季節はずれのサンタクロース -3ページ目

赤と黄の階段

知らないうちにあなたにはまってて

似てるなって思ったのは

気づかないうちにあなたがあたしの趣味になってた

たった1日逢えなかっただけなのに

どうしてこんなにしんどいの?

これが恋なの?

かわいい以上の言葉

知ってるよ

僕が『かわいい』って100回言ったって

君の好きな人がたった1回微笑んだだけで負けちゃうんだ


100万円のダイヤも、そのへんの石ころに負けちゃう


100年の時間も、たった1秒に負けちゃう


それでも僕は君に『好きだ』と言うよ

七三→10

ほらね…

忘れたはずなのに

もう好きじゃないはずなのに

ガラスに映ってるのは

やっぱり君なんだ

忘れても、忘れても

忘れられない…