投手は、良かったが。阪神の細かい野球をしなかったのが敗因。後、中日先発岩田の緩急を使った投球に的をしぼれなかったのと思います。逆を返せば中日得意の試合にしてしまった。パリーグは、オリックスはまたまた土壇場での逆転勝ち。日ハムは、好調のロッテ打線に逆転負け。ソフトバンクは、多彩な良い攻撃野球で勝ちました。ソフトバンクが意地を出した試合でした。今の阪神が一番苦手な試合なら中日の術中にはまった試合だった。
震災、暑さがあってから、仕切りにこの節と言う漢字を使われるが、取り敢えず今、多く使われる節約と言う言葉で今、思う事を語ります。今、電気関係では節約と呼び掛けているが、ここ1、2週間の暑さで、やもえずに電気を使う事ありますが、僕は、買い物などをして感じていますが、スーパーやデパートなども節電の影響で冷房などを控えているが、僕は、これは大きな間違いとも感じます。例えば食料品売り場など、あまりに電気の使用を抑える事により生の食料品などの傷みもあると思うし、衣料品関係の場合は洋服などの合わせの場合の試着で室内が暑く、体が汗だくになり試着を控えなければならなくなると言うマイナス要因もあるし、何より買う側も暑さにたえきれずに移動されてしまうから、考え物と思います。後、自宅でのエアコンの節電なのですが、年配の方が節電は考え物と思う。昔は暑さは大丈夫だからと言う、エアコンなどを控える年配の特に男性の人は多いのではと思いますが、今の暑さは昔とは違う、湿気の強い、息苦しい暑さと地面がコンクリートばかりで、
昼間の熱がコンクリートに残っていて、周りの温度は太陽が無い分の暑さが無くとも地面の熱が夜になっても下がらないから、昔の若い頃の体では無く、体により負担ある暑さで、年配の方が、体を悪くし、状況によっては命までも落とすと言う怖さもあると思います。基本的な衣食住の節電は大事だが、命や体を壊すような節約は考え物と感じました。むしろ、そちらの代償の方が大きいです。
オリックスと日ハムを注目にしたが、オリックスは更に貯金できるか?日ハムは、首位を単独にしてゲーム差付けられるか?ですね。後、違った目線では、投手陣は頑張っているが、得点力が不足しているソフトバンクか、本当の底力があるか?を見てみたいです。僕は、そもそもソフトバンクを順位悪くしたのは内川とカブレラを取った時点でそう感じました。