ちょっと忙しすぎて、がれき受け入れ反対のための、電話突撃が中断してました。
6月7日(木)午前に、兵庫県尼崎市 資源循環課のご担当の方にお電話しました。
放射能は汚染地域で処理するのが原則で、汚染されていない関西エリアに持ち込むのは反対とお伝えしました。
ちなみに、意思決定権者は、市長であるとのこと。
市長は、賛成反対両論を聞いたうえで、結論を出したいと言っているとのことでした。
4月9日に受け入れについての検討を始めると表明してから、5月16日、同20日にタウンミーティングを開催し、その内容は、ユーストリームにアップしているとのこと。
がれき受け入れを、するかしないか、また時期も今のところ決まったものはないとのことでした。
ご意見を頂戴したことは、今後の議論の統計に加えてくれるとのことでした。
小さなことからすこしずつ。これからも、いろいろなところに、電話して不安や反対を伝えていきたいと思います。