人で旅行に出た。
場所は不明・・。
一通り楽しんだ2人は疲れたので、A子が知っている
旅館に泊まる事になった。
結構古風な2階建ての旅館で、その日客も自分達しかいなかった。
中は薄暗く、B子は少し嫌な気持ちになっていた。
でもここに詳しいA子いるから、安心した。
食事等を終え、今日の話に盛り上がり、気が着いたら0時を過ぎていた。
2人は寝る事にした。
B子『寝る前にちょっとトイレ行ってくるね』
A子『はぁ~い』
2階の部屋からB子はトイレに急ぐ。
B子がトイレをしているその時・・。
窓ガラスの向こうに、白い服の女性が・・・すぅー・・・と
(出た出たぁ~) 声にならない声をあげる。
一気に青ざめたB子は急いでトイレを出た。
出ると奥のほうに、おばぁさんがいた。
B子『あ;あのぉ~ い・今幽霊が出た』
おばぁさんは淡々と語った。
おばぁさん『昔ここで恋人に裏切られた女性が自殺してね・・』
B子『じゃ・じゃあその女性の霊ですか?;』
おばぁさん『多分そうじゃろぉ・・』
B子『わ・わかりました。おやすみなさい・・』
あわててB子はA子の待つ部屋へ急いだ。
A子『何よ、そんなに慌てて』
荒い息づかいのB子を、不思議そうにA子は言った。
深呼吸をして、B子は今の出来事をA子に話した。
A子『え? なに?』
B子『だから!トイレに行ってたら女の人の幽霊がでて・・・』
B子『おばぁさんに聞いたら、おばぁさんが・・・』
A子『おばぁさん?』
B子『うん、80歳くらいの・・んで、昔ここで自殺した・・』
A子『待って!・・・』
A子はB子の顔をじっくり見ながら言った。
A子『この旅館にそんなおばぁさんいないよ・・・』
B子『・・・・・・・・・』
A子の冷静な言葉に、B子は状況が把握できなかった。
B子『でも、下におばぁさんいたんだよ;;』
A子『だから、そんな人ここにはいないの・・・』
ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・
後からの話だが、自殺した女性は本当だったらしい。
問題のおばぁさんは、以前ここで働いていたけど、
病気で亡くなっていた人だったらしい・・・。
結局見たのも、教えてくれた人までもがこの世に存在しない
人達だった・・・。
===おわり===
魁!!山崎!!・・・4
謎の珍獣・・・山崎w
以前このネタを少なくすると言っていたが、もう4話目だw
そして、Tちゃんと山崎とで書類を作ることになった。
山崎にチェックしてもらったデータなんかを
エク○ルで作成していた。
結構忙しかったので、ノートパソコンのデータをTちゃんのに
移したかったがCD-RもCD-RWも無かったので、
山崎に買ってきてもらうことにした・・。
俺『近くの山○電気で、CD-RかCD-RWを買ってきて』
山崎『お?・・・うん』
嫌そうに返事をする。
俺『これで買えるだけ買ってきて』
山崎に千円札を渡しそう言った。
山崎『CD-RかCD-RWやね? 了解』
力無い返事をする・・。
俺『んで領収もいるでぇ~、頼むね』
山崎『分かった』・・・
20分くらいして山崎が帰ってきた。
山崎『ほい』
買ってきてやったぞと言わんばかりに、山○電気の袋を差し出す・・。
なにげに領収書を見た。
俺『え?320円? これだけ??』
山崎『そうよ・・。何?』
(何じゃねぇ~よ!)
俺『あほっ! 買えるだけって言うたやろ?』
山崎『あ、ごめんごめん・・』
俺『全然人の話聞いてないもんなぁ~!』
ま、いいかと思いながら、なにげにCDを見る。
"CD-RW"の文字が見えた。
俺『おお^^ RWじゃん。これこれw』
・・・・ん?・・・・んん??・・・・・
その下に・・・"Audio"の文字・・・。
俺『お・おい! これ音楽CDじゃん!!』
山崎『そうよ・・』
(うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・)
俺『あほか?なんで音楽CD? データを写すんじゃぁ~!』
大人げないが、あまりにも驚いて叫んでしまった。
山崎『違うが?』
俺『ちゃうわ!あほーw なんで俺が音楽撮らないかんの?』
検査書類で忙しい時に、誰がどう考えてもありえない・・。
山崎『無かったもん・・』
俺『無いわけないやろ!! 山○電気やでぇ~!』
山崎『なかったちや!』
まだ言い張る・・でかい電気屋さんなのに無い訳がない・・。
俺『CD-Rとかのとこ行った?』
山崎『うん・・ビデオとかカセットテープとかも一杯あったでぇ!!』
当然のような顔で彼は言う・・。
俺『そこは・・音楽のコーナーじゃぁ~~~!!』
Tちゃんが爆笑している・・。
山崎『ちゃんと言うてやぁ~』
俺『そんなことぐらい分かると思うやろ!!』
ふくれっ面の山崎は息をすって・・。
山崎『あんただけ分かってもいかんがぁ~~~~!!』
・・・・・
・・・・・
彼にはもはや言葉が無かった・・。
一体彼は何しにここに来たんだろう・・。
Tちゃんだけクスクス笑っていたw
ふぅ・・音楽でも聴くかな・・・・
===もう1回つづく・・^^;===
以前このネタを少なくすると言っていたが、もう4話目だw
そして、Tちゃんと山崎とで書類を作ることになった。
山崎にチェックしてもらったデータなんかを
エク○ルで作成していた。
結構忙しかったので、ノートパソコンのデータをTちゃんのに
移したかったがCD-RもCD-RWも無かったので、
山崎に買ってきてもらうことにした・・。
俺『近くの山○電気で、CD-RかCD-RWを買ってきて』
山崎『お?・・・うん』
嫌そうに返事をする。
俺『これで買えるだけ買ってきて』
山崎に千円札を渡しそう言った。
山崎『CD-RかCD-RWやね? 了解』
力無い返事をする・・。
俺『んで領収もいるでぇ~、頼むね』
山崎『分かった』・・・
20分くらいして山崎が帰ってきた。
山崎『ほい』
買ってきてやったぞと言わんばかりに、山○電気の袋を差し出す・・。
なにげに領収書を見た。
俺『え?320円? これだけ??』
山崎『そうよ・・。何?』
(何じゃねぇ~よ!)
俺『あほっ! 買えるだけって言うたやろ?』
山崎『あ、ごめんごめん・・』
俺『全然人の話聞いてないもんなぁ~!』
ま、いいかと思いながら、なにげにCDを見る。
"CD-RW"の文字が見えた。
俺『おお^^ RWじゃん。これこれw』
・・・・ん?・・・・んん??・・・・・
その下に・・・"Audio"の文字・・・。
俺『お・おい! これ音楽CDじゃん!!』
山崎『そうよ・・』
(うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ・・・)
俺『あほか?なんで音楽CD? データを写すんじゃぁ~!』
大人げないが、あまりにも驚いて叫んでしまった。
山崎『違うが?』
俺『ちゃうわ!あほーw なんで俺が音楽撮らないかんの?』
検査書類で忙しい時に、誰がどう考えてもありえない・・。
山崎『無かったもん・・』
俺『無いわけないやろ!! 山○電気やでぇ~!』
山崎『なかったちや!』
まだ言い張る・・でかい電気屋さんなのに無い訳がない・・。
俺『CD-Rとかのとこ行った?』
山崎『うん・・ビデオとかカセットテープとかも一杯あったでぇ!!』
当然のような顔で彼は言う・・。
俺『そこは・・音楽のコーナーじゃぁ~~~!!』
Tちゃんが爆笑している・・。
山崎『ちゃんと言うてやぁ~』
俺『そんなことぐらい分かると思うやろ!!』
ふくれっ面の山崎は息をすって・・。
山崎『あんただけ分かってもいかんがぁ~~~~!!』
・・・・・
・・・・・
彼にはもはや言葉が無かった・・。
一体彼は何しにここに来たんだろう・・。
Tちゃんだけクスクス笑っていたw
ふぅ・・音楽でも聴くかな・・・・
===もう1回つづく・・^^;===
魁!!山崎!!・・・3
謎のペット・・・いあ;山崎・・
結局S建設の手伝いに彼を雇った・・。
Tちゃんが担当する現場だ。
そこでは簡単な測量の仕事だった。
相変わらずの内股でこけていたが、もう慣れていた。
仕事も終わり、彼にはしばしの休暇を与えた。
・・・・・が!・・・・・
偶然山崎はTちゃんの買い物してるところを発見したらしい。
山崎『忙しいかえ? また遊びにでも行くきねぇ~』
Tちゃん『あ・う・うん・・』
そんなやり取りがあったらしい。
その夕方、Tちゃんは一人で書類を作っていた。
そこへ何を思ってか(何も考えてないだろう)、彼が訪れた。
さっそくTちゃんから俺に電話が来る・・。
Tちゃん『今、山崎さんが来たけど、どーしよう?』
俺『え?w 何しに??』
Tちゃん『遊びに来たみたいw』
(こいつは俺の得意先で・・・\(`ω´)/)
急いで山崎に電話をかけた・・。
俺『何やってんの??』
山崎『いや、偶然にT君見たき、遊びに来たがw』
俺『遊びに? おまえあほやろ??』
(すでにTちゃんのことをT君と呼んでいた・・)
山崎『給料いらんき、えいろぉ~』
俺『邪魔だけはすんなよ!!』
(こいつには心底まいった;;)
もう一度Tちゃんに電話して、不甲斐ない部下について謝った。
それから遅くまで奴はそこにいたらしい・・。
さらに弁当もごちそうになってたみたいだ・・。
ずぅーずぅーしさ全快野郎に言葉が無かった・・。
帰っても暇でお金も無いからかは知らないが、信じられない行動だ;
次の日電話で・・・
俺『おまえ、飯までおごってもろうたやろ?』
山崎『うん、まあねw』
(まあねじゃねぇ~よ!)
俺『俺の得意先ぶち壊したら、許さんぞ!!』
山崎『わ・わかっちゅぅ・・』
そして数日後、山崎から電話があった・・。
山崎『どーしゆー?』
俺『忙しいわや!! 何?』
山崎『Tちゃんとこ?』
俺『お?おう・・・』
(ん?Tちゃんって・・もう、ちゃん付けかよ!!)
その頃俺はTちゃんとこで、検査書類の手伝いをしていた。
山崎からの電話の事を話すと・・
Tちゃん『ん~~、手伝ってもらいたいけど、いい?』
俺『お?あのあほ?』
Tちゃん『そそw』
さっそく朗報を知らせる為に山崎に電話した。
俺『手伝いやけど、これる?』
山崎『うん、行く』・・超即答だったw
俺『んじゃ今から大丈夫?』
山崎『Tちゃんとこやねぇ?今から出ますぅ~』
距離と準備からして、通常30~40分くらいはかかる・・。
・・・15分後に奴が現れた・・早すぎやろww
当たり前のように事務所に入った彼は、すました顔で
山崎『お疲れっすw』
2人『・・・・』
===つづく・・===
結局S建設の手伝いに彼を雇った・・。
Tちゃんが担当する現場だ。
そこでは簡単な測量の仕事だった。
相変わらずの内股でこけていたが、もう慣れていた。
仕事も終わり、彼にはしばしの休暇を与えた。
・・・・・が!・・・・・
偶然山崎はTちゃんの買い物してるところを発見したらしい。
山崎『忙しいかえ? また遊びにでも行くきねぇ~』
Tちゃん『あ・う・うん・・』
そんなやり取りがあったらしい。
その夕方、Tちゃんは一人で書類を作っていた。
そこへ何を思ってか(何も考えてないだろう)、彼が訪れた。
さっそくTちゃんから俺に電話が来る・・。
Tちゃん『今、山崎さんが来たけど、どーしよう?』
俺『え?w 何しに??』
Tちゃん『遊びに来たみたいw』
(こいつは俺の得意先で・・・\(`ω´)/)
急いで山崎に電話をかけた・・。
俺『何やってんの??』
山崎『いや、偶然にT君見たき、遊びに来たがw』
俺『遊びに? おまえあほやろ??』
(すでにTちゃんのことをT君と呼んでいた・・)
山崎『給料いらんき、えいろぉ~』
俺『邪魔だけはすんなよ!!』
(こいつには心底まいった;;)
もう一度Tちゃんに電話して、不甲斐ない部下について謝った。
それから遅くまで奴はそこにいたらしい・・。
さらに弁当もごちそうになってたみたいだ・・。
ずぅーずぅーしさ全快野郎に言葉が無かった・・。
帰っても暇でお金も無いからかは知らないが、信じられない行動だ;
次の日電話で・・・
俺『おまえ、飯までおごってもろうたやろ?』
山崎『うん、まあねw』
(まあねじゃねぇ~よ!)
俺『俺の得意先ぶち壊したら、許さんぞ!!』
山崎『わ・わかっちゅぅ・・』
そして数日後、山崎から電話があった・・。
山崎『どーしゆー?』
俺『忙しいわや!! 何?』
山崎『Tちゃんとこ?』
俺『お?おう・・・』
(ん?Tちゃんって・・もう、ちゃん付けかよ!!)
その頃俺はTちゃんとこで、検査書類の手伝いをしていた。
山崎からの電話の事を話すと・・
Tちゃん『ん~~、手伝ってもらいたいけど、いい?』
俺『お?あのあほ?』
Tちゃん『そそw』
さっそく朗報を知らせる為に山崎に電話した。
俺『手伝いやけど、これる?』
山崎『うん、行く』・・超即答だったw
俺『んじゃ今から大丈夫?』
山崎『Tちゃんとこやねぇ?今から出ますぅ~』
距離と準備からして、通常30~40分くらいはかかる・・。
・・・15分後に奴が現れた・・早すぎやろww
当たり前のように事務所に入った彼は、すました顔で
山崎『お疲れっすw』
2人『・・・・』
===つづく・・===
魁!!山崎!!・・・2
謎の物体・・あ;人物w 山崎・・・。
彼のエピソードは果てしなくあるが、全部だとあまりにも長く
なってしまうので、少なくしよう・・。
あれは俺の得意先のS建設での話だ。
山崎はUさんのとこを辞め(首w)、可愛そうだったから
俺が期間限定で雇うことにした。
S建設のK氏が、人を構えてほしいというので
簡単な小さい工事にやつを送った。
やつに淡々と注意事項を言い、何かミスしたら速攻で首だぞ!
と、拍車をかけた。
1日・2日・・なかなか頑張っているみたいで、ほっとした。
そんなある日やつは突然こう言った。
山崎『俺S建設で働く事になったきぃ~』
俺『はぁ?w』
山崎『S建設のNさんがうちにこいって言うたきぃ~』
俺『マジで?w へぇ~~』
なんて言われたのか知らないが、恩を全く知らない奴だった。
俺『行けば?』
山崎『うん、俺もねぇ~そう思うがってぇ~』
調子こいた面で少し笑った・・。
(笑うなよ;きもいよ;)
やがてその現場もどーにか終わり、幾日か過ぎた頃・・
山崎『あれからNさんから連絡ない?』
俺『ないよw』
山崎『・・・ふぅ~ん・・・あったら教えてね』
俺『ってか自分で聞けば?』
山崎『聞ける分けないやん!』
何故か知らないが怒っている・・w
それからも連絡はなかった。
後から聞いた話だが、N氏が冗談ぽく言ったみたいだった。
だけど、やつは自分の実力を認めてもらったもんだと勘違い・・
可愛そうに思った俺は、幾つか仕事を進めた。
俺『今度K建設の仕事あるけど、行ける』
山崎『ん~今ねぇ~忙しくなってきてねぇ~』
俺『んじゃ駄目やね?』
山崎『多分行けると思う』
少し微笑みながら・・。
(ってかどっちや!)
確実に彼は暇をしていた。
今まで幾つか現場を回したりしてきたが、半数以上が苦情だった;
これ以上雇うと俺の立場がやばくなる。
でも、やつは何回同じ失敗をしてもめげない・・。
(少しはめげろやぁ~!)
それでも俺に媚びって、『仕事あったら言うてね』
なんて微笑む・・。
(だから笑うなっつぅの!)
その前にこの時すでに、年上という事を俺は忘れていたw
この年忙しくなり、S建設の現場に改めて
彼を雇う事にした。
山崎『なんか仕事ないぃ~』
内股で、もぞもぞしながらやつが甘えた口調で言った。
(やかましいわぁ!)
===つづく・・===
彼のエピソードは果てしなくあるが、全部だとあまりにも長く
なってしまうので、少なくしよう・・。
あれは俺の得意先のS建設での話だ。
山崎はUさんのとこを辞め(首w)、可愛そうだったから
俺が期間限定で雇うことにした。
S建設のK氏が、人を構えてほしいというので
簡単な小さい工事にやつを送った。
やつに淡々と注意事項を言い、何かミスしたら速攻で首だぞ!
と、拍車をかけた。
1日・2日・・なかなか頑張っているみたいで、ほっとした。
そんなある日やつは突然こう言った。
山崎『俺S建設で働く事になったきぃ~』
俺『はぁ?w』
山崎『S建設のNさんがうちにこいって言うたきぃ~』
俺『マジで?w へぇ~~』
なんて言われたのか知らないが、恩を全く知らない奴だった。
俺『行けば?』
山崎『うん、俺もねぇ~そう思うがってぇ~』
調子こいた面で少し笑った・・。
(笑うなよ;きもいよ;)
やがてその現場もどーにか終わり、幾日か過ぎた頃・・
山崎『あれからNさんから連絡ない?』
俺『ないよw』
山崎『・・・ふぅ~ん・・・あったら教えてね』
俺『ってか自分で聞けば?』
山崎『聞ける分けないやん!』
何故か知らないが怒っている・・w
それからも連絡はなかった。
後から聞いた話だが、N氏が冗談ぽく言ったみたいだった。
だけど、やつは自分の実力を認めてもらったもんだと勘違い・・
可愛そうに思った俺は、幾つか仕事を進めた。
俺『今度K建設の仕事あるけど、行ける』
山崎『ん~今ねぇ~忙しくなってきてねぇ~』
俺『んじゃ駄目やね?』
山崎『多分行けると思う』
少し微笑みながら・・。
(ってかどっちや!)
確実に彼は暇をしていた。
今まで幾つか現場を回したりしてきたが、半数以上が苦情だった;
これ以上雇うと俺の立場がやばくなる。
でも、やつは何回同じ失敗をしてもめげない・・。
(少しはめげろやぁ~!)
それでも俺に媚びって、『仕事あったら言うてね』
なんて微笑む・・。
(だから笑うなっつぅの!)
その前にこの時すでに、年上という事を俺は忘れていたw
この年忙しくなり、S建設の現場に改めて
彼を雇う事にした。
山崎『なんか仕事ないぃ~』
内股で、もぞもぞしながらやつが甘えた口調で言った。
(やかましいわぁ!)
===つづく・・===