僕の中で印象無いと言うか?忌まわしい嫌な思い出は、小学生の時ですね。いじめられてばかりで、今で言うなら登校拒否になってもおかしくないくらいでしたが、僕は、幸い家の近所で遊んでくれる友達はいたので、その楽しさのお陰で学校には我慢しながらも登校していました。今の子供さんは遊び方や遊び場の環境は無い為、家の近所の子供同士の遊びが少ないように感じました。学校で嫌な事あっても、僕みたいに学校以外での楽しみが今の子供さんには無いので、一人で悩みを抱えて、抱えきれなくなった時に自分の小さな若い命を自ら落としてしまっているのではと僕は感じました。今、子供さんに言いたいのは、学校で楽しみ見つけるのが一番ですが、それ以外でも塾や習い事や近所にいる近い学年の人などで遊び仲間作るのもいいと思う。もし、学校で嫌な事あっても、他に楽しい場があれば我慢しながらも行けるのではないかと思います。まあ、学校が充実しているのが一番だけどね。今の先生が悪いとは言いませんが、しかし毅然とした先生が少ないのも近頃思います。いじめも卑怯なくらいに陰険過ぎる。
昨日は更新をしなかったので、今日は色々と語ってみます。人のブログを見ていると、たまには色々と考える事ありますが、今回は親友と言うテーマにしました。普通は友達と言う言葉で片づけてしまう事の中で親友と言う言葉は僕なりにはより深い言葉に感じますが、皆さんはどう思っているのかな?僕は、どちらかと言うと人見知りが、かなり強い方だから、どちらかと言うと友達の数は多い方ではないが、その分深く付き合うタイプだから、よく社交的では無いと思いますが、しかし、色々なタイプの人が居るから成り立っているのではと思いますが?皆さんはどう感じますか?僕は浅い付きあいばかりの友達が多いよりも少ない中での深い付きあいの方がいいですね。浅い付きあいだとあまりに素っ気なくあっさりしてしまうから、どうも自分には相応しくないと思いここまで生きてきました。深い付きあいの親友は、いくつになってもいい付き合いは出来ると思います。年齢が経つと環境も変わり交遊範囲も狭くなりがちになるなかで親友と言う立場は最後まで残ると思います。
もう40代くらいになると誕生日と言うのは嬉しいと言うより年齢がまた一つ増えてしまうと感じる今日この頃です。前のブログにも書きましたが、今は独身ですが、一応結婚も9年でしたが、妻が亡くなってしまい結婚生活を終えて、かれこれ10年経ちましたが今は、別の女性をいい付き合いをして第二の人生をしていますが、本当に何が起こるか?分からないと言う事を味わいました。だから僕は、先の事より今を大事にしたいと思います。後回しして、結局何も出来ないままだと大きな後悔をしてしまい、それをずっと引きずるようになるので今を大事にしたいと思います。まあ、亡くなった妻には自分なりに は愛情は注ぎましたが、まだ足りない事も居なくなってからも気が付きましたが、これらの事を大事にして今、付き合っている人により愛情を注いで行きたいと思います。人間は100%にするのではなく100%を目指すようにする気持ちが大事だと思います。人に対しては100%は無いからそれに近ずく為の努力です。