
みなさんこんにちは、スーパーマウンテンマンです。
今回は、山好きの人がニヤつく、山のダジャレ3選をご紹介。
ぜひ山に登る時に、使ってみて下さい。きっと言う方も聞く方も笑顔になります。
また、補足説明をしておりますので、ダジャレのポイントをぜひ押さえてください。
それではいきましょう!山のダジャレ3選です!
①ドイター担いで、どいた、どいたー
補足説明:そこ、どいて、どいて~のイメージで。これは、ドイターを担いでいるとき、もしくはドイターを担いでいる人を見たとき、もしくは新しいザックを買おうか検討しているときに使います。
②あの奥の方、奥の方の山が、オクホ(奥穂高岳)
補足説明:上高地からオクホを目指す際に、パートナーへ言います。前でも北でもないというところが重要です。
③ザック担いで、ザックザック進む
補足説明:ザックザック進んでいるときに言います。止まってるときには使わないで頂きたいです。
いかがでしたでしょうか。
使ってみたいと思っていただけたそこのあなた。ぜひ、下記に記載の情報を参考にして下さい。
◾️タイミング
ダジャレは言うタイミングが重要なので、ご注意を。無言の中で言うよりは、会話の流れでダジャレのキーワード(ドイター、オクホ、ザック)が出てきたときに言う。
言った後はその場の空気をたのしみ、落ち着いたらダジャレを言う前の会話に戻します。ダジャレは言う前と言った後のフォローが肝心。
◾️言う相手
最初は必ず親しい人(家族・彼女・親友)に言って下さい。
◾️最後に
ダジャレを言うことによって、言った回数分精神的に強くなります。1番最初のダジャレが1番恥ずかしいので、それさえ言えたらあとは楽ですよ。
ちなみに私の山ダジャレの最初の犠牲者は父でした。ただ、オヤジギャグという言葉があるように、オヤジ世代はダジャレやギャグが好きなようで、反応は良いですよ。
これからもどんどんダジャレをあみだしていきたいです!
それでは、みなさんもレッツトライ!