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オロナミンG

野球初心者の、ぷろやきゅ~に愛を叫ぶ記録。

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初詣に行ってまいりましたーオロナミンG-14.gif
 
今年は厄払いをと気合いを入れて…選んだのはゲゲゲ~で有名な深大寺オロナミンG-ファイル0064.gif
初詣というのと、まだまだ人気の場所なのか、混雑していましたよ。
 
まずはお参りして…
厄除け守り買って…
普段はやらない御神籤ですが、今年は節目の運試しにひいてみて…
……いざ御神籤オロナミンG-ファイル0155.gif
いざ………
 
 
…凶オロナミンG-ファイル0152.gif
 
 
人生初、
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なんでやあああああいーーー
ガッカリダヨオロナミンG-ファイル0200.gifオロナミンG-ファイル0194.gif
 
これはやっぱり今年は気をつけないといかんという暗示が出たのですな…。
同行者も吉と出ていたので、深大寺の神様仏様よ…なかなかの辛口でございます……ウッオロナミンG-ファイル0096.gif
 
しっかりと境内の木の高い位置へと結び付けてきました。…タ、タノミマスタノミマス。
 
お参りを済ませたら、名物の深大蕎麦でお昼オロナミンG-3009.gif
やまかけ蕎麦にしましたが、やさしいかんじのおそばで大変美味でございました。これはまた他のお店でも食べてみたいな~
…スンマセン(゜∀゜)全然味つたわらないネこれ。
佇まいや景色が田舎に旅行に来たみたいでホッと癒されましたオロナミンG-KHM120101160715_03.gif
 
関西や九州では、蕎麦よりもうどん文化だったと思うので、東京に来て蕎麦もいいものだと新開拓できました、よ。
今のNo.1は、池袋駅から区役所方面へ少し歩いた場所にある『満留賀』(店名違うかも)。
飲み屋でもあるんだけど…厚焼き卵800円越しとかする旨いけど値の張る店なので、蕎麦だけ食べてやすい一休とかに飲みに行くのであるw接待で連れていって貰ったのが最初でしたのでね。
あーーー久しぶりにまた食べたい。蕎麦開拓もしたい!
うどんなら、だまってはなまるうどんオロナミンG-3007.gif
 
話を戻して深大寺ビックリマーク
 
目的だった鬼太郎茶屋を拝んできましたよ~ビックリマーク
きたろう、ネズミ男の像やら、きたろうの家のミニチュア版やら、屋根に乗る大きな下駄やら…
食べ物のメニューも目玉のオヤジやぬりかべをモチーフにした物など凝っていて楽しめました
おみやげも可愛かった。
いったんもめんラブビックリマーク�(笑)
 
さーあ
明日からは普通にお仕事はじまりますよ。
先週は週の途中からだったから乗り越えたけど…今週はフル!
憂鬱!生きろ!がんばろ~う!
 
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オロナミンG-ファイル0229.gif明けまして
おめでとうございます
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オロナミンG-ファイル0201.gif本年もどうぞ
よろしくおねがい
いたします
 
オロナミンG-ファイル0249.gif皆様にとって
幸多き一年に
なりますようにオロナミンG-ファイル0248.gifオロナミンG-1021.gif
 
今年も野球と野球にいきてゆくことになりますワーイ。ブログはなかなか書けていませんが…ピグライフには入り浸ってますヨロシクオロナミンG-ファイル0202.gif
 
 
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野球以外の趣味の話でございます。

(yahoo!さまより引用)

2011年9月18日、神奈川・横浜スタジアムでロックフェスティバル「AIR JAM 2011」が開催され、主催のHi-STANDARDが11年ぶりにライブを行った。

2000年に千葉マリンスタジアム(現・QVCマリンフィールド)で行われた「AIR JAM 2000」を最後に、バンド活動を休止させていたHi-STANDARD。彼らの勇姿を目に焼き付けようと、会場には約3万人のファンが集まり、11年ぶりの「AIR JAM」を満喫した。

今回はHi-STANDARDのほか、BRAHMAN、FACT、the HIATUS、磯部正文BAND、KGDR(キングギドラ)、LOW IQ 01 & MASTER LOW、マキシマム ザ ホルモン、ME FIRST AND THE GIMME GIMMES、MURPHY'S LAW、Pay money To my Pain、SCAFULL KING、10-FEET、TURTLE ISLAND、WAGDUG FUTURISTIC UNITYといった国内外のアーティスト15組が出演。この日は真夏のような晴天に恵まれたこともあり、会場はオープニングの磯部正文BANDから大きな盛り上がりを見せた。

トップバッターの磯部正文BANDは、マイペースなステージングでライブを展開。途中、HUSKING BEE時代の楽曲も取り混ぜ、往年の「AIR JAM」ファンを歓喜させた。さらに終盤にはHUSKING BEE時代の盟友・平林一哉がゲスト参加。磯部の新曲に加え、HUSKING BEEの名曲「新利の風」「WALK」でギターとコーラスを務めた。

その後もさまざまなアーティストが、気合の入った熱いライブを披露。10-FEETやFACTのメンバーは、11年前は観客として楽しんでいた「AIR JAM」に出演できる喜びを口にし、先輩バンドたちに負けないパワフルなパフォーマンスで会場を盛り上げていった。

また、the HIATUSの細美武士(Vo, G)はMCで、「3月11日以降、一番うれしかったのはハイスタの復活です」と発言。マキシマム ザ ホルモンのメンバーも「11年前の自分たちに胸を張れと言ってやりたい」と、「AIR JAM」に出演できた喜びを表現した。

さらに、BRAHMANのTOSHI-LOW(Vo)は「おそらく今日を一番楽しみにしていたのは俺たちBRAHMANです」と感慨深げに語り、新旧の代表曲を間髪入れずに演奏。ノンストップで繰り出される名曲の数々に、観客はモッシュやクラウドサーフで応えていった。そしてライブ終盤には、「いつもはライブが終わったら死んでもいいと思ってたけど、今日だけは次のバンドが観てえ」と自身もHi-STANDARDのステージを楽しみにしていることを明かした。

14組の熱演を経て、ついにヘッドライナーのHi-STANDARDがステージに登場。難波章浩(Vo, B)、横山健(G, Vo)、恒岡章(Dr)がステージに現れ、後方にバンドロゴが描かれたバックドロップが上昇していく。そして、難波の呼びかけとともに11年ぶりのライブは「Stay Gold」からスタートした。3人がおなじみのイントロを演奏し始めると、3万人の大観衆はこの日最高の歓声と大合唱で喜びを表現。2曲目の「My Heart Feels So Free」を終えると、横山が「夏はまだ終わらないね!」とうれしそうに語り、続けて難波が「恋しちゃってますか?」と叫び、「Summer Of Love」を演奏した。

バンドはその後も代表曲を次々と披露。3人は1曲1曲を演奏し終えるごとに、11年ぶりにライブをできることを噛み締めるかのような笑顔を見せた。曲の合間には、難波が「東北に届け! 明日につなげよう!」「俺らが力を合わせれば、できないことなんてねえ! だって、今日だってできたじゃねえか!」と観客に語りかける一幕もあった。

ライブ本編はエルヴィス・プレスリーのカバー「Can't Help Falling In Love」で一旦終了。しかし、観客はこれで満足するはずもなく、さらにアンコールを求める手拍子を続ける。そして、再びステージに現れた難波は、「言葉がねえよ。本当に今日はどうもありがとう。続けよう、続けよう。Keep Going, Keep Going!」と語り、「Starry Night」「Brand New Sunset」の2曲を観客にプレゼントした。

こうしてHi-STANDARDの11年ぶりとなるライブは無事終了。3人はステージ中央に集まり肩を組んで、集まった3万人の観客に挨拶した。そして、最後に難波が「よーし、始めようぜ! また来年会おう!」と叫び、3人はステージを降りた。彼らがステージを去った後、会場には「Mosh Under The Rainbow」がSEとして流れ始めたが、アリーナの観客は曲に合わせてサークルモッシュを作り始め、さらには大合唱を始める。彼らが名残惜しそうにしていると、三度難波がステージに現れ、客席にタオルやピックなどを投げ入れ、またステージを去った。
こうして、9時間半にわたる「AIR JAM 2011」は幕を閉じた。

「AIR JAM 2011」セットリスト
磯部正文バンド
01. #4
02. Paper airplane
03. Do we know?
04. 8.6
05. 琴鳥のeye
06. 新利の風
07. WALK

10-FEET
01. RIVER
02. VIBES BY VIBES
03. super stomper
04. 1sec.
05. STONE COLD BREAK
06. goes on

Pay money To my Pain


SCAFULL KING
01. YOU AND I, WALK AND SMILE.
02. BRIGHTEN UP
03. SAVE YOUR LOVE
04. WHISTLE
05. NEEDLESS MATTERS
06. NO TIME
07. WE ARE THE WORLD
08. IRISH FARM

FACT


MURPHY'S LAW


KDGR


LOW IQ 01 & MASTER LOW
01. LITTLE GIANT
02. SWEAR
03. WAY IT IS
04. F.A.Y.
05. SO EASY
06. Makin' Magic
07. TOAST
08. FIREWORKS

TURTLE ISLAND


WAGDUG FUTURISTIC UNITY


the HIATUS
01. The Ivy
02. The Flare
03. Monkeys
04. Bittersweet / Haching Mayflies
05. 西門の昧爽
06. ベテルギウスの灯
07. Insomnia

ME FIRST AND THE GIMME GIMMES
01. LEVING ON A JET PLANE
02. OVER THE RAINBOW
03. HERO
04. WHO PUT THE BOMP
05. SUMMERTIME
06. CCC
07. I BELIEVE I CAN FLY
08. ALL MY LOVIN'
09. LINDA LINDA
10. END OF THE ROAD

マキシマム ザ ホルモン
01. 恋のメガラバ
02. What's up, people?!
03. maximum the hormone
04. シミ
05. 皆殺しのメロディ
06. A・RA・SHI

BRAHMAN
--SE--
01. ARRIVAL TIME
02. THE ONLY WAY
03. SEE OFF
04. SPECULATION
05. 賽の河原
06. BASIS
07. CHERRIES WERE MADE FOR EATING
08. BEYOND THE MOUNTAIN
09. ANSWER FOR…
10. 霹靂

Hi-STANDARD
01. Stay Gold
02. My Heart Feels So Free
03. Summer Of Love
04. Close To Me
05. Dear My Friend
06. Wait For The Sun
07. Teenagers Are All Assholes
08. Fighting Fists, Angry Soul
09. Lovin' You [横山健弾き語り]
10. Can't Help Falling In Love
--ENCORE--
EN1. Starry Night
EN2. Brand New Sunset
--SE--
Mosh Under The Rainbow


……………………………

まだ思い出すとすぐにトリップできる。

復興支援を掲げて立ち上がった伝説のイベント、アーティストの復活。
曲の合間にそれぞれ語る東北や音楽や仲間への想いに、納得や共感をしたり…
…これだけアーティストを間近に感じて、一体感のある大イベントは初めてだったかもしれない…。語り尽くせないほど濃厚な時間でした………。
まぁ…
だって9時間だもんな…
…そんなに居たのか…。
そりゃ焼けるわ。←足首にクッキリ。
スタンド席で座っての観覧でしたが、上からアリーナでのモッシュや、あちこちで発生しているサークルを眺めていると、若干のストレスがたまりました(笑)
私もまわりたかったー!!!これだけは心残り。
モッシュ、ダイブ推奨のようなフェスは初めてだ!アーティストがダイブするのも初めてみたわ!

この日の事はもちろん、これに関連して芋づるづるづる式に今までの音楽イベントの事、道のり、その時々のアーティストの事、思い出、一緒に参戦してくれた友達への感謝、たっっくさん振り返ってしまい、なんだか目頭が熱くなってきました。
毎年、毎年、いっぱい遊んだよなー…。しみじみ

しかし横浜スタジアムがこんなにパンク状態になるのを初めて見ましたよ。
頑張ってくれ横浜ベイスターズ~ビックリマーク


同行者は、地元九州から毎年夏に来てくれる友達と。
一緒に参戦の夏フェスは…今回で多分四回目~DASH!
今年は二回夏フェスに行けましたラブラブ!

これで、

今年の夏が完了した。


感謝。
ありがとう。

なんだか区切りや、前進への一歩を踏む感覚である。
いや、また一歩踏みますよ。
ありがとう。


ブラフマンかっちょよすぎービックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク

オワリ。