僕の仕事のタクシーや飲み屋関係などは、生活の中で一番最初に切り詰めの対象になるから、今は利用する人少ないし、当然売上少なく収入も少ない現象ですが、それよりも仕事が不景気の為、辞めさせられる人も多く又仕事見つからない人も多く、ハローワークで職場探しする時も待っている人が多く本当に厳しいと仕事からもニュースなどからも感じる今日この頃ですが、つい最近、仕事探しが大変な中で仕事見つかった人、又大学、専門学校、高校の人で職に付けた人は、その職場を決めた際に妥協して決めたのか?本当に納得して決めたのか?聞いてみたいです。又、今も職探しをしている人の中で、妥協しながら探しているのか?納得の行く仕事を見つかるまでこだわって決める人もいるか?聞いてみたいです。皆さんはどう感じますか?
このドラマの中で何回か夢と言っていましたが、これはホステスさんとしては日常僕らみたいに追われた生活の中で、その店に入った一部の時間をホステスさんのおもてなしと言う最高のサービスの奉仕をして、客さんの癒やせる場にすると言う異次元の場を作る事がホステスの最高の仕事ではないかとドラマ見て感じました。そういう意味では客さんに与えるホステスさんの夢と言う言葉はこうではないかと感じました。すごくいい仕事で重みのある仕事と感じました。これはある種他の接客業も共通して言えると思います。このドラマは、ホステスさんにとってはいい意味で見て貰えるドラマと感じました。
昨日は忙しく更新出来なかった。昨日は用事で横浜の山下町と伊勢佐木町の方に行きましたが3連休の中日の日曜日でしたが、休みとは思えないくらい人が少なかったです。やはりこんな風景からも今の不況の現実も感じました。それと昨日テレビドラマで筆談ホステスを見ていました。僕はホステスをしている女性をすごく尊敬な見方をしていたので、このドラマ見ていました。北川景子さんはすごくいい演技と表現をしていました、無論ホステス姿もすごく良かったです。文章長いので別に続きとしてブログに書きます。