スーパーメイドオフィシャルブログ。 -151ページ目

はい?

東京から着電。

ア)エントリーされてますよね?
早く入金してください。

僕)…でも、40パイのロールバーの申請書送ったんですけど、返事ないんで、無理なんかと思って。
申請書は受理されたんですか?40パイのロールバーで車検通るんですか?

ア)それはわかりません。

僕)え?もし、エントリーして、お金払って、ロールバーが40パイだから出場不可だった場合、どうなるんですか?エントリー費の6万円は返ってくるんですか?

ア)返ってきません。

僕)どうゆうことですか?僕は2011年以降、御社の大会に出ていないので、2015年のレギュレーションに適合していないと出場できないのでは?

ア)申請書受理の通知はすべてのエントラントに送っていません。とにかく、出場するなら入金と書類を送ってください。

僕)ですから、もし、2014年のレギュレーションのままでエントリーして、それが不可だった場合、申請書を送ったということで、出場出来るんですか?

ア)それはわかりません。とにかく、入金してください。

僕)エントリーしていいものなのかわからないので、2、3日待ってもらえますか?

ア)もう、webエントリーされてるので、エントリー費は払ってください。

僕)(キレる寸前で大人の対応)申し訳ございませんが、今回は辞退させていただけませんか?

こうして2015年、D1GPはすでに終わりました。
エントリーしようとしてたのに。

こっちはある意味お客様です。
すごく上から目線で対応されて、あげく、出場できるかわからないのに、返金なしの入金いびり。

どこの団体とはいいませんが、ひどいです。

言い方一つでもっと平和的な議論ができるとおもいますが、担当者のレベルが低すぎて、話になりません。

何様なんでしょうか。
受理の連絡をしてなかったことへの謝罪もふくめて、すみませんの一言は一度もありませんでした。

どんどん観客動員数が減ってるのがよくわかります。

とりあえず、今年も地元でコツコツ頑張ることが決定した1日でした。