この前のブログでガン治療の薬治療の事に付いての気持ちを話しましたが、僕は、亡くなった妻の時にも重症筋無力症の病気治療方で、これも副作用の出るステロイドと言う薬を使っていましたが、やはり、髪の毛が白くなるのを早めたり、体のむくみも出てしまうので、体にとっても精神的にとっても辛いと言うのを見て来たから、薬治療する人に対しては、まして本人ではなく第三者で女性の場合ではより同じ目線で励ます事を思います。
人間には色々な病院がある中で生死により関わる病気としてのガンがありますが、その中で多いのは、胃がんや大腸がんなどが代表ですが、ここ数年より多いのは乳ガンが多く感じられるのだが、少し前までは目立つ病気ではなかったのに、この頃は、本当に多くなったように思えます。それで、今回このテーマにして注目したのは、がんの治療法の一つの抗がん剤による治療なのだが、これは、がんの進行を抑え、また、症状をより緩和させる方法として用いられるが、がんと言う強いものだから、薬の方もより強力なものにするため、副作用がより強くなる中で頭髪が抜けてしまう症状がありますが、男性よりも女性の方は深刻な事と思います。髪は女性の命と言うくらい、女としては大事な物で、命を大事にするなら副作用の犠牲にしてもと命を尊重を強調する人多いけど、確かにそれも大事だと思います。でも、受けるのは、本人な訳だし髪を無くすと言う事は女性として生きる気持ちを無くす事を思えば、僕は、薬の治療をして欲しいと言うのは言えないです。確かに長く生きてもらいたいのもあるが、副作用で辛く、また、女性としての気持ちが持てなくなるなら、薬治療は勧められないです。皆さんはこういう場合どう思いますか?と聞いてみたいと感じながら、ブログを書いていました。
今、色々な球団でストーブリーグをしていますが、確かに選手の補強も必要だが、まず、今在籍している選手の見直しもより強くして欲しいです。補強と言う選手は、外人か実績ある選手を取って、更にチームのレベルを上げるのだが、実績ある人は当然年齢も高いから、一時凌ぎみたいな物と思います。在籍する選手の場合は、長い目で見れる事出来るから、短期の活躍で高額な金額で取るより、在籍している選手の方が、コスト面にしてもチームとしても、無形、有形効果がすごくあると僕は感じました。