今日は台湾での休日。午前中はほとんど外に出ず。
ホテルの中で待ったりと過ごす。昼は近くのマクドナ
ルドにてハンバーガーとポテト、コーラを買って部屋
で食べた。

ただ、やはり一日中部屋で過ごすのは無理なので
2時半ごろ、散歩に出る。

やはり暑い。熱帯的なところにいると思う。

中歴の街は活気にあふれている。

女の子はショートパンツが流行っているのか、半分
位の女の子はショートパンツをはいている、また、黒
ぶちの眼鏡が流行っているらしく、こちらもかなりの
割合で、そうした眼鏡をかけ、たいていストレートの
ロングヘアである。

そごうのあたりまで行って帰ってきた。約1時間程度の
散歩であった。

今朝、妻に電話。

息子とも少し話しをしたと。
つらい状況の中ではあるが、心のどこかでは常に「何とかなるさ」
と思っている自分がいる。この楽観的性格は生まれつきらしく、家
庭でこれだけ問題があっても、なぜか前向きに生きている。一体
なぜだろうと考えるが、やはり、子供の頃からの環境が良かった
せいだろうか?特に祖父のことを良く思い出す。明治の人であっ
たが、ほんとうに明るく、楽しい人だった。あの人と同じ血がながれ
ているので、なにがあっても大丈夫だろうと心の底で思えているの
かも知れない。これが、妻とは全く違う性格。

今日も観光に連れて行ってもらった。それはそれで楽しめたの
だから、それでいいのだ。

久しぶりの更新。

また息子が暴れた。暴れてたとは言っても、妹の机の上のものを床に投げ出しただけだが。。

だけど、また母親が死にたいといっている。どうすればよいのか。。。

息子にはもう少し、自分を自分でコントロールできるようになって欲しいし、母親にはもう少し強

くなってもらいたい。これは希望的観測だろうか?

じつはこれを台湾のホテルにて書いている。出張中なので。